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あなたの燃える手で

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マリアフレンズ

40
「なんか熱い、尿道が、尿道が熱いですぅ」
そんな弥生の訴えを、雪絵はパンティを脱ぎながら聞いていた。
「そう、効いてきたみたいね。さっきカテーテルに塗った軟膏が」
脱いだパンティを傍に置くと、小さな浣腸器を手にした。それは大きな注射器
に見えなくもない。
「えっ……? でも、あれって、潤滑用じゃ……」
「いい言い方が正確じゃなかったわね。潤滑用にも使えるっていう意味で、本
当はあれ、媚薬なの」
雪絵はもう一つの大きなビーカーを持つと、それを股間にあてがった。
「ビヤク? ビヤクって、あの媚薬ですか?」 
「そう、しかもドイツ製の最新のヤツよ。その効き目から、魔女の媚薬とも呼
ばれてるらしいわ」
「そんなっ……、だからこんなに……」
「その熱さがそのまま快感になるの。何もしなくても快感が生まれて、塗られ
たところは元の何倍も感じる性感帯になるのよ。あぁ出るわ……」
すると雪絵の股間から、ビーカー内に黄色い尿が迸った。
「あぁー、気持ちいい。我慢してたからいっぱい出るわねぇ。そうそう、この
ビーカーの内側にもあの軟膏が塗ってあるの」
黄色に紫が混ざるからか、尿が少し暗く濁った色に変わっていく。
「これ入れると膀胱の中まで性感帯になるけど、それってどんな感覚かしら」
雪絵はビーカーに尿を溜めると浣腸器でそれを吸い上げ、先端をカテーテルに
繋いだ。あとはシリンダーを押し込めば、媚薬尿が弥生の膀胱に注ぎ込まれる
ことになる。
「さぁ、入れるわよぉ」
「あっ、待って、待ってください。怖いですぅ……」
「あらあらっ、あの誓いを忘れたの?  "あたしは雪絵様の奴隷患者でござい
ます。あたしが何を言っても聞く必要はございません。全ては雪絵様の意のま
まに" って……。あれは嘘だったの?」
「そんなっ、そんなことは……」
「じゃぁ、いいわよねぇ~」
雪絵はニヤニヤと笑みを湛え、ユルユルと浣腸器のシリンダーを押し込んだ。
暗く濁った尿が弥生の膀胱へと逆流していく。
「あぁ、入ってくるぅ……」
「そうよ、全部綺麗に入れてあげる」
そう言いながら、雪絵はシリンダーを最後までしっかりと押し切った。
すると今度は、膀胱内でカテーテルのバルーンを膨らました。バルーンは矢じ
りとなってカテーテルを抜けなくする。これでシリンダーを引いて吸い出す
か、浣腸器を外さない限り、尿は膀胱内に留まったままとなる。
そして媚薬は、見る間に彼女の膀胱を快感の源泉へと変えた。
「あぁ、お腹が、膀胱が……、なんか、あぁなに、なんなのこれ……」
「うふふっ、まだよ。まだまだ塗らなくちゃ」
「いやっ、いやっ、こんなのもういや」
「まずは、乳首。それからおま○この中にもたっぷり塗らなくちゃね」
雪絵は媚薬を指先で救い取り、弥生の乳首に摘み擦り込むように触り続けた。
「ひぃっ、あぁっ、あぁ~あぁぁ~だめっ、だめですぅ~」
「そしておま○この中には、コレで塗ってあげる」
雪絵はいつの間にかバイブを手にしていた。そしてそれにも媚薬をたっぷりと
塗りつけていく。
「はぁ~だめっ、そんなっ、そんなにいっぱい……」
そしてベタベタになったバイブを、弥生の肉壺に差し込んだ。
「あぁぁ~いあぁぁ~」
バイブのスチッチは入れず、奥まで入れたバイブを回したり出し入れして捏ね
まわし、肉壺内にしっかりと媚薬を塗り込んでいった。

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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