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あなたの燃える手で

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しろっぷ

35
杏奈はラムの足の間に座り、彼女の肉芽の皮をスルリと剥き上げた。
「まぁ、可愛い」
「あぁん、杏奈先生……」
「どれどれ、よく見せて」
杏奈は腰を折りたたみ、顔をラムの股間に近づけた。
「うふっ、よく見えるわぁ。クリちゃんが濡れて光ってるわよ」
「あっ、そんなっ、恥ずかしいですぅ」
「まずは匂いよ。おかしな匂いがないか、よく匂いを嗅いでみますからね」
「えっ、そんな……。あっ、いやっ……」
杏奈は鼻の先を接触させ、わざと音を立てて匂いを嗅いだ。
ラム恥ずかしくて目を閉じた。しかしこれでは嫌でも状況が分かってしまう。
「あぁー、ラムちゃんの匂い……」
「せ、先生。どうですか、変な匂いしませんか?」
「そうねぇ、変な匂いはしないけどぉ……」
「えっ? しないけど……、なんですか?」
「ラムちゃんのここ……」
「は、はい」
「とってもイヤラシイ匂いがするわ」
「えっ、イヤラシイ匂い……」
「そう、とってもイヤラシイ女の匂い」
「イヤラシイ女の匂い……、ですか」
「そうよ。ラムちゃん。本当はもっともっとエッチなことして欲しいんでしょ
う。違う? 正直に言いなさい」
「そ、そんなっ、あたし、そんなこと……」
「そう、それならいいのよ。ラムちゃんはいい子だから、そんなこと考えてる
わけないわよねぇ」
「は、はい」

これが放課後の保健室で繰り返される、いつものストーリーだった。
杏奈はして欲しいこと言い出せないラムを弄び、ラムはしてもらえないジリジ
リとした焦らしが好きなのだ。
そして杏奈の淫らな診察が続く。

「それじゃ、今度は中を診ますよ」
「えっ? 中……? 中って……、まさか」
「中って言ったら、オマ○コの中に決まってるでしょう」
「えっ……」
「そうよ、中を触って診察するの。触診っていうやつね。はい、脚をもっとし
っかり拡げてぇ」
杏奈はラムの両膝を持ち、グイッと拡げた。
「あっ、先生」
「そう、あぁよく見える」
「先生恥ずかしい」
「ダメよ。そのまま。そのまま自分で脚を持って」
「こうですか」
杏奈は両手で膝の裏を持つと、拡げた足をキープするように持った。
「そう、いい格好よ。何をされてもそのまま持ってるのよ。いいわね」
「は、はい」
「いい子ねぇ。それじゃ指を入れますよぉ」
杏奈は右手をラムの股間に近づけると、人差し指だけを伸ばした。
「まずは指にラムちゃんの濡れたお汁を付けて……」
「おつゆだなんて……」
「指が濡れたら挿れるわよぉ。はい、力抜いてねぇ」
指先をラムの中心にあてがうと、そのままゆっくりと指を挿入していった。

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Comments 1

ファン  

朝から最高の気分です!!

2017/04/20 (Thu) 07:22 | EDIT | REPLY |   

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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更新日:日・水・土・祝祭日