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あなたの燃える手で

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マリアフレンズ

16
満員電車で身動き取れないマリアの後ろから、パンティの中に入り込んだ響子
の手が回り込み、敏感な肉芽を触り始めた。

「あぁん、あぁぁ~ん、響子ぉ、ホントにだめだってばぁ~」
「またまた、そんなこ言っちゃってぇ。ホントは嬉しいくせにぃ」
「ホントに、ホントにだめっ響子。あぁもう立っていられなくなっちゃう」
しかし満員な車内が、マリアにそれを許さない。
「うふふっ、座り込むことも逃げることもできないねぇ。マリアはぁ、このま
ま私に触られ続けるの。ここで、このまま、ずぅ~っと。知らない人たちに囲
まれた、こんな電車の中で……。ほらっ、誰かが気がつくかも」
「いやっ、絶対いや……」
ハッと我に帰るマリア。響子はマリアのそんな反応が楽しくてたまらない。
「でもわかんないよぉ。下手に動いたり、声を出したらバレちゃうかも」
「やだ、やだよう」
「じゃあ大人しくしてなさい。このまま大人しくあたしに触られてなさい」
「えぇ~、それもぉ……」
すると響子の指先が、マリアの淫花の花びらを割り開いた。  
「あぁん、そ、そんなっ」
そして淫花の真ん中を、伸ばした中指が蓋をする。
「いいの? 周りのみんなにバレても……」
「いやっ」
「そうでしょう。だったら大人しくして。ほぉ~らっ」
蓋をしていた中指が折れ曲り、ゆっくりと侵入してくる。
「あっ、あぁっ……」
「動かないの。声も出しちゃだめ」
「でも、あぁっ、響子ぉ。そんな奥まで」
指はヌルヌルと奥へ奥へ侵入しいく。
「そうよぉ、もうどこ触られるか、わかってるでしょう。マリア」
指先はもう、マリアのGスポットのすぐ近くだ。
「まさか、うそでしょう。ここ電車の中だよう?」
「そのまさかでぇ~す。ほらっ、ココだ、ココ」
指先はマリアのGスポットを正確に捉えると、ソコをソフトに刺激した。
「はっ、だめっ、だめだめ、そこはだめだよ。響子ぉ」
「大丈夫、逝かせたりしないから。ずぅ~っとこのまま焦らしてあげる」
「嘘でしょう。あぁっ、はぁぁ~、だめっ、だめだよ、きょ、響子ぉ~」
「うふふっ、電車、このまま動かないといいなぁ~、ねぇマリア」
「な、なに言ってるの。あぁだめっ、だめだめっ、あぁぁ~ホントに、ホント
にもうやめようよぉ」
「大人しくしないとバレちゃうよ。あぁーココだ、ココココ。ほぉ~らっ」
「あぁぁ~、だめっ。もうだめっ。逝っちゃう、逝っちゃうよぉ~」
マリアが逝きそうになったまさにその時、車内アナウンスが入った。
「線路内の安全確認ができましたので、間もなく発車いたします。お急ぎのと
ころ誠に……」
「発車するって、それじゃここまでだね、マリア」
「えっ? えっ? どうして? 逝きそうなのに、ねぇ響子ぉ」
「だって、発車するって」
「でも逝きそうなの。あたしもう少しで逝きそうなの。お願い逝かせてよ」
「あらっ、さっきまでは "もうやめてぇ" って、言ってたじゃん」
「だってぇ~」
「だめっ、マリア絶対声出すもん。わかってるんだから」
「あぁ~こんなとろろで止められてもぉ。モヤモヤしちゃって体に悪そう」
「マリア、時間ある? あるなら次の駅で降りよう」
「うん、大丈夫。全然大丈夫だよぉ」
マリアは嬉しそうに答え、響子は怪しく微笑んだ。

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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更新日:日・水・土