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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
しろっぷ
2017-02-26 Sun 07:20
18
校長はくるみのショーツを脱がしにかかった。
しかしうつ伏せのくるみにはなす術もなく、ショーツはズルズルと太ももの上
を滑り降りていった。
「まぁ、可愛いお尻ですこと。どれどれ……」
校長は乳房のように双丘を鷲掴みにした。
「んん~、ここも柔らかいわぁ。それに真っ白。でもこんな綺麗なお尻でも、
トイレにはいくのよねぇ。そこで臭ぁ~くて、汚ぁ~いもの……、を出すんで
しょう? そうよねぇくるみ。あぁーあなたのお尻の穴が見たいわ」
「えっ……?」
「くるみのお尻の穴見せてっ、ねっ、いいでしょう」
「えっ? えっ……?」
戸惑うくるみをよそに、校長は上体を倒し、くるみの上に体重を掛けた。
そして押し潰すように抑え込むと、両手で目の前の双丘を割り開いた。
「一、いやっ、校長先生、そこは、そこはお尻です」
「そうよ。お尻。くるみの可愛いお尻。あたしはそんなお尻の穴が見たいの。
くるみの肛門が見たいのよ」
くるみは校長の熱い息遣いをお尻に感じた。つまりそれは、それほど顔が近く
にある、と言うことになる。
「そ、そんな、そんな汚いところ……。いやっ、だめっ」
「ほらっ、こうやって左右に拡げると……。あぁー見えた見えた。くるみのお
尻の穴。可愛いわねぇ。色づいて、皺がよってる」
「いやっ、恥ずかしいぃ、いやぁぁ~」
「ふふふっ、今まで誰にも見られたことないでしょう。でも大丈夫よ、とって
も可愛いから。そうだ、匂いは、お尻の穴の匂い」
「いやっ、そんなのいやっ、もうやめてくださいぃ先生ぇ」
「いいじゃない、匂いくらい。ほらっ、もっとしっかり拡げてから……」
「ひぃっ、いやぁ~、だめっ、拡げないでっ」
「ほらっ、指先で周りの肉を手繰り寄せて、あぁー拡がる拡がる。中の赤い粘
膜が出てきたわ。この辺なら臭うかしら?」
校長は手繰り寄せ、押し広げた肛門まわりの肉をそのまま押さえつけると、今
度は鼻を近づけた。そしてワザとらしく音を立てて匂いを嗅いだ。
「あぁっ、いやっ、そんなところ、恥ずかしいぃ、恥ずかしいですぅぅ」
「あぁー、匂う匂う、匂うわ。くるみのお尻の穴。あの匂いが少し残ってる」
「いやぁ~、そんなこと言わないでぇー」
「だって本当のことだもん。でもいいのよくるみ。あたしは全然臭いなんて思
わない。だってくるみのお尻だもん。だからあたしが綺麗にしてあげる」
「えっ……?」
「くるみがが臭いって言うなら、そんな匂いがしないように、あたしが全部舐
めて綺麗にしてあげる」
するとくるみは、自分の肛門に生暖かな濡れた肉の感触を覚えた。それが校長
の舌であることに気がつくのに、さして時間の掛かるはずもなかった。
「ひぃぃっ、せ、先生なにを、なにを。そんな……汚い……ところ……」
「汚くなんてないわ。むしろ美味しいくらいよ」
「いやっ、そんな、先生……、変態です」
「そうよ。でもね、人間なんかみんなどこか変態なのよ。くるみ、あなただっ
て……」
「そんなっ、あたしは、あたしは変態じゃない。いやっ、こんなこともうやめ
てっ。どいて、どいてください校長先生」
しかしくるみの上にのし掛かった校長の野々村志摩は、ビクともしなかった。
「あらあら、そんなこと言って。くるみ、あなたもう濡れてるじゃない?」
「えっ? そんなこと……、そんなことありません」
「そうよねぇ、こんなことされて濡れるわけがないわよねぇ」
校長はくるみの股間を覗き込みながら、意地悪く微笑んだ。

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しろっぷ
2017-02-25 Sat 06:58
17
くるみの背中に馬乗りになった校長はニヤリと嗤った。

これこそが校長の撮りたかった体勢なのだ。既に制服の上着は脱がされ、今は
シャツだけになっているくるみ。校長はそんなくるみの背中から、シャツのボ
タンを引き千切った。そしてそれを強引に脱がしていく。
「いやっ、校長先生、やめてっ、やめてください」
「うふふっ。うつ伏せじゃ抵抗らしい抵抗もできないでしょう」
背中側によったシャツを引っ張りながら脱がしていくと、くるみの両腕も背中
に回る。そしてシャツは両袖だけが残る。しかし両袖は袖のボタンを外さなけ
れば脱げない。校長はシャツを両手首まで脱がすと、シャツ全体を結ぶように
した。するとくるみの両腕は、シャツごと背中で拘束状態となってしまった。

「あっ、いやっ……」
「さぁ、これでいいわ」
校長は峠を越えたとばかりに、今度はブラのホックを余裕で外してしまった。
「綺麗な背中」
そんな背中の真ん中を、校長は腰から首にかけげねっとりと舐め上げていく。
舐めながら上体をくるみの上に重ねると、脇あたりから両手を前に回した。
その手はくるみの乳房を、雨雲のように覆っていく。
「ひぃぃ、いやっ、本当にやめてくださいっ、校長先生ぇ」
その手から逃れようとするくるみ。しかし校長の体重がそれを許さない。
そして乳房は完全に校長の手に覆われた。
「見た目よりも大きいわ。着痩せするタイプなのね」
すると手が乳房をムニュッと鷲掴みにした。
「あっ、いやっ、いやぁぁ」
「あぁ柔らかい。ほらっ、んん~あったかいわぁ」
「いやっ、いやいやぁ……」
「あらあら、乳首が硬ぁ~くなってきたわよぉ」
「そ、そんな、あぁいや、お願いですから……、先生」
「ほらっ、もうこんなにコリコリ……。女の乳首が勃起したこの感じ、あたし
大好きなのよ」
「いやっ、いやですぅ」
「この指に挟んだ感触とか。あぁ気持ちいいわぁ」
「あぁ~、せ、先生ぇ……」
「もっと触らせて、ねっ、ほぉ~らっ、あぁー乳輪のところもプツプツして、
ここも好きよぉ~」
「先生もういいでしょう。もういい加減んに……」
「まだまだ、早くこの乳首を舐めたいけど、その前に……」

そう言うと校長は上体を起こし、服を脱ぎ始めた。そして上半身裸になった。
若くて張りがあり、引き締まっくるみの体に比べ、校長のそれは全てが正反対
だった。老いて弛んだ肉。体の線は自ずと醜く歪み、その皮膚の色はどう見て
もくすんで見える。ホクロ一つ見当たらないくるみとは大違いだ。

「そうだ、ついでに……」
校長はくるみの上で180度向きを変え、今度はスカートを脱がしにかかった。
「きゃぁ、いやっ、いやぁぁ~」
制服のスカートはあっけなく脱がされ、カモシカのような白い足が現れた。
その光るような太ももの裏側は、毛穴一つ見当たらない。
「スラリとして綺麗な足ねぇ。脚線美ってこう言う脚をいうのよね」
シミの浮いたぷっくりした手が、その太ももの裏をベタべと撫で触る。
「いやっ、あぁぁ~いやぁぁ~」

そんな熟れた肉に包まれたような指が、くるみのショーツに掛かった。

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しろっぷ
2017-02-22 Wed 06:21
16
「あぁぁ~、逝けない。それじゃ逝けないよぉ~」
「だからいいんじゃない」
「なにがいいのよぉ~?」

あと一歩というところで蜃気楼のように消えてしまう刺激。天国のドアを目の
前にして、そのドアは固く閉ざされたままだ。

「だってクララのそういう顔、とっても可愛いんだもん」
「あぁ~ん、なによぉ~それぇ……」
「僕、クララのその顔、だぁ~い好きだよ」
「特に逝けそうで逝けない、その顔がね。ほぉ~らっ、クリちゃん」
止まっていたカレンの指が、クリトリスをスリスリと擦り始める。
もう感じて始めているクララの体は、あっという間に絶頂間際まで追い詰めら
れてしまう。

「あぁぁ、あぁぁ~いいぃ。あぁぁ~逝くっ、逝くぅぅ~」
「ほらっ、ほらっ、そうそうその顔、その泣きそうな顔」
「あぁぁ、あぁ逝くぅ、逝くぅ、あぁ逝くぅぅ~」
「ほぉ~らっ、ギリギリでお預けにされて……。あぁー可愛いぃ見てアリス」
「うん、可愛いよクララ。もっともっとその顔を僕たちに見せて……」
アリスとカレンは、楽しそうに顔を見合わせた。
「ねぇ、カレン、そろそろ」
「うん、そろそろ」
「えっ? 逝かせてくれるの?」
「えぇ~、違うよぉ」
「ひどい勘違い」
「じゃあ……、なに? そろそろって」
「そろそろ本格的に責めようかって意味」
「えっ……?」
「クリちゃんと、Gスポットを同時に……、ねっカレン」
「そう、中と外。クララの一番感じるところをじっくりとね」
「いやっ、いやっ、もういっぱい焦らしたじゃない」
「えぇ~? 全然、全然だよ。まだ全然焦らしてないよ」
「そうよぉ、最低1時間は焦らさないと、焦らしたうちに入らないわね」
「そんな、1時間なんて無理、無理よぉ~」
「無理だから面白いんだよ」
「限界を超えてもまだ焦らされる。しかも絶頂の一歩手前で……」
「一歩手前ってことは、凄ぉ~く感じてるってことだよ。わかる? これって
辛いよねぇ、僕だったら発狂しちゃうかも」
「私だったら失神しちゃうかも」
「だからっ、そんなの無理だってばぁ」
「無理でもしちゃうよ」
「だってもうクララ、抵抗できないじゃん」
「えぇ~」
「両手も両足も押さえつけられて。君はもう完全に無抵抗状態なのですよ」
「さぁ、いくよぉ~。二人で同時にじわじわと……」
「ほぉ~らっ、Gスポット……。あぁーここだ。ここをほぉ~ら」
「あぁっ、あぁぁ~ん、だめぇ~」
「クリちゃんもスリスリしてあげる。ほぉ~らっ、スリスリスリスリ……」
「ひぃぃっ、ひぃぃ~、だめっ、だめっ、やっぱり同時はだめぇぇ~」
しかし泣いても喚いても、クララに選択肢はない。
防音室の中で、クララの断末魔は始まったばかりなのだ。

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しろっぷ
2017-02-19 Sun 07:45
15
クララは、十字架に磔になったようにベッドに横たわっている。
アリスとカレンはそんなクララの腕を脇の下に敷くように。彼女の両側に添い
寝をしている。つまりクララの両腕は二人の下敷きになったっている。
さらに二人は全裸になったクララの脚を開かせ、そのまま閉じられないように
脚を絡みつかせている。
そしてアリスはクララの蜜壺に指を滑り込ませ、カレンはクリトリスを指先で
捉えようとしていた。

「僕はGスポットを……」
「あたしはクリちゃんを……」
「僕たちがいっぱい喘がせてあげるね、クララ」
「でも逝かせてあげないよ……」
「やっぱりぃ?」
「そうだよ。クララはずぅ~っと蛇の生殺し……」

二人の指がそれぞれの目的地に到達するのに、さして時間は掛からない。
「ほらっ、ここだろう、クララのGスポット」
「あっ、そう、そこ、そこ……」
「クリチャンなんて探すまでもないわ」
カレンの指先は、迷わず膨らんだ花芯に触れた。
「あぁっ、あぁぁ〜ん、カレンもっと優しくぅ」
「なに言ってるの、これからもっともっと〜って喘ぐくせに」
「クララぁ。Gスポットはこんな感じで触られるのがいいんだよね」
指先を曲げたアリスは、いやらしいくらいに正確にスポットを捉えている。し
かもその指先は力の強弱、動かし方、共に絶妙な塩梅で責め立ててくるのだ。
「ここをぉ、こうやってぇ、指先でクリクリされるとぉ……」
「あぁっ、あぁぁっ、あぁぁ〜ん、アリスぅ、だめぇぇ〜」
「そして同時にクリちゃんも、こうやってスリスリされたら……」
「ひぃっ、ひぃぃ〜、カレンまでぇ……」
「クリちゃんはやっぱり堪らない? クララ」
「う、うん、堪らない……、気持ちいい、気持ちいいよぉ〜」
「あぁークララ、すごく締まってるよ。あぁ凄い凄い。今にも逝きそうって感
じだね」
「う、うん、だって、だって……、あぁぁ〜だめっ、あぁぁ〜ん」
「すごく感じてるね、クララ」
「二人で責めといてそんな、感じるに決まってるでしょう。それに、もうあた
し、逝きそう、あぁいいぃ〜、あぁ感じるぅぅ〜」
「そうだね、僕たち二人掛かりで責められて……。でもまだまだ、まだまだだ
よ、クララ」
「そうよ。辛いのはこれから。だってこのまま、生殺しのままにされるのよ」
「そんなの、そんなのいやぁ」
「そうだよ。赦してあげないよ」
「じっくりじっくり、時間をいっぱい掛けて虐めてあげる」
「いやっ、そんなのいやっ、逝かせてっ、逝かせてよぉ」
「うふふっ、だぁ〜めっ」
「あぁぁ〜だめっ、だめっ、あぁぁ〜、カレン、もっともっと擦ってっ」
「うふふっ、だめよぉ〜」
「アリスぅ〜、もっと、もっと強く……」
「だぇ〜めっ。ふふふっ。これじゃ逝けないね、クララ」
「もう少し、もう少し続けて……」
「もっと僕たちを楽しませて、ク・ラ・ラ……」
繰り返される刺激は、あと一歩というところで蜃気楼のように消えてしまうの
だった。

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しろっぷ
2017-02-15 Wed 06:27
14
強制的に開かされたくるみの唇の真上に、尖った校長の唇がピタリと合った。
「えっ……?」
状況が飲み込めないのか、くるみの動きが一瞬止まった。
しかしそれも束の間、尖った校長の唇から、白く泡立ったい唾液が滲み出てき
たのだ。唾液は膨らみながら下へと、つまりくるみの口へと近づいてくる。
「うっ、ううっ、いやっ……」
しかし唾液がくるみの口へ落ちるまで、さして時間は掛からなかった。
「いいっ、いやぁぁ~、気持ち悪いぃぃ~」
「いや? 気持ち悪い? それともおぞましい?」
「いやぁ~、」
校長の手の力が緩まなければ、くるみは唾液を吐き出すこともできない。
「うふふっ。そうよねぇ~、気持ち悪いわよねぇ~。そんなに気持ち悪いな
ら、もっと入れてあげる、あたしの唾液、涎をたっぷりとねぇ。ほぉ~ら」
校長はまた唾液をくるみの口のへと落とした。今度はさっきよりも粘り気が強
いのか、落ちた後も細く透明な糸が繋がったままになっている。
「んん~、んんいやぁぁ、あぁぁ~」
「ひひひっ、お前の口の中に、あたしの唾がこんなにいっぱい。お飲み。お飲
みくるみ。あたしの白く泡立った唾を飲むのよ」
「いやっ、そんなこと、絶対できない」
「そう、それじゃ、鼻と口を塞ごうかねぇ。飲んだら解放してあげる」
校長は顎を掴んでいた右手で、今度はくるみの鼻と口を塞いだ。
くるみは完全に呼吸を止められた。喘ぎ疲れた全身はすぐさま酸素を欲し、面
白いように喘ぎ始める。
「ほらっ、苦しいだろう。お飲み、あたしの唾を飲むんだよ」
いくら拒否しても、状況は加速度的に逼迫していく。
そんな中、くるみの喉がゴクリとなった。
「まぁ、いい子だねぇ。あたしの唾を飲んでくれのね」
校長は両手でくるみの両手首を押さえつけると、今度は肘で顔を挟むようにし
て押さえつけ、そのまま唇を重ねてきた。
くるみは必死で口を閉じた。しかし今度は顔を背けることができない。
校長の舌は、唇を離れ顎へと移った。
「んんっ、んん~、いやぁ」
顎を舐めた舌は、そこから顔の輪郭に沿って耳へと上がってきた。
「あぁ~いやっ、いやですぅ」
「可愛い耳ねぇ。んん~耳たぶ……。あぁ~ほぉ~らっ、穴もよぉ」
耳たぶを唇で引っ張り、甘噛みし、舌を穴にねじ込むように入れてきた。
「いっ、いやぁぁ~、やめてっ、お願いやめてぇ~」
そして耳からうなじ、うなじから頬へと舐め進む。
「何言ってるの? まだ始まったばかりじゃないの」
校長は顔を左右に傾けながら鼻をしゃぶり、穴にも舌先をねじ込んでくる。
「あぁいやぁ、気持ち悪いぃ~、あぁ~いやっ、いやいやぁ~」
「んん? 気持ち悪い。そう、それじゃ気持ち悪いこといっぱいしてあげる。
まずはくるみちゃんのお顔を唾でベトベトにしてあげるわ。ほぉ~らっ。あぁ
ー綺麗なお顔は美味しいわぁ」
「ひぃぃ~、いや、いや、もういやっ、お願いやめてくださいぃ」
「くるみ、手こずらせないで大人しくして」
しかしもうそんな言葉も耳には届かず、聞く余裕もない。
「もう、本当にしょうがないわね」

校長はくるみにお腹の上に跨ると上体を起こした。
するともう一度キスをするように顔を近づける。しかしその時、膝立ちになっ
てワザと体を浮かした。
校長の体重から解放されたくるみは、素早く体を回転させるとうつ伏せになった。それが校長の筋書きとも知らずに。
校長はくるみの背中で、その腰の上に馬乗りになった。

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しろっぷ
2017-02-12 Sun 07:00
13
校長室の隣の部屋で、生徒会長の『白鳥くるみ』はベッドに押し倒され、校長
の『野々村志摩』にのし掛かられていた。
校長はくるみに体重を預けるように上になり、その動きを封じていた。
くるみは唯一自由になる、スラリとした長い脚をバタつかせる。
そんなくるみに、六十を超えた校長の醜悪な顔が迫る。
くるみはCMで見たような顔を素早く横に向けた。その勢いで黒髪がその顔の
半分近くを覆った。

「いやっ、やめてっ、やめてください校長先生。こんなこと、もう……」
くるみは細い両腕で校長を押し返そうと、必死の抵抗を見せる。
「なぁに? それくらいじゃとても逃げられないわよ」
「こんなことして、本当にいいと思ってるんですか?」
「そんな華奢な体じゃ、とても私にはかなわない。ほらっ、こんな細い手首。
片手で十分だわ」
校長はくるみの両手首を、左手だけでギュッと握ってしまった。
「あっ、いやっ……」
「んん? ほらっ、どうするの? どうするのくるみ。もう抵抗もできやしな
い。私はまだ利き手が空いてるのよ。それにこの舌も」
そう言って校長は、ネバついた舌を長く伸ばして見せた。
「いやっ、やめてっ……」
「この手で触りまくって、舌で隅々まで舐めまくってあげる。きっと気持ちい
いわよぉ。嬉しいでしょう? くるみ」
「いやよ、そんなのいやっ」
「うふふっ、そうは言っても……。もうどうしよもうない、そうでしょう?」
校長がくるみの制服の前を荒々しく引っ張った。ボタンがちぎれ飛び、開いた
胸元にから白いブラと膨らんだ胸が現れた。
「まぁ、綺麗なお胸ねぇ」
校長はブラで隠れていない膨らみにキスをした。
「いやぁぁ~」
両手を掴まれたくるみは、校長の言ったようにどうすることもできない。
「そう、そんなに嫌なの。いいわよ。もっと嫌がりなさい、もっと、もっと。
あなたが嫌がれば嫌がるほど、あたしは燃えるんだから」
校長はまた、くるみの顔に唇を寄せた。
「いやっ、いやっ、いやぁぁ^」
追いかけてくるヒルのような唇。それから逃げる花びらのような唇。
「しょうがないわねぇー、それじゃこうしてあげるわ」
校長は空いている右手でくるみの顎を掴むと、正面に向けたまま固定した。
その力で、くるみは首を左右に向けることができなくなった。
「ほらっ、口を開けなさい」
「いやっ、いやです」
「そう、それじゃ……」
校長は右手を握るように力を入れた。するとくるみの顎が動き、口が強制的に
開いていく。手に力が入っている間は、口を閉じることができない。
「そうよぉ、いい子ねぇ。さぁ、舌をお出し。舐めて、吸って、しゃぶってあ
げるから、その可愛い舌をお出し、くるみ」
「いやっ、いやですぅ」
「そう。それじゃ、あたしの唾液を垂らしてあげようかねぇ」
校長の口がしばらくモグモグと動くと、唇がキュッと尖った。
「ん……、えっ……」
校長が右手を握ると、くるみの口がまた強制的に開いた。当然くるみは口を閉
じることができない状態だ。
その開いた口の上に、校長の尖った唇が照準を合わせた。

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しろっぷ
2017-02-11 Sat 06:48
12
「どうしてぇ? 調べてあげるよ、ク・ラ・ラ……」
アリスの指がクララの股間のど真ん中、その亀裂に覆い被さるように触った。
「あぁ、アリスぅ」
「ほらっ、脚を閉じないのっ」
カレンがまた脚を絡めた脚で、クララの股間を拡げる。
するとアリスの指先がかぎ爪のように曲がり、その先端がクララの蜜壺の入口
を探し始める。
「あぁっ、あぁぁっ、だめっ、いやっ、やめてぇ、やめてよアリス」
「うふふっ、だぁ~めっ。やめない。どこかなぁ? クララの入口……」
「アリスの次はあたしだからね」
「えぇぇ~」
「いいでしょう、クララ。本当はされたいくせにぃ」
「見ぃつけたぁ。ここだ、クララ入口。ほぉ~らっ入れるよぉ~」
「あぁ、いやっ、だめっ、だめだめっ」
指はまず、爪だけがそこに潜り込んだ。
「うふふっ、すごい熱い、それにすごい濡れてるじゃん、クララ」
「あぁん、ねぇアリス、だめっ、だめだってばぁ、あぁん、あぁぁ~ん」
「もう、うるさいお口ねぇ、こうしてあげる」
カレンがクララの顔を片手で抑えると、そのまま唇で唇を塞いでしまった。
「んぐぅぅ」
「あぁー静かになった。ありがとカレン」
カレンの口が、ニヤリと歪んだのがわかった。
「んん~、らめっ、らめぇぇ~」
「なぁに? クララ。だめって言ったの? 大丈夫よぉ。ゆっくり入れてあげ
るからねぇ、ほぉ~らっ」
かぎ爪のように曲がっていた指は、蜜壺に入るに従って伸ばされていく。
「あぁ~濡れてる濡れてる。もうトロトロじゃん、クララぁ~」
「あぁ、いやぁ、だめぇ~」
「まだ半分だよ。さぁ、あと半部入れるよぉ~」
「あぁっ、だめっ、だめだめ、だめだよぉ~アリスぅ~」
カレンの唇から解放されたクララが早速訴える。
「あらあらっ、またうるさいお口になっちゃうのぉ? それじゃ……」
カレンはクララの鼻を摘むんだ。すると鼻呼吸のできなくなったクララはすぐ
に口を開いた。カレンはその口に舌を差し込みながら塞いでいく。
舌を差し込んでも、鼻は摘んだままだ。
「んぐぅ、んぐぅぅ」
「んん? 苦しいの? クララ。それじゃ僕が今気持ちよくしてあげる」
深々と差し込まれたアリスの指。その指先が微妙な角度を持って曲げられた。
そしてクララの蜜壺の中を、何かを探すように蠢く。
「んぐぅ、んぐぅ、んんぐぅ~。あぁ、アリス。それって、それってまさか」
カレンの唇から解放されたクララは、早速喋り出した。
「そうでぇ~す。僕は今、クララのGスポットを探しているのです」
「やだぁ、やだやだ、やだよぉ」
「さぁ、どこにあるのでしょう、クララのGスポットは。本当は探すほどのこ
ともないんだけどね。とっくに知ってるし」
「クララぁ、Gスポット見つけられたら何されるかわかってるよねぇ」
カレンがクララの顔を真上から見下ろした。
「焦らすんでしょう……」
「当ったりぃ~」
「わかってるじゃん、クララ。僕はGスポットを……」
「あたしはクリちゃん」
「えぇ、やだっ、やだよぉ~。そんな弱いとこばっかし責めてぇ」
「だからいいんじゃん。僕たちがいっぱい喘がせてあげるね、クララ」
「でも逝かせてあげないけどね……」
「やっぱりぃ?」
「そうだよ。あたしとアリスで、クララはずぅ~っと蛇の生殺し……」
カレンの唇が、楽しそうというにはあまりに酷薄な笑みを浮かべた。

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しろっぷ
2017-02-08 Wed 06:08
11
アリスは看護師、カレンは医者。そしてクララは患者ということで、女子高生
3人のお医者さんごっこが始まった。
アリスとカレンはブラとショーツになっており、クララに至っては既にショーツ
だけになっている。

「あぁぁ~んカレン、だめっ、だめだよぉ」
カレンはクララの乳首を口に含むと、口の中でそれを転がした。
クララの二の腕は後ろから看護師役のアリスに掴まれ、女医役のクララの診察
を受けているという設定だ。
「大人しくしてください、クララさん。先生の診察中ですよ」
「で、でもぉ~」
「もう、しょうがありませんねぇ……」

アリスはクララの後ろから退き、場所を開けるとそこにクララを倒しそして
クララに添い寝をするように横になった。その際クララの腕を脇の下に敷くよ
うにした。そのためクララの腕はアリスの体の下敷きになった。
するとすかさずカレンが反対側に添い寝をした。もちろんクララの腕を下敷き
にしている。
これでクララは、十字架に磔になったようにベッドに横たわった。
そして二人はどちらともなくクララのショーツをずり下ろすと、そのまま脚で
グイグイと脱がしてしまった。
すると今度は、全裸になったクララの脚をぐいっと開かせると、そのまま閉じ
られないように脚を絡みつけてしまった。

「あぁ~ん、ねぇ、ちょっとぉ~」
「さぁ、クララ。私たちが可愛がってあげる」
「でもクララは辛いんだよねぇ。だって僕もカレンも、クララの弱いところ知
り尽くしてるんだから……」
「いやぁ~ん、そんなこと言わないでよぉ」
「うふふっ」
「うふふっ」
アリスのカレンは同時にクララの乳首を加えると、そのまま舐め、しゃぶり、
そして音を立てて吸い上げた。
舌を小刻みに動かして舐めるアリス。
舌を平たくし、その舌で乳輪から乳首を舐め上げるカレン。
「あぁっ、あはぁ~ん、あぁっ、あぁっ」
クララの体がブルンと震え、二人の間でクネり出す。
二人はそれぞれ自分のブラを外すと、クララの股間に手を伸ばした。
「ちょっ、ちょっとっ、そこもぉ~?」
「そうだよ。当たり前じゃん。僕たちが触りやすいようにねぇ」
「ほらっ、もっと脚を開いて」
二人の脚に力が入り、さらにクララの脚が開かされた。
「あぁん」
そして先にクララの "そこ" に触ったのはアリスだった。
「うふふっ、相変わらずぷっくりしてるね、クララの "ここ" 」
「いやぁん、アリスぅ」
するとカレンも負けじと触りだした。
「本当だ。柔らかぁ~い。それにもう、濡・れ・て・る」
「やだっ、恥ずかしいぃよぉ、カレン。触んないでぇ」
「うふふっ。だってほらっ、こんなに濡れてるじゃないの」
「ねぇ、もう中までトロトロなんじゃない? 僕が調べてあげよっか?」
「やだっ、いいよ、やめてよアリス」
クララは必死で首を振った。

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しろっぷ
2017-02-05 Sun 07:10
10
校長室の隣の部屋、その部屋は以前校長が体を患った際に、体を休めるために
増設した部屋だ。この部屋は廊下からのドアはなく、校長室からしか入ること
ができない。
くるみ自身まだその部屋に入ったことはなく、そして今もそのドアは開かずの
間のように閉またままだった。
校長はくるみの上から体を起こすと、上着のポケットから隣の部屋の鍵を摘み
上げた。

六畳ほどの広さがあるその部屋は、仮眠が取れるように、壁に沿ってシングル
ベッドが置かれていた。他にこれといった家具もない。しいていうなら化粧台
のような机が、一つ置いてあるだけだ。
校長はこの部屋にくるみを招き入れるとドアを閉め、カーテンを引いた。
そしてくるみに振り返った。
「どうしたのくるみ、早く服を脱ぎなさい」
「でも、やっぱり、そんなこと、あたし……」
「くるみ、あなたあたしの言うことを聞けないの」
「でも……」
くるみはその場に、凍りついたように立ち尽くしている。
それを見た校長は。
「そう、やっぱりわかってくれないのね。どうやら……、力づくで犯すしかな
いみたいねぇ」
すると校長は、ドアの鍵を閉めてしまった。
「えっ……?」
「しょうがないでしょう? あたしのいうことを聞かないくるみが悪いのよ」
「だって……」
「この学園であたしのいうことが聞けないなんて」
校長はそういうとくるみに歩み寄った。
「あなたくらいのものよ、くるみ」
くるみはその勢いに気圧されるように後ずさる。
校長はそんなくるみの二の腕を掴むと、そのままベッドに押し倒した。
「キャー、せ、先生……」
くるみはベッドに足を取られるように仰向けに倒れた。
その上に、体重を預けるように校長がのし掛かる。
「いやっ、野々村校長、あぁ、いやぁ、先生やめてぇ」
「やめて? みんなあなたが、くるみが悪いのよ」
くるみの両手首を握り、そのままベッドに押し付ける。しかしそれでもくるみ
は、できる限りの抵抗を試みた。
「やめてください、あたし、こんなの……、こんなこと」
「ほらっ、大人しくしなさい。私だって手荒なことはしたくないの」
校長は手首を握ったまま、上体をズリズリと押し上げ、完全にくるみの上にの
し掛かると、そのシミの浮いた顔をくるみの顔へと近づけた。
くるみはモンスターに迫られたように顔を背ける。その背けた顔を校長の顔が
追いかける。
「いやっ、いやですぅ」
「もう観念なさい。くるみ」
「いやぁ、やめてっ、やめてぇぇ」
「今更やめられるもんですか。そう、そんなに言うことが聞けないのなら、こ
っちにも考えがあるわ」
「えっ?」
「こうなったら、徹底的に可愛がってあげるわ。あたしね、こういうの嫌いじ
ゃないの。嫌がる女を無理やり犯すって。むしろ好きなくらい。特にあなたみ
たいに可愛い子なんて、大歓迎だわ」
言い終わらないうちに、校長はくるみの唇を捕らえた。

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しろっぷ
2017-02-04 Sat 06:56

校長はくるみを抱きしめたまま、自分でも気づかぬうちに彼女を押していた。
ジリジリと下がるくるみの後ろに、いつの間にか大きな机が迫り、やがて彼女
は半ば机に腰掛けた状態になり、そこから更に押されて仰向けになっていく。
そんなくるみの上に、校長はその体を被せるように押し付けていった。

「あぁっ、こ、校長先生……」
「なぁに? 今日は、今日こそは、キスから先に進みましょう。ねっ、くるみ
ちゃん」
校長はくるみを上から覗き見るように顔を近づけた。
「えっ? どう言う意味ですか?」
「言葉通りの意味に決まってるでしょう」
「そんな、校長先生」
「ねっ、いいでしょう? いいわよね? くるみちゃん」
制服のボタンを外しに掛かる校長の手を、くるみは必死で掴んだ。
「ちょっと、ちょっと待ってください、あたしそんなつもり……」
「どうして? いいじゃない。あたし達今まで上手くやってきたじゃないの」
それでも校長は、強引にボタンを外しに掛かる。
「やめてください。別にあたし、上手くやってきたつもりなんて。それにあた
し、先生みたいにソノ気ないんです」
校長の手の払いのけようとした時、ボタンが一つちぎれ飛んだ。
「誰にも言わない、ねっ、私とくるみちゃんだけの秘密。だから、だからくる
みちゃん、ねっ、お願い」
ボタンが更に三つ飛び散ると、制服が左右に大きく割り開かれ、くるみのブラ
が見えた。
その瞬間、校長の目がギラリと光った。
「いやっ、いやです。女同士でそんな、気持ち悪いです」
「どうして、どうしてよ。あたしもうキスだけなんて我慢できないの。こんな
可愛いあなたを前にして」
野獣の視線が、涙目のくるみを貫く。
「先生……」
「その目、その鼻その耳、そしてこの唇。そしてその体も、全部、全部全部あ
なたを愛しているのよ。だから、だから、ねっ、くるみちゃん」
「だから、いやですって、無理です、無理無理。もうやめてください」
最後の力を振り絞るように、くるみは抵抗を見せた。
「……そう、それじゃ仕方ないわね」
校長は急に冷静さを取り戻したように、穏やかに言った。
「えっ?」
「あなたの大学進学もなし。今の生徒会長の立場も、他を探さないとね。とり
あえず副会長っていうのが妥当かしら……」
「それとこれとは……」
「あらっ、関係ないってないうの。私の頼みは聞きもしないで、自分の頼みは
聞いてくれってこと? それはちょっと虫が良すぎるんじゃないかしら?」
「そ、それは……」
くるみはある意味正当性を持った校長の物言いに、しばし言葉に詰まった。
「だからって、こんなこと、許されるはずがありません」
「だからあなたが同意さえしてくれれば、それでいいのよ。なんの問題もない
わ。ねっ、わかるでしょう、くるみちゃん」
「でもぉ……」
「誰も知らない、誰にも言わない。二人だけの秘密。それさえ守れればあなた
の進学も今の立場も安泰。悪い話じゃないはずよ」
「先生……」
「だから、隣の部屋で……」
その時には、もうくるみも抵抗をやめていた。

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しろっぷ
2017-02-01 Wed 06:44

アリスに両手首を掴まれ、背中に回されてしまったクララは、完全に無抵抗に
なってしまった。
「アリス、そのままね、離しちゃダメよ」
「うん、わかってる」
カレンはシャツのボタンを外し終わると、クララのシャツの中に両手を入れ、
ブラを外しにかかった。
「あぁ~ん、カレン、マジでぇ~」
「もう、こうされたかったんでしょう?」
「えっ……、まぁ、うっ、うん……」
確かにクララも本気の抵抗はしない。
カレンは外したクララのブラを横に置くと、シャツの前を大きくはだけた。
アリスが後ろから背中を押すと、柔らかな胸がぐんと前に押し出された。
「まぁ、大きなお胸。白くてとっても柔らかそう」
「先生、クララちゃんのお胸の検査、お願いします」
「はい、わかりました」

カレンの両手の指先は、そっと触れるようにクララの二つ膨らみを登り始め
た。サワサワとくすぐるように、時に爪を立て、時に優しく引っ掻きながら頂
上を目指す。
やがて指先は乳輪に沿って話を描き、焦らすように乳首を近づいた。
「先生、どうですか?」
アリスの問いかけに、クララはニヤリと微笑んだ。
「本当に柔らかいお胸ですね。マシュマロみたい……。ほらっ、あなたも掴ん
で見たら」
「いいんですか? 先生、あたしがそんなことして」
看護師役になっているアリスは、この時ばかりは僕とは言わない。
「良いですよ、今日は特別に許可します」
「それじゃ、遠慮なく」
アリスは後ろからクララの胸をそっと、しかし力強く鷲掴みにした。
「あぁっ、あぁl~ん、アリスぅ~」
「どうしたんですか? クララさん。変なシコリがないか検査してるんですか
ら、大人しくしててください」
「で、でもぉ~あぁ~、あぁぁ~」
「どうですか? 変なシコリはありませんか?」
「はい、今の所は、でももう少し調べて見ないと……」
「そうですか、それでは私は乳首を方を診てみましょう」
カレンの指先が、クララの二つの乳首をチョンと摘んだ。
「あぁん……」
クララの力が抜け、アリスも掴んでいた手首を離した。
「まぁ、どんどん硬くなってきますね。ほらっ、もうこんなにコリコリです
よ、クララさん」
「あぁぁ~んもうぉ~、恥かしぃよぉ~」
「看護師さんも触ってみて」
「はい……」
今度はアリスがクララの乳首を摘む。
「本当、予想以上にコリコリです先生。これはちょっと……」
「あぁんもう、アリスまでぇ~、あぁんだめっ、だめだってばぁ、あぁぁん」
「どうしました? 先生、なんだかクララさんの様子が変です」
「そうですね、指じゃ強いのかしら。そうだ、しゃぶってみましょうか。その
ほうが指より優しいから」
「そうですね」
アリスがクララの二の腕を掴んで抑えると、カレンの口がクララの乳首に近づ
き、そのグミを思わせるピンクの突起を口に含むと、口の中のそれを舌で転が
した。

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