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あなたの燃える手で

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マリアフレンズ


良子の股間の下にマリアの顔がある。良子はそこに向かってゆっくりと、狙い
を定めるように股間を下ろしてく。
「さぁ、マリアちゃん」
「はい」
マリアは両手を良子の股間に添えた。
「なぁに? その手は。手は腰の横に置きなさい」
「はい」
マリアは両手を自分の腰に持っていった。
「そのままにしておくのよ」
「はい」
その返事を聞くと良子は、腰をマリアの顔に押し付けた。
「どう? マリアちゃん。あたしのおま○こ。昨日の夜から洗ってないのよ」
そう言いながら、マリアの顔に股間をグリグリと押し付ける。
「綺麗にしてちょうだい……。奥までしっかり」
良子は花びらを自分で拡げ、赤い粘膜をマリアの口にくっつけた。
マリアはそんな粘膜を舌を広げ、蜜を舐め取るように舐めた。
「あぁぁ~ん、そう、そうよ、あぁ上手。もっと、もっと奥までよ」
マリアは奥を舐めようと広げた舌を尖らすと、今度は奥へと差し込んだ。
「あぁぁ~いいぃぃ~、いいわぁぁ~マリアちゃん。」
舐め続けるマリアに、良子は当然のように感じていく。
「あぁいいぃ、気持ちいいぃ~。マリアちゃん、ココも、ココも舐めて」
良子は腰を少しずらし、自分の肉豆をマリアの口へと持っていく。するとマリ
アは、その肉豆を舌先で小刻みに舐め続けた。
その気持ち良さに、良子は肉豆の皮を剥くようにすぐ上の皮膚を引っ張った。
「あぁぁ~、そうよ、そうよマリアちゃん。あぁぁいいぃ~、あぁいいぃ~」
「気持ちいいですか、ママさん」
「いいわ、とってもいいわよマリアちゃん。あぁホントに上手ねぇ~」
するとマリアが肉豆にチュッと吸い付いた。そしてそのままスポイトのように
吸い続ける。
「あぁぁっ、あぁぁ~いぃぃ~、感じるぅぅ~、あぁっあぁっ、あっぁぁ~」
マリアの唇に挟まれた肉豆は、さっきよりも充血し完全に勃起した。そんな肉
豆を唇に固定し、更に舌先でチロチロと舐め続けた。
「はぁぁ~それっ、それも好きぃ~。マリアちゃん覚えてくれてたのねぇ~」
「はい。前にママさんこれ、凄く感じてくれてたから……」
「嬉しいわぁ。あぁもっと、もっと吸って舐めて、そう、そう、そうよぉ~」
マリアの舌は、良子を追い立てるように舐め続ける。
「指、入れますか?」
「そうね、入れて、入れてちょうだい」
マリアは右の人差し指と中指を揃えると、指だけで場所探った。しかし肉壷の
入り口を見つけるのに時間は掛からない。
「あぁぁ~ん、ソコよぉ。ソコ。ソコに入れて……」
すでに濡れた粘膜は、マリアの指を滑らせ奥へ奥へと導いて逝く。
「はぁぁ~ん、いいぃぃ~。そしたら、アソコよ、アソコを触って……」
今までの関係で、マリアは良子のGスポットを知っている。女が女の体を知っ
ているのは当然だし、自分が責められて感じる分、良子がどうされたら感じる
かよくわかるのだ。
マリアの指先はわずかに曲げられ、正確に良子のGスポットを捉えた。
「あぁ~そうよ、ソコよ、ソコよマリアちゃん。あぁぁいいぃ、指が触れただ
けで凄く感じちゃうぅ~」
すると指先が、Gスポットに軟膏を塗るようにクリクリと動き始めた。
「あぁぁ~マリアちゃんそれ。それよ、それそれ。あぁぁ~いいぃぃ~」
奴隷にすると言ったマリアに責められ、良子は完全にマリアに陥落していた。
「四つん這いになりますか? ママさん」
そんなマリアの問いかけに、良子は黙って頷いた。

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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更新日:日・水・土