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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
しろっぷ
2017-04-19 Wed 21:13
35
杏奈はラムの足の間に座り、彼女の肉芽の皮をスルリと剥き上げた。
「まぁ、可愛い」
「あぁん、杏奈先生……」
「どれどれ、よく見せて」
杏奈は腰を折りたたみ、顔をラムの股間に近づけた。
「うふっ、よく見えるわぁ。クリちゃんが濡れて光ってるわよ」
「あっ、そんなっ、恥ずかしいですぅ」
「まずは匂いよ。おかしな匂いがないか、よく匂いを嗅いでみますからね」
「えっ、そんな……。あっ、いやっ……」
杏奈は鼻の先を接触させ、わざと音を立てて匂いを嗅いだ。
ラム恥ずかしくて目を閉じた。しかしこれでは嫌でも状況が分かってしまう。
「あぁー、ラムちゃんの匂い……」
「せ、先生。どうですか、変な匂いしませんか?」
「そうねぇ、変な匂いはしないけどぉ……」
「えっ? しないけど……、なんですか?」
「ラムちゃんのここ……」
「は、はい」
「とってもイヤラシイ匂いがするわ」
「えっ、イヤラシイ匂い……」
「そう、とってもイヤラシイ女の匂い」
「イヤラシイ女の匂い……、ですか」
「そうよ。ラムちゃん。本当はもっともっとエッチなことして欲しいんでしょ
う。違う? 正直に言いなさい」
「そ、そんなっ、あたし、そんなこと……」
「そう、それならいいのよ。ラムちゃんはいい子だから、そんなこと考えてる
わけないわよねぇ」
「は、はい」

これが放課後の保健室で繰り返される、いつものストーリーだった。
杏奈はして欲しいこと言い出せないラムを弄び、ラムはしてもらえないジリジ
リとした焦らしが好きなのだ。
そして杏奈の淫らな診察が続く。

「それじゃ、今度は中を診ますよ」
「えっ? 中……? 中って……、まさか」
「中って言ったら、オマ○コの中に決まってるでしょう」
「えっ……」
「そうよ、中を触って診察するの。触診っていうやつね。はい、脚をもっとし
っかり拡げてぇ」
杏奈はラムの両膝を持ち、グイッと拡げた。
「あっ、先生」
「そう、あぁよく見える」
「先生恥ずかしい」
「ダメよ。そのまま。そのまま自分で脚を持って」
「こうですか」
杏奈は両手で膝の裏を持つと、拡げた足をキープするように持った。
「そう、いい格好よ。何をされてもそのまま持ってるのよ。いいわね」
「は、はい」
「いい子ねぇ。それじゃ指を入れますよぉ」
杏奈は右手をラムの股間に近づけると、人差し指だけを伸ばした。
「まずは指にラムちゃんの濡れたお汁を付けて……」
「おつゆだなんて……」
「指が濡れたら挿れるわよぉ。はい、力抜いてねぇ」
指先をラムの中心にあてがうと、そのままゆっくりと指を挿入していった。

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朝から最高の気分です!!
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