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あなたの燃える手で

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マリアフレンズ

42
媚薬浣腸の溜まっている弥生の直腸内に、また雪絵の尿が注入されていった。
「あぁ、あうぅ、いっいやっ、いやぁぁ~。もう、もう入りません」
「大丈夫、入るわ。ほらっ、ほぉ~らっ入った。ねっ、入ったでしょう」
雪絵はが弥生の下っ腹を軽く押す。すると確かに強い弾力を感じる。
「うふふっ、本当、もうお腹がパンパンね」
本当にカエルみたいだわ。解剖される哀れなカエル。
雪絵は尿道カテーテルにつないだ浣腸器を、弥生の腹にテープで貼り付けた。
シリンダーは押し込まれており、これを引かない限り尿は漏れ出てこない。
「どう? 尿道と膀胱に媚薬が効いて気持ちいいでしょう、しかも膀胱はオシ
ッコでパンパン。おま○ことクリちゃんにも塗ったしねぇ?」
しかしそれは答えを聞かずとも、弥生の顔や体を見れば聞くまでもない質問だ
ったろう。膨れ上がった膀胱は常に強い尿意を催し、媚薬を吸収した膀胱は、
完全に新たな性感帯へと生まれ変わっていたのだから。
ましてやアソコは……。
「あぁ、トイレに、トイレに……」
「何言ってるの? オシッコくらい。まだ浣腸が残ってるわよ」
「えぇ? そんなっ、そんなの無理ですぅ」
「大丈夫よ。膀胱に尿が溜まってても、浣腸液は問題なく入るから。それもあ
なたが十分苦しむ量がね……。もちろん媚薬もたっぷりと入れてあげる」
雪絵はその言葉通り、弥生の目の前でさっきのビーカーに浣腸液を作った。
「この浣腸液だけでも相当苦しいのよ。そこにこの媚薬を入れたらどんなに苦
しいか」
「えっ……?」
「だって媚薬で敏感になった直腸に浣腸液よ。苦しく無いわけがないわ」
「そんなっ、いやっ」
「うふふっ、たっぷり入れてあげましょうねぇ。こうやってよく混ぜると、ほ
らっ、綺麗な紫色でしょう」
「いやっ、いやっ、そんなの入れないで……」
「うふふっ、だぁ~めっ。全部入れるわよ。1滴残さず。足りないようなら、
また作って入れるだけ。心配しないで、何リットルでも作れるから」
「いやっ、あぁいやぁ。もう苦しいのにぃ~」
「そうねぇ、もう膀胱が苦しいのに更に浣腸。もっと苦しくなるわ。それも何
倍も、ううん。何十倍かも」
「何十倍って……、どうしてそんなに……」
「だってその苦しみの中、あたしにオモチャにされるんだもん」
雪絵はまた魔女のような微笑みを浮かべると、浣腸機の先端を弥生のアナルに
ヌプッと入れた。
「あぁぁん……」
そしてシリンダーをユルユルと押し込んでいった。
「あぁぁ、入ってくる、入ってくる。いやぁ、いやぁぁ~、もうだめぇ~」
「苦しい? 出したい? 誰でもとりあえず一度はそういう感覚になるわ」
そして雪絵は浣腸機を押し切った。その感覚からまだ入ると踏んだ雪絵は、新
たに浣腸液を吸い上げた。それは1本目とほぼ同じ量だ。
「いやっ、そんなに、そんなに無理ですぅ」
「大丈夫よ。あたし浣腸上手だから。絶対全部入るわ」
雪絵は浣腸器をアナルに差し込むと、今度はシリンダーを力強く、そしてゆっ
くりと押し込んでいった。
「ほらっ、入ったでしょう。そしたらこれを入れて……と」
雪絵は浣腸器を抜くと、入れ替わりにゴムのチューブを差し込んだ。それには
握り込むポンプが繋がっていて、それで空気を送り込むと、チューブはアナル
の中と外の二ヶ所で丸く膨らんだ。その間隔は1センチもない。
「これでいいわ。膨らんだ二つのボールがお尻の穴を中と外から挟み込んで、
どんなに踏ん張っても絶対漏れないわよ」

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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更新日:日・水・土