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あなたの燃える手で

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Archive2017年03月 1/1

しろっぷ

30「大丈夫ぅ? クララぁ」「うん。気持ち良すぎて、なんか全身ガクガク」「そうなんだぁ、良かったねえ」「近いうちにまたガクガクにしてあげるわ」「もう、カレンったらぁ……」「ねぇ、試験も終わったことだし、今からどっか行こっか?」「えぇ~、どこぉ? アリス元気だねぇ」「あたしガクガクなんですけどぉ」「うぅ~ん。ひばり屋は?」「ファミレスぅ?」「また商店街まで行くのぉ?」「いいじゃん、奢るからさぁ」「本当?...

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しろっぷ

29「ひぃぃ~、逝くっ、逝っちゃいますぅ、あぁ~校長先生ぇ~」「気持ちだろう? ほぉ~らっ、もう秒読みだ」「逝くぅ、逝くぅ、逝く逝く逝くぅ」「そんなに気持ちいいの。あぁ~逝きたい逝きたい。ひっひひひ」「あぁ~逝かせて、逝かせてくださいぃ、先生ぇ」「そう、それじゃ認めなさい。自分が変態だと認めるの。"オマ○コとアナルに指を入れられて感じる変態です" って……」「えっ……? そんな、そんなこと、あぁっ、ひぃぃ~...

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しろっぷ

28「わかった、顔見てていいから。だから逝かせて、ねっ」「そう、それじゃ逝かせて、あ・げ・る……」二人は顔を見合わせると、クララを追い立てるように責め始めた。アリスの指はGスポットとクリトリスをクリクリと嬲り、カレンはアナルに指を深々と埋め、その指を動かしながら乳首をしゃぶっている。「あぁぁ、ひぃぃ~、す、凄い、凄いよぉ~」「まだこっちの乳首を開いてるよぉ。僕がしゃぶってあげるからね」「えっ? あぁっ...

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しろっぷ

27「それじゃ僕はGスポットとクリちゃん」「あたしはアナルと乳首ね」「あぁ~ん、ちょっとそんな勝手にぃ~」「ほぉ~ら、入れるよぉ~」「あっ、あぁぁ~ん」「アナルにも……、ほぉ~らっ入ってく」「あっ、あぁっ、あぁぁ~だめぇ~ん」「ほらっ、クリちゃんを指先でコリコリコリ~」「ひぃぃ~、だめっ、だめだよぉ~」「どう? 僕たちの責は……」「堪らないでしょう」「そ、そりゃそうだよ、こんな、こんなの、あぁぁ~だめっ...

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26両手に戒めを受けたくるみに、校長は69の体勢になって股間を押し付けた。むせ返る熟女の匂いがくるみを包み、その匂いは肺から血液に乗って全身を巡るようだった。校長はそんなくるみに追い打ちをかけるように、その股間その蜜を舐め始めたのだ。「んんっ、ふぐぅぅ~、あぁっ、はぁはぁ、あぁいやっ、だめっ、やめてっ、やめてっ……」「んん? 黙ってお舐め。ほらっ、もっと舌を出して」校長は自らの股間にくるみの鼻を感じる...

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25校長はくるみの両足を拡げ、脚の間に体を入れている。そしてくるみの花びらを開くと、芋虫のような右手の人差し指を蜜壺へゆっくりと差し込んでいった。芋虫は奥へ奥へと入り込み、中でクネクネと体を動かした。顕著な反応を見せるくるみに満足そうな笑みを浮かべると、校長は腰を据えなおし、改めてくるみの股間を見つめた。「綺麗な色ねぇ。こんな綺麗なオマ○コをみると、汚してしてやりたくなるわぁ。それも徹底的にね」校長...

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24キリキリと、カレンの前歯がクララの乳首を甘噛みしている。しかし今やそれは甘噛みというにはあまりに強い痛みとなっていた。「ひっ、いっ、痛い、痛いよカレン」「これくらいがいいクセにぃ」そしてアリスがタイミングを計ったように、クララのGスポットを指先でクリクリと責め始めた。「あぁっ、ア、アリスぅ~、だめっ、今は、今はだめぇ」「どうしてぇ? 今だからいいんじゃん。ほらっ、ほらほらっ」「あぁっ、だめっ、や...

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23アリスとカレンはクララの脚を開かせ、閉じられないように脚の間に体をこじ入れている。アリスは舌でクララの蜜壺とクリトリスを舐めながら、右手の中指を蜜壺にズッポリと差し込んだ。そして同時に左手の人差で、クララの乳首を往復ビンタのように弾き始めた。アリスの責めに喘ぐクララを、隣で薄笑いを浮かべてみていたカレンだが、そろそろ自分も参加したくなったのか、おもむろに体を持ち上げると、顔がクララの胸辺りに来る...

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22うつ伏せにされた自分の股間に、校長の顔が密着している。あちこちにシミが浮き、好色そうなシワが刻まれた顔。百人が百人ブスっていうあの顔が今、自分のあそこをペロペロと舐めているのだ。そのおぞましい舌は蜜をなめ取り、美味しいそうに飲んでいるのだ。うつ伏せでそれを見ることだけは避けられる。それだけが今の救いだった。「あぁ美味しい。本当に美味しいわくるみ。ほらっ、もうこんなに蜜が」校長は滲み出るくるみの蜜...

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しろっぷ

21「そうよねぇ、こんなことされて濡れるわけがないわよねぇ」校長は両ひじをくるみの脚の間に割り込ませ、そのまま足を開かせると、指先を左右の花びらに添えた。「あぁ、いやっ、そんな恥ずかしい」「あらっ、いいじゃない、濡れてないんでしょう?」くるみにとってはそういう問題ではない。見られること自体が問題なのだ。しかし、もし濡れていたら、その羞恥は数倍のものになる。校長の指は、ゆっくりと花びらを左右に広げてい...

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20アリスとカレンは呼吸を合わせると、同時にクララのGスポットとクリトリスを指先でツンツンし始めた。「ツンツン、ツンツン、ツンツンツンツン」「ひぃぃ~、だめぇ、やめてぇ」「やめなぁ~い」「ツンツンツンツンツンツン、ツンツンツンツンツンツン」「あぁだめぇ、あぁ~、あぁぁ~だめっ、逝くぅ、逝くぅ」「逝かせないよ。ほらっ、まだまだ……」「ツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツン」「あ...

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19クララの両サイドに添い寝をしたアリスとカレン。二人の手がクララの股間に伸びると、アリスはGスポットを、カレンはクリトリスをそれぞれ指先で責め始めた。それはクララにとって、永遠とも思える生殺しの始まりだった。「あぁぁ~ん、だめっ、逝くっ、逝くっ、逝く逝くぅぅ~」「クララったら、もう逝きたくなっちゃったのぉ?」「だってぇ~」「まぁ、いいけど。それだけあたしたちが楽しめるわけだし……」「そうだね。でもク...

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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更新日:日・水・土・祝祭日