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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
しろっぷ
2017-03-26 Sun 08:52
30
「大丈夫ぅ? クララぁ」
「うん。気持ち良すぎて、なんか全身ガクガク」
「そうなんだぁ、良かったねえ」
「近いうちにまたガクガクにしてあげるわ」
「もう、カレンったらぁ……」
「ねぇ、試験も終わったことだし、今からどっか行こっか?」
「えぇ~、どこぉ? アリス元気だねぇ」
「あたしガクガクなんですけどぉ」
「うぅ~ん。ひばり屋は?」
「ファミレスぅ?」
「また商店街まで行くのぉ?」
「いいじゃん、奢るからさぁ」
「本当? 奢ってくれるのぉ?」
「うん。いいよ」
「それじゃあたし生姜焼き定食と、デザートにあまおうバナナサンデー」
「クララは?」
「あたしはねぇ、そうだなぁ。モンブランショコラパフェにぃ、プリンアラモ
ードカラメルオレンジソースにぃ、チョコと抹茶のダブルクレープにぃ……」
「えぇ? そんなにぃ?」
「さすがクララ。メニューも見ずによくそれだけ……」
「本当。ガクガクじゃなかったのぉ?」 
「あっ、もう大丈夫。ご心配おかけしましたぁ」
アリスとカレンは、急激な回復を見せたクララを白い目で見た。
そして再び制服に着替えた三人は、商店街へと意気揚々と出かけていった。



校長はくるみを気の済むまで逝かせると、ベッドから起き上がり、机の上のテ
ィッシュの箱を持った。
「くるみ……」
「はい……」
振り向いたくるみに、校長は箱からハンディカムを取り出して見せた。
「それって……」
「そう、今の行為は全部これに録画されてるわ」
「そんな……」
「でも安心して、そこにはあたしも写ってる。これが世に出れば、あなたもあ
たしも終わり。わかるわよね」
「はい……」
「あたしは今の仕事を。あなたは将来を。それぞれ人質に取られたようなもの
だわ。つまりこれは諸刃の剣。そこで相談なんだけど」
「な、なんですか」
校長が何を言い出すのか、くるみは不安を隠せない。
「これからも、この関係を続けて欲しいの」
「えっ……?」
「あたしは校長という立場から、その権限であなたをどうにでもできる力があ
るわ。でもね、そんな力であなたを押さえたくはないの」
「……」
「でも言葉ではそう言えても、証明できない。だって生徒と校長といいう関係
は変わらないから……。だからこれで録画したの。これならあなたとあたしの
立場は対等。だから、これからも、この関係を……。ねっ、くるみ」
「校長先生……」
くるみはくるみなりに、校長の誠意を感じた。
「だめかしら。くるみ」
「はい、わかりました。でも、あまり頻繁にはちょっと……。あたしも受験と
かありますし」
「そうよね、わかってるわ」
「それじゃ、今日は失礼します」
くるみは一礼すると、静かに校長室を出た。

校庭を校門へと歩くくるみには、まだ余韻のようなものが残っている。
女同士、年齢差で手を縛られて……。かなりマニアックかもしれない。
でもなぜかうまくやっていけるような。くるみにはそんな気がしていた。


ー第1章 完ー


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しろっぷ
2017-03-25 Sat 06:00
29
「ひぃぃ~、逝くっ、逝っちゃいますぅ、あぁ~校長先生ぇ~」
「気持ちだろう? ほぉ~らっ、もう秒読みだ」
「逝くぅ、逝くぅ、逝く逝く逝くぅ」
「そんなに気持ちいいの。あぁ~逝きたい逝きたい。ひっひひひ」
「あぁ~逝かせて、逝かせてくださいぃ、先生ぇ」
「そう、それじゃ認めなさい。自分が変態だと認めるの。"オマ○コとアナル
に指を入れられて感じる変態です" って……」
「えっ……? そんな、そんなこと、あぁっ、ひぃぃ~逝くぅ、逝かせてっ」
「いいの? このまま逝けなくても。ほらっ、ほらほらっ……」
「あぁぁっ、あぁぁ~いやっ、いやですぅ。このまま逝けないなんて」
「そうよねぇ、このまま逝けないなんて、気が狂うわよねぇ。だったら言いな
さい。"オマ○コとアナルに指を入れられて感じる変態です" って……」
「で、でもぉ。あぁ逝くっ、逝く逝くっ、あぁ嫌、逝かせてっ、あぁぁ~ん」
「いいのよ、あたしは。このまま焦らし続けても。むしろそうしたいくらいだ
わ。ほらっ、こうやってじっくり焦らすの。ほらっ、ほらっ、ほぉ~らっ」
「あぁ~逝くっ、逝くっ。逝かせてっ、逝かせてっ、あぁ~ん逝かせてぇ。校
長先生ぇ。あぁ嫌っ、こんなの嫌ぁ~」
「だったら言うのね。ほらっ、言いなさい。言わないと……。ほぉ~らっ」
「は、はい。言います、言います……。あたしは……、オマ○コと……、アナ
ルに……、指を入れられて……、感じる……、へ、変態です……」
「そうよ。よく言えたわね。さぁ、お逝き、くるみ」
校長の指がくるみを一気に追い立てた。すると秒読み状態にあったくるみは、あっけないほど簡単に上り詰め、全身を波打たせて絶頂を迎えたのだ。
「ひぃぃっ、ひぃぃ~逝くっ、逝くぅぅぅ~……」
そしてガクンと脱力すると、そのままベッドに沈むように横たわった。
そんなくるみを、校長は包み込むように抱きしめた。
「逝ったのね。どう? 気持ちよかった?」
「は、はい……」
くるみとしては一安心だ。そして何よりこれで帰れる。
「そう、それじゃ、もう一回、逝かせてあげましょうね」
「えっ? もう一回?」
「そうよ、くるみが病みつきになるまで。何度も何度も逝かせてあげる」 
「えっ、そんなっ、もう……」
「うふふっ、ほらっ……」
校長はくるみの上になり、彼女の太ももの間に膝をこじ入れた。そして出来た
隙間から右手を差し入れ、くるみのまだ熱い蜜壺に指を入れていった。
「あぁぁ~だめっ、逝ったばかりなのに。あぁぁ嫌っ、だめっ、だめぇぇ~」
くるみの両手は解放されていない。つまりくるみは、校長にされ放題なのだ。
「なにがだめなの、なにがだめなの? あんなに感じてたクセに」
指は蜜壺をかき回し、手のひらをクリトリスに当てると、そのまま腕ごと擦り
上げた。
「ひっ、ひぃぃ~だめっ、だめぇ~。あぁ逝くぅ、また、また逝くぅ~」
「そう、女と女に終わりはないんだよ。このまま何度でも天国に連れていって
あげようねぇくるみ。ひっひひひっ」
「ひぃぃ~そんなっ、そんなの。あぁ逝くっ、逝く逝く逝っちゃうぅぅ~」
「ほぉ~らっ、気持ちいいだろう。さぁもう一回だよ。ほらっ、ほぉ~らっ」
「嫌っ、もう嫌っ、あぁだめっ、逝くぅ、逝くぅ、あぁ逝くぅぅ~ひぃぃ~」
「また逝ったのね。可愛いねぇ、くるみぃ。ほぉ~らっ、もう一回お逝き」
「もう、もう嫌っ、もう許してください先生。あぁだめっ逝くっ、逝くっ」
「まだよ。まだまだ。何度も何度も逝くのよくるみ。それともまた焦らされた
いの?」
逝くも地獄、逝かぬも地獄。くるみは今更ながら、アリジゴクの罠に落ちたこ
とを自覚していた。

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しろっぷ
2017-03-22 Wed 07:03
28
「わかった、顔見てていいから。だから逝かせて、ねっ」
「そう、それじゃ逝かせて、あ・げ・る……」
二人は顔を見合わせると、クララを追い立てるように責め始めた。
アリスの指はGスポットとクリトリスをクリクリと嬲り、カレンはアナルに指
を深々と埋め、その指を動かしながら乳首をしゃぶっている。
「あぁぁ、ひぃぃ~、す、凄い、凄いよぉ~」
「まだこっちの乳首を開いてるよぉ。僕がしゃぶってあげるからね」
「えっ? あぁっ、あぁぁ~ん、もうアリスぅ~。あぅっ、カレン、お尻、そ
んな奥まで……」
「そうよっ、ほらっ、前とは違う気持ちよさでしょう」
「う、うん、気持ちいい、お尻も気持ちいいよぉ」
「クリちゃん凄く硬くなって、コリコリになってるよ、ほらっ、こうやって擦
られると堪らないでしょう」
「う、うん、あぁぁ~、あぁぁ~だめっ、アリス、私の弱い触り方知ってるか
ら、凄く感じちゃうぅ」
「そうだよ、僕はクララがどうされたら感じるか、全部わかってるよ。でもカ
レンも同じ」
「そうよ。そんなあたし達に責められるんだから、クララは幸せ者だよ」
「うん、うん、幸せ。だってこんなに気持ちいいんだもん。アァァ、イイィ、
もっと、もっと気持ちよくして」
「うん、さぁ、いくよクララ……」
「う、うん、あぁっ、あぁぁ~逝くっ、逝っちゃうよぉぉ~」
「いいよ、逝っていいよクララ」
「あぁぁぁ~、逝くぅ、逝く逝く逝くぅう~」
「もう戻れないね。顔をじっくり見させてもらうわよ」
「はぁぁ~、逝くっ、逝く逝く逝くぅぅ~」
全身がバネのようにしなり、そして跳ねた。
クララは二人に見つめられながら逝き果てた。



校長は二本の指をピンと伸ばすと、人差し指は蜜壺に、中指はアナルに入れて
いった。そしてそのまま抜き差しを繰り返し始めたのだ。
その抜き差しは爪が見えるまで抜かれ、根元までしっかりと入れられた。
「あぁぁ~、いやっ、いやぁ、やめてっ、こんなの、こんなのいやぁぁ~」
「大丈夫。すぐに病みつきになるわ。ほぉ~らっ、ほぉ~らどうだ」
「あぁ~、あぁぁ~だめっ、そんな、もう、もうやめてぇ~」
「んん? やめて欲しいの? ひっひひひっ、ほぉ~らっ、まだまだだよ。ま
だまだ嬲り足りないんだから。ほらっ、ほらっ、ほらっほらっほらっ」
指の動きはリズミカルになり、速度も徐々に上がっていく。指の速度が上がる
につれ、同時にくるみの快感曲線も上昇していく。
「あぁぁ~、逝くっ、逝くぅぅ~」
「オマ○コとアナルに指を入れられて逝くなんて、変態だねぇくるみは」
「そんな、あたしは、あたしは……」
「これが変態じゃなくてなんなの。誰が見てもお前は変態だよ、くるみ」
「あたしは、あたしは変態じゃない、そんな、そんなんじゃ、ない……」
「それじゃこれをどう説明するの、もうオマ○コもアナルもトロトロじゃない
の。そんな自分を、女の指で嬲られて逝きそうになってる自分を、どう説明す
るつもり? くるみ」
「それは、それは」
「これが他人だったら、お前はその人を変態だと思うだろう?」
「……」
「でも今はそれが自分なんだよ。さぁお逝き、オマ○コとアナルに指を入れら
れて逝くのよ」
くるみはいよいよ、二本の指で絶頂へと煽り立てられていった。

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しろっぷ
2017-03-19 Sun 07:01
27
「それじゃ僕はGスポットとクリちゃん」
「あたしはアナルと乳首ね」
「あぁ~ん、ちょっとそんな勝手にぃ~」
「ほぉ~ら、入れるよぉ~」
「あっ、あぁぁ~ん」
「アナルにも……、ほぉ~らっ入ってく」
「あっ、あぁっ、あぁぁ~だめぇ~ん」
「ほらっ、クリちゃんを指先でコリコリコリ~」
「ひぃぃ~、だめっ、だめだよぉ~」
「どう? 僕たちの責は……」
「堪らないでしょう」
「そ、そりゃそうだよ、こんな、こんなの、あぁぁ~だめっ逝くぅぅ~」
「もう逝きたくなっちゃったのぉ?」
「だめよぉ。いっぱい焦らすんだから」
「いやっ、いやいやっ。逝かせて、逝かせてよぉ。こんなに感じてるのにぃ」
「だからじゃない。それにカレンこういうの大好きだし、ねっ」
「そうよ。こういうの大好き。いっぱい焦らして虐めてあげるわ」
「えぇ~、やだよぉ~。あぁ逝くっ、ねぇ逝くぅぅ~、あぁだめぇ~」
「逝かせない、逝かせなよぉ。ずぅ~っと気持ちいいけど逝けないの」
「辛いでしょう。気持ちいいのがそのまま苦痛にもなって」
二人の指先はクララを絶頂ギリギリまで追い詰めていく。しかしそこで指の動
きが止まると、時間が止まったようにクララは逝くことができないのだ。
「あぁぁ~逝くぅ、逝く逝くっ、いやっ、だめっ、止めないで。あぁだめっ、逝かせてっ、逝かせてよぉ~」
「うふふっ、逝けなかったねぇ~」
「楽しいわ、これすごく楽しい。もっともっと楽しませて、クララ」
「いやぁ、いやいやぁ、あぁぁ~また逝きそうぅ~」
「そうだねぇ、また逝きそうだねぇ」
「簡単には逝かせないわよぉ。あぁぁ~アナルが締めつけてくるぅ」
「前もすごい濡れてるわよ。クリちゃんもヌルヌル」
「二人でおっぱいしゃぶってみよっか?」
「えっ、だめっ、そんなのだめだよぉ」
「さっきから乳首勃ちっぱなしだし、しゃぶられたら凄く感じるんじゃな
い?」
そして二人の顔が乳首に近づき、ふたつの唇が同時に乳首をしゃぶり始めた。
「ひぃぃっ、だめっ。あぁぁだめっ、逝っちゃうぅ、逝くぅぅぅ~」
「はいストップぅ~」
「いやぁぁ~、逝けそうだったのにぃ~」
「残念でしたぁ」
それから二人の焦らしは数十分続いた。

「さぁ、それじゃそろそろ」
「そうだね、そろそろ逝かせてあげるわ、クララ」
「本当? 本当に?」
「本当よ」
そして二人は、襲い掛かるようにクララを責め立てた。
「ほらっ、逝っていいよ。逝ってごらん」
「その代わり。その時の顔見せてもらうわよ」
「そう、クララの逝き顔……」
「やっ、恥ずかしいよ、そんなの」
「嫌なの? それじゃ逝かせてあげない」
「そんなぁ~」
「いいじゃない顔ぐらい見せてよ。逝き顔を見せる。それが条件よ」
二人のニヤついた顔が、クララを真上から見下ろした。

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しろっぷ
2017-03-18 Sat 19:03
26
両手に戒めを受けたくるみに、校長は69の体勢になって股間を押し付けた。
むせ返る熟女の匂いがくるみを包み、その匂いは肺から血液に乗って全身を巡
るようだった。
校長はそんなくるみに追い打ちをかけるように、その股間その蜜を舐め始めた
のだ。
「んんっ、ふぐぅぅ~、あぁっ、はぁはぁ、あぁいやっ、だめっ、やめてっ、
やめてっ……」
「んん? 黙ってお舐め。ほらっ、もっと舌を出して」
校長は自らの股間にくるみの鼻を感じると、そのまま下へと押し付ける。
「ふぐぅぅ、い、息が、息が……、でき、な、い……」
「だったらお舐め。舐めないとずぅっとこのままにするよ」
そして彼女の答えを待つように、少しだけ股間を浮かしてやる。
「んあぁぁ~、はぁ、はぁ、な、な、舐めます」
「そうね、それが賢い選択だわ。さっ、舐めてちょうだい……」
そして校長は初めて、くるみの熱く柔らかな舌を感じた。刺激としては物足り
ない。しかしがあの可愛い顔が自分の股間を舐めていると思うと、たまらなく
興奮してくる。
「どう? 匂う? 匂うならその舌で綺麗にしてちょうだい」
そんな言葉も聞こえているのか、くるみは苦しみから逃れんと必死だ。
「ひっひひひ、いい子だねぇ……。どれ、面白いことしてあげようか」
そう言うと校長は、右手の中指と人差し指を揃えて舐めた。そして二本の指を
唾液まみれにすると、その指先でくるみの蜜壺へ触れた。
「んんっ、んあぁっ」
「んん~、敏感だねぇ。でも今回は、こうだよ……」
二本の指の間隔が少し開いた。そして人差し指は蜜壺に、中指はアナルにふれ
たのだ。
「んぐぅ、んあぁっ」
「そう、オマ○コとお尻。前と後ろを同時に、ひっひひひ……」
そしえ校長は、くるみの声が聞こえるように腰を浮かした。
「ほぉ~らっ、入れるよ」
「あぁっ、あぁぁん、いやっ、いやっ」
「ほぉ~らっ、二本一緒に……。ゆっくりゆっくり、ほぉ~らどうだい?」
くるみは蜜壺とアナルに、同時に挿入感を得た。それはあの芋虫が、今度はア
ナルの中にまで入ってきたというおぞましさだ。
「いやっ、そんなところ汚いです。やめて、あぁだめぇ、いやぁぁ~」
しかし今のくるみは両手の自由奪われ、決して小さくはない校長の体が上に乗
っているのだ。当然細いくるみは、もがくにもがけず、動くに動けない
さらに股間は校長の肩幅にまで開かれている。そんなくるみに何ができよう
か。完全にどうしようもない体勢だ。
「ほぉ~ら、どうだい? 奥まで入れて、掻き回してあげようねぇ」
「いやっ、いやいやいやぁぁ~」
「んんー、あぁー、入ったよぉ。奥の奥まで届いてるのがわかるだろう」
「あぁ~、お願いやめてください。抜いて、指を抜いて……」
「ほらっ、グニュグニュして、コネコネして、スリスリして、ジュポジュポも
してあげようねぇ」
校長は二本の指をピンと伸ばすと、そのまま抜き差しを繰り返し始めた。
指は爪が見えるまで抜かれ、根元までしっかりと入れられた。
「あぁぁ~、いやっ、いやぁ、やめてっ、こんなの、こんなのいやぁぁ~」
「大丈夫。すぐに病みつきになるわ。くるみは素質がありそうだから」
そう言いながらも指の動きはリズミカルになり、速度も上がっていく。
「あぁぁ~、逝くっ、逝くぅぅ~」
「逝くの? オマ○コとアナルに指を入れられて逝くの? お前は肛門でも感
じるんだねぇ。変態だねぇ、くるみは」
「そんな、あたしは、あたしは……」
しかしそんな校長の責めに感じている自身の体は、誤魔化しようがなかった。

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しろっぷ
2017-03-15 Wed 06:52
25
校長はくるみの両足を拡げ、脚の間に体を入れている。そしてくるみの花び
らを開くと、芋虫のような右手の人差し指を蜜壺へゆっくりと差し込んでい
った。芋虫は奥へ奥へと入り込み、中でクネクネと体を動かした。
顕著な反応を見せるくるみに満足そうな笑みを浮かべると、校長は腰を据え
なおし、改めてくるみの股間を見つめた。

「綺麗な色ねぇ。こんな綺麗なオマ○コをみると、汚してしてやりたくなる
わぁ。それも徹底的にね」
校長は芋虫を中でクネらせた。
「ひっ、ひぃぃ~、こ、校長先生……」
「ほぉ~らっ、奥の奥まで犯してあげる」
「あぁっ、あぁぁ~ん、そんな、やめて、あぁぁ~だめっ、だめですぅ」
「んん~中が熱い。もうこんなにトロトロなって……。そうだ、冷やしてあ
げるましょうか」
「えっ……?」
「あたしの唾で、ひっひひひ……」
校長は指を抜くと、人差し指と中指を揃えて伸ばした。そして二本の指をピ
ッタリとつけると、その上に唾液をタップリと垂らした。それは塗りつける
のではなく、文字通り垂らした唾液が指の上に溜まっているのだ。だから指
を傾ければ流れ落ちてしまう。
「ほぉ~らっ、こぼさないようにそぉ~っと……」
その指を再び蜜壺へと差し込んで逝く。
「えっ、なに? なんですか?」
「んん? あたしの唾を指に溜めて、くるみに中に入れてあげるのよぉ」
「そんな、唾なんて……、汚い……」
「それもタップリとね。ほぉ~らっ、入ってくわよぉ~」
「いやっ、いやよ。校長の唾なんて汚いわ」
思わず言葉にしてしまったが、それがくるみの本音だ。
「そうよぉ、あたしの臭ぁ~い唾。それを奥の奥までタップリと塗りつけて
あげる。さぁ、奥まで入ったわよ。ほらっ」
校長は上に向けていた手の平をグルリと回転させた。当然指の上の唾液は全
て肉壁に塗りつけられることになる。
「いやっ、いやぁぁぁ~、あぁいやっ、いやいやいやぁぁ~」
校長はまるで、唾液を擦り込むように指を動かしていく。
そしてその指を抜くとそのトロトロになった指をくるみに見せつけた。
「ほらっ、見てごらん。くるみとあたしの唾が混ざり合ってる」
そう言ってその指を咥えると、蜜と唾液を唇でしごき取るように指を抜いて
みせた。
「んん~、美味しいわぁ。さぁ、お前もあたしの蜜をお舐め……」
「えっ……?」
戸惑うくるみをよそに、校長は腰を浮かして体制を入れ替え、くるみの顔を
跨いだ。そして濡れた自分の股間をくるみの顔に押し付けた。
「んんっ、むぅっ、むぁっ」
蒸れに蒸れた校長の股間。それはむせ返えるような匂いに満ちていた。
「どうだい? あたしの匂いは。いい香りだろう?」
「いっ、いやっ、いやぁぁ~」
「ほらっ、お舐め。舌を伸ばして中まで。全部なめ取るまでどかないわよ」
熟した女の匂いが、くるみの鼻腔を完全に制圧した。するとくるみ自身、全
身をこの匂いで包まれたような気になってくる。そしてそこを舐めるまで、
この世界から脱出することはできないのだ。
「ほらっ、お舐め。ほらっほらっ。いいんだよ。ずっとこのままでも。それ
に、あたしは舐めさせてもらうよ。お前の美味しい蜜をねぇ」
校長は体を倒すと、くるみの股間に顔を密着させた。

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しろっぷ
2017-03-12 Sun 07:13
24
キリキリと、カレンの前歯がクララの乳首を甘噛みしている。しかし今やそ
れは甘噛みというにはあまりに強い痛みとなっていた。

「ひっ、いっ、痛い、痛いよカレン」
「これくらいがいいクセにぃ」
そしてアリスがタイミングを計ったように、クララのGスポットを指先でク
リクリと責め始めた。
「あぁっ、ア、アリスぅ~、だめっ、今は、今はだめぇ」
「どうしてぇ? 今だからいいんじゃん。ほらっ、ほらほらっ」
「あぁっ、だめっ、やっぱりだめっ、あぁ、あぁ感じちゃう」
「ほらぁ、感じてきたじゃん」
するとカレンは甘噛みをやめ、両手をクララの両乳首に伸ばすと、今度は親
指と中指の爪で乳首を挟み始めた。甘噛みと比べ遜色のないその痛みは、そ
れはそれで新たなギロチンの誕生だった。
「あぁぁ~、カレンの爪がキリキリしてくるぅ」
「そうよぉ。ほぉ~らっ、どう? 痛い? クララ」
「痛い、痛いけど、気持ちいいぃ」
「うふふっ、始まった。クララの変態の血が目を覚まし始めたわ」
「変態とか言わないでよぉ」
「あらっ、こんなことされて感じるなんて、立派な変態じゃない」
「そうだよ、クララは変態。だって、ほぉ~らっ、ほぉ~ら」
「あぁっ、あぁぁ、いいぃ、だめっ、あぁ感じるぅ」
「ねっ、感じるでしょう。」
「ねぇ~あぁ、アリスぅ、なんだかあたし逝きそう」
「そうなのぉ?」
「あぁ~、あぁぁ~だめっ、逝くっ、逝くぅ」
「クララ逝きそうだって、カレン」
「ふぅ~んそうなんだぁ」
「あぁぁ~、あぁぁ~だめっ、逝くぅ、ねぇ逝かせてっ」
「逝きたい? 逝きたいのぉ? まだ僕の指一本だけだよぉ」
「だからその指がぁ、あぁぁ~ん。その指が気持ちいいところを……」
「あらっ、クララ。乳首はどうなの?」
「乳首も感じるわ」
「そう、それじゃいっぱいしゃぶってあげる」
「あぁっ、あぁぁ~ん、カレン~だめだってばぁ」
「ほぉ~らっ、Gスポットをクリクリですよぉ~」
「あぁぁ~、そんなっ、そんなっ、あぁぁん二人共ぉ~」
「さぁ、それじゃそろそろ……、三点責めといきますかぁ」
「えぇ、三点責め……?」
「そうだよ、クリちゃんとぉ、Gスポットっとぉ、ア・ナ・ル……」
「嘘、そんなの……」
「本当よ、きっちり責めてあげるから」
「僕とクララでね」
「いやぁ、いやよぉ~」
「三点責めで焦らされたら、辛いわよぉ~クララ」
「早くやろうよ、カレン」
「そうね」
「それじゃ僕はこのままGスポットとクリちゃん」
「それじゃあたしはアナルを……。余った左手はぁ……、乳首ね」
二人の指が改めてといった感じで、それぞれの場所へと侵略を開始した。

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しろっぷ
2017-03-11 Sat 06:13
23
アリスとカレンはクララの脚を開かせ、閉じられないように脚の間に体をこ
じ入れている。
アリスは舌でクララの蜜壺とクリトリスを舐めながら、右手の中指を蜜壺にズ
ッポリと差し込んだ。そして同時に左手の人差で、クララの乳首を往復ビンタ
のように弾き始めた。
アリスの責めに喘ぐクララを、隣で薄笑いを浮かべてみていたカレンだが、そ
ろそろ自分も参加したくなったのか、おもむろに体を持ち上げると、顔がクラ
ラの胸辺りに来るまで体をずり上げた。
「アリス、乳首は私に任せて……」
「うん」
「一箇所に集中した方がギリギリまで責められるでしょう」
「なるほど。その方がクララは辛いよね」
「そうよ。だからアリスはそっちに集中して」
「わかった」
「な、なによ、ギリギリまでってなによ……」
二人の会話を聞いていたクララが、不安げに聞いた。
「もう、本当はわかってるくせにぃ」
「そうだよ、僕たちがギリギリっていったら、あれしかないじゃん」
「あれって、まさか本当に……」
「そうだよ。クララの大好きな、す・ん・ど・め」
「す、好きじゃないよ、そんなのぉ」
「一番辛い、な・ま、ご・ろ・し」
「やだよぉ、普通に逝かせてよぉ」
「だぁ~め」
「逝かせるわけないでしょう」
「クララはもう僕たちの言いなりなんだよ」
「そう、奴隷よ。もうお前はあたし達の奴隷なの。わかった?」
「やだよぉ~」
「さぁ、奴隷虐めを始めましょう。アリス」
「始めましょう、僕たちの奴隷いじめを……。クララ、いっぱい声出して泣いていいのよ」
「そうよ。この部屋は防音室だから、いくらでも声出していいわよ」
カレンがクララの乳首を口に含むと、もともと硬くなっていた乳首がその固さ
をより一層増した。
「あぁん」
「そう言えば、クララ甘噛み好きだったよねぇ」
「えっ、やだぁ。どうしてそんなこと思いだすのよぉ」
「クララを虐めてやりたいからに決まってるでしょう」
カレンは白い前歯で、硬くなったピンクの乳首を上下から挟むと、ゆっくりと
その間隔を狭めていった。
「あっ、やだやだ、カレン、やだよぉ~」
「んふふっ、だぁ~め」
「あっ、あぁん、いやっ、いやぁぁ~」
カレンの前歯。それはまるでゆっくりと動くギロチンのようだった。
「あぁっ、いっ、痛っ、痛いよぉ~、カレン~」
するとギロチンが止まった。しかし戻ることも、乳首が解放されることもな
い。乳首の痛みは持続したままだ。

カレンは知っているのだ、この痛みこそがクララにとって快感だということ
を。クララは痛みを快感へと昇華できる。そして責められている、虐められて
いるというこの事実が、彼女をより一層燃え上がらせるのだ。

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しろっぷ
2017-03-08 Wed 06:19
22
うつ伏せにされた自分の股間に、校長の顔が密着している。
あちこちにシミが浮き、好色そうなシワが刻まれた顔。百人が百人ブスって
いうあの顔が今、自分のあそこをペロペロと舐めているのだ。
そのおぞましい舌は蜜をなめ取り、美味しいそうに飲んでいるのだ。
うつ伏せでそれを見ることだけは避けられる。それだけが今の救いだった。

「あぁ美味しい。本当に美味しいわくるみ。ほらっ、もうこんなに蜜が」
校長は滲み出るくるみの蜜を、舌の面積を最大にして舐めとった。
校長の舌。その生暖かな肉があそこをねっとりと通過していく。
「いやっ、いやぁぁ~、もうやめて」
「うふふっ、まだよ、今度は仰向け……」
校長はくるみをクルリと転がすと、仰向けにしてした。そしてくるみの腰の
上に馬乗りになって動きを封じる。
「あっ、先生……」
「もう大人しくしなさい。悪いようにはしないわ。ねっ」
「そんな、だってこんなこと……」
「そう、それじゃしょうがないわね」
校長は突然くるみに覆いかぶさると、枕の下に手を入れた。そして抜き出し
たその手には、手錠が握られていた。
校長はくるみがそれに気がつく前に、彼女の両手に手錠を掛けてしまった。
「えっ、なに?」
「くるみが聞き分けがないからよ。自業自得ね」
そしてベッドの横にかろうじて乗っていたくるみのシャツを手にすると、そ
の袖を縄のように一本に伸ばした。
すると今度はくるみの両手首を掴み、頭の横に持っていきながら鎖を首の下
に入れた。そしてさっき伸ばしておいたシャツの袖で、首と鎖をしっかりと
縛り付けた。
くるみは軽く万歳の恰好をしたまま、両手を拘束されてしまった。
「えぇ、ちょっと……」
「さっ、これでいいわ」
校長はくるみの両足を拡げると、そのまま脚の間に体を入れた。そして右手
でくるみの花びらを開いた。
「いやっ、先生・やめてっ……」
「あらあら糸引いてるわ。ほらっ、見える?」
もちろんくるみは、そんな所に目を向けはしない。
「うふふっ、まぁいいわ。どれ、今度は中を……」
校長は芋虫のような右手の人差し指を伸ばすと、それを蜜壺へとゆっくりと
差し込んでいった。
「いやっ、いやぁぁ〜」
芋虫はモゾモゾと奥へ奥へと入り込んでくる。
「もしかして、他人の指が入るのは初めてかしら」
「やめてっ、やめてください」
「どうやらそうみたいねぇ」
「校長先生……」
「どんな気分? 女の指が、それも私みたいな女の指が大事なところに入っ
てくるのは」
答えを促すように、芋虫がクネクネと体を動かす。
「ひぃぃ〜、いやっ、いやぁぁ〜」
そのおぞましい感覚に、くるみの体は仰け反った。しかし校長にとってそれ
は、自分の刺激に対する答えのようで一層の楽しみとなる。
「まぁ、いい反応ですこと。どれどれ、じっくりと味わうとしましょうか」
校長は腰を据えなおすと、改めてくるみの股間を見つめた。

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しろっぷ
2017-03-05 Sun 09:17
21
「そうよねぇ、こんなことされて濡れるわけがないわよねぇ」
校長は両ひじをくるみの脚の間に割り込ませ、そのまま足を開かせると、指先
を左右の花びらに添えた。
「あぁ、いやっ、そんな恥ずかしい」
「あらっ、いいじゃない、濡れてないんでしょう?」
くるみにとってはそういう問題ではない。見られること自体が問題なのだ。し
かし、もし濡れていたら、その羞恥は数倍のものになる。
校長の指は、ゆっくりと花びらを左右に広げていく。
「いやっ、いやっ、やめて、やめてくださいぃ」
「ふふふっ、ほぉ~らっ。だんだん見えてきた。んん?」
「えっ、な、なんですか……?」
「あらやだ。濡れてるわ、濡れてるわよくるみ」
「いやっ、いやぁぁ、見ないでっ、見ないでぇ~」
「ほらっ、もっと拡げてあげるわ。ほらっ、ほぉ~ら拡がった」
パックリと口を拡げた花びらは、ピンク色の粘膜を大きく露出させた。
「いやっ、いやぁぁ~」
「まぁ、こんなに濡らして……。でもいいのよ、くるみ。恥ずかしくないの。
全部あたしが舐めてあげますからね」
次の瞬間、くるみは肛門の時と同じ生暖かな濡れた肉の感触を覚えた。
そしてそれを自覚した時、自分自身息をの飲むのがわかった。
「えっ? あぁ、いやっ、校長先生、そんなっ、あぁぁ~いやぁぁ~」
「あぁ美味しい。美味しいわくるみ、あなたの蜜」
夢中で蜜を舐めとっていく校長。その姿は、樹液に集まり我先に樹液を舐めと
る昆虫のようだ。
うつ伏せになっているくるみは、直接見ることのない校長が頭に浮かんだ。
舐められてる、あの校長に。あの体、あの顔、あの唇、そしてあの舌で……。
それら全てが自分のアソコを触り、覗き、そして今舐め始めたのだ。
いやだ気持ち悪い、いやだ、いやだ、いやだいやだいやだ。
「あぁーいやっ、気持ち悪い、もう、もうやめてぇぇ~」
校長は、そんなくるみの精神状態を弄び始めた。
「んん? まだまだ。もっと飲ませて」
「いやっ、いやいやいやぁぁ~」
「もっと蜜をお出し」
「いやっ、いやです。お願いっもうやめてぇ」
「でもここを責めれば、いやでも……」
校長の舌が、蜜壺のすぐ隣の肉芽を舐めた。
するとくるみの全身が、自分の下でブルッと震えるのがわかった。
「ふふふっ、やっぱり、敏感だねぇ。ほらっ、もっと舐めてげる」
校長の舌先が尖り、くるみの肉芽の上を蝶が舞うように舐めた。そのチロチロ
とした不規則な感覚が、くるみの中に強烈な快感を生み出していく。
「ひぃっ、ひぃぃ~、あぁ~いやぁ、そんな、あぁだめっ、だめですぅ」
「なにがだめなの。こんなに感じて、気持ちいいだろう。ここが感じないはず
ないものねぇ~」
「あぁぁ~いやっ、だめっ、あぁっ、あぁぁ~校長先生ぇ」
「ほぉ~らっ。蜜がたっぷり溜まるまで、じっくり舐めるとしようか」
校長はくるみの上で、腰を据えるよに肉芽を舐め始めた。
くるみの体は校長の舌と同調するように、無尽蔵に湧き上がる快感にガクガク
と震え始める。
「ひぃっ、ひぃぃ~、あぁだめっ、あぁ先生、だめっ、もうだめぇ」
「お~お~また蜜がこんなに……。どれどれ、ん~美味しいねぇ。本当に美味
しい。さぁ、もっともっと飲ませてもらうわよ、くるみ」
校長は捕らえた獲物を、じわじわ嬲る楽しさを味わっていた。

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しろっぷ
2017-03-04 Sat 06:10
20
アリスとカレンは呼吸を合わせると、同時にクララのGスポットとクリトリス
を指先でツンツンし始めた。

「ツンツン、ツンツン、ツンツンツンツン」
「ひぃぃ~、だめぇ、やめてぇ」
「やめなぁ~い」
「ツンツンツンツンツンツン、ツンツンツンツンツンツン」
「あぁだめぇ、あぁ~、あぁぁ~だめっ、逝くぅ、逝くぅ」
「逝かせないよ。ほらっ、まだまだ……」
「ツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツン」
「あぁぁ逝くっ、逝くっ逝くっ、逝っちゃう、逝っちゃうよぉ~」
「だめだめっ、逝けるものなら、逝ってごらん……」
「ツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツン」
「どうしたの? 逝けないの? クララ」
「こんなにツンツンしてあげてるのにぃ……」
「だって、だって逝きそうになると、あぁぁ、だめっ、また逝きそうぅ」
「んん? 逝きそう? でも……、ほぉ~ら逝けない。うふふふっ」
「あぁもう我慢できない。逝かせて、逝かせてぇぇ~」
「だめ。まだ逝かせてあげない。僕とカレンがいいっていうまでだめだよ」
「そうよ、あたしはまだまだそんな気にならないわ」
「どうしてぇ」
「クララのその泣きそうな顔が好きだから。もっともっと苦しめてやりたくな
るの。だからもっと泣いてもっと悶えて。そうすれば気が変わるかもよ」
「そんなぁ~」
「そう、それじゃ、そうなるようにしてあげるわ。アリス……」
「オッケー」
二人は一旦体を起こすと、ぐったりとしているクララの下半身へと移動した。そして膝を曲げさせ脚を開かせると、そのまま閉じられないように足の間に体
をこじ入れた。
「あぁん、なにぃ?」
「さっ、アリス」
「うん」
アリスはクララの股間の真正面に位置すると、そこへ顔を寄せた。両手は花び
らに添えられている。
「それじゃ、いただきまぁ~す」
アリスは両手でクララの花びらを開くと、そまま口を寄せて舌を伸ばした。
「はっ、いやっ。アリスぅ」
アリスは舌を伸ばしつつも唇を密着させてそこを舐め始めた。
柔らかなアリスの舌が、クララの蜜壺の中に出入りし、蜜をなめ取り、クリト
リスを舐めあげる。
「ひっ、ひぃぃ~、アリス、アリスぅ、あぁだめっ、そんなことしたら……」
そんな悶えるクララを、楽しそうにカレンが見つめる。
「アリス、もっともっと感じさせてあげて……。クララもう堪らないみたい」
「うん」
首だけを縦に振って答えるアリス。その右手の指が、蜜壺にズッポリと差し込
まれた。
「あぁぁ~ん、だめっ、そんなっ、あぁ、そこは、そこはぁぁ~」
「そうそう、中も一緒に責めて。じっくりとね、じっくり」
「どう? クララ。感じるでしょう。そうだ、乳首を責めてあげよっか」
アリスの人差指が、左右の乳首を往復ビンタのように弾き始めた。

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しろっぷ
2017-03-02 Thu 18:09
19
クララの両サイドに添い寝をしたアリスとカレン。二人の手がクララの股間に
伸びると、アリスはGスポットを、カレンはクリトリスをそれぞれ指先で責め
始めた。
それはクララにとって、永遠とも思える生殺しの始まりだった。

「あぁぁ~ん、だめっ、逝くっ、逝くっ、逝く逝くぅぅ~」
「クララったら、もう逝きたくなっちゃったのぉ?」
「だってぇ~」
「まぁ、いいけど。それだけあたしたちが楽しめるわけだし……」
「そうだね。でもクララは感じれば感じる程辛いんだよ」
「そんなのわかってるけど、感じちゃうんだもぉん」
「まぁ、クララの体のことは、僕もカレンもかなり知ってるし」
「どこをどうすればどうなるか、全部知ってるのよ。あたしたち」
言いながらカレンの指がクリトリスを擦る。するとクララは面白いように絶頂
へと向かう。
「あぁぁっ、あぁぁ~ん、逝くっ、逝くぅぅ~」
「うふふっ、もうこんなにコリコリ……」
「いやぁ~ん、カレン、言わないでぇ~」
「ぷっくり膨らんで真っ赤になってる。すぐ下にアリスの指が入ってるわ」
「もう、カレン~」
するとそのあとをアリスが受け継いだ。
「中は熱くてヌルヌルして、もうトロトロに濡れてるよ。その証拠に、さっき
から締め付けっぱなしだもん。ねっ? クララ」
「やだぁ、アリスもぉ」
「うふふっ、ほらっ、ほらっ、ほぉーらっ感じちゃうでしょう」
「あぁっ、アリス、そこは、そこはぁ、あぁぁ~、それ、それ効くぅぅ~」
「そうねぇ。クララのここは、これが効くんだよねぇ……。ほらっ、たっぷり
してあげる。僕の指先が、ほらっ、ほらっ、ほぉ~ら逝っちゃいそうだ」
「ひぃぃ~、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃうよぉ~」
「だぁ~めっ、まだ逝っちゃだめでぇ~す」
「そうよ。クリちゃんも、スリスリ擦って、ほぉ~らっ堪らない」
「ひぃぃ~、だめっ、そんなに、そんなに擦らないでよぉ~カレン。あぁだめ
っ、逝っちゃう、逝っちゃうよぉ~」
「大丈夫よ。ちゃんと逝かないように調節してあげるから」
「そんなぁ~、ねぇ、もう逝かせてよぉ、お願いだからぁ~」
「うふふっ、だから虐め甲斐があるんだよねぇ、クララは……」
「そうそう、クララがそんな顔するから。だからもっと虐めたくなっちゃうん
だよ。ほらっ、Gスポットをツンツンしてあげる。ほらっツンツン……」
「あぁっ、あぁっ、だめっ、ツンツンだめっ。あぁっだめ……」
するとそれにカレンも同調した。
「クリちゃんもツンツンしてあげようか? ほらっ、ツンツン……」
「あぁっ、だめっ、カレン」
「んん? どう? こっちも気持ちいいでしょう?」
「あぁだめっ、二人とも……。だめっ、だめっ、ツンツンやめてぇ」
「だからぁ、そう言われるともっとしたくなっちゃうだってばぁ」
「そうそう」
「それじゃ、いきますかカレン」
「いきましょう、いきましょう」
二人はタイミングを取るように息を吸った。
「せぇ~の」
そして同時に、Gスポットとクリトリスをツンツンし始めた。

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| あなたの燃える手で |