FC2ブログ
女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
しろっぷ
2017-04-30 Sun 07:37
39
「ほぉ~らっ、ほぉ~らっ、気持ちいいでしょう」
杏奈はラムのGスポットに、快感を送り込んだまま焦らし始めた。
ラムは切れることのない快感に、逝くこともできずに悶え続ける。
「あぁっ、ひぃぃ~、逝くっ、逝くぅぅ~、あぁだめっ、逝くっ、逝くっ、逝
かせて、逝かせて、あぁお願い、逝かせてください」
「ふふふっ、だめよぉ。じっくり、じっくり。じっくりと焦らしてあげる」
「いやっ、逝きたい、もう逝きたい。あぁ逝くっ、逝く逝く逝くぅぅ~」
「あぁーもうちょっとねぇ、ほらっ、ほらほらっ、ここをこうやて指先で」
「ひぃぃ、だめっ、だめっ。あぁ逝く、逝く逝く逝っちゃうぅ~」
「あぁー逝きたいわねぇ~。ほらっ、ほらっ、ほぉ~らっ」
「いやぁぁ~、逝かせてっ、あぁ逝くぅ、逝くぅ、逝く逝く逝くぅぅ~」
「これくらいが堪らないのねぇ。逝く寸前の快感が続いて」
「そうです。そうです、だから、だからもう逝かせてっ、逝くっ、逝くっ、
あぁぁ~逝くぅぅ~」
「んん~あぁーほぉ~らっ我慢できない。可哀想ねぇ、ラムちゃん。でもまだ
よぉ。まだ逝かせない」
「いやっ、いやいや、逝かせて、逝かせて、あぁぁ~逝くっ、逝かせてぇ~」
「んん? どうしたの? 逝ってごらんなさい。逝けるものならねぇ~」
「あぁそんなっ、あぁだめっ、逝けない。自分じゃ、自分じゃ逝けません」
「そうねぇ、自分じゃ逝けないわねぇ、ほぉ~らっ、ほぉ~ら逝きたい」
「あぁぁっ、逝くぅ、逝くぅ、逝かせてっ、もう我慢できないぃ」
「うふふっ、我慢できないのに、まだまだ焦らされたらどうするのぉ。あたし
がじっくりと時間を掛けて、ジワジワ虐めるの大好きなの知ってるでしょう」
「はい。でも、でも逝かせて、あぁだめっ、逝かせてっ、逝かせてください」
「どうしようかなぁ? 逝かせて欲しい?」
「は、はい、逝きたいです。逝きたいです」
「まるでトイレを我慢してるみたい。もう漏れちゃいますうって感じ……」
「でも、でももう我慢できない、あぁ逝くっ、逝くっ、逝く逝くぅぅ」
「あぁ~ほぉ~ら逝きたい。ほぉ~らほぉ~ら……。んん? どうしたの?」
「あぁん、杏奈先生の意地悪ぅ……」
「そうよぉ、あたしは意地悪なの。特に大好きで可愛いラムちゃんにはね」
「あぁ逝く、逝く逝く逝っちゃうぅ~。あぁ逝くっ、逝く逝くっ、あぁぁ~」
「うふふっ、あぁ可愛い、本当に可愛いわぁ。ほらっ、ほらっ、可愛いからも
っと虐めたくなっちゃう。ラムちゃんが可愛いから逝けないのよ」
「そんなっ、あぁだめっ、もう逝かせてっ、あぁ逝くっ、逝く逝く逝くぅ~」

それからジワジワと、ラムは20分程焦らされた。しかしここは保健室。しか
も放課後だ。いつまでもいるわけにはいかない。
杏奈は後ろ髪を引かれる思いでラムを逝かせることにした。
「それじゃ、そろそろ……」
「えっ? 逝かせてくれるんですか?」
「本当はもっと焦らしたいけど。今日は赦してあげるわ」
「あ、ありがとうございます」
「うふふっ、それじゃ、逝きなさい。思いっきりね」
「は、はい」
すると杏奈の指が、ラムを絶頂へと追い立てるように動いた。
今度は強弱をつけず、むしろ感じるほどに強まっていくような責め方だ。
「ひぃぃ~、逝くぅ、そんなっ、あぁ凄い、凄い凄い、あぁぁ逝っちゃうぅ」
「いいわよ、逝きなさい。見ててあげるから。ほらっ、もう引き返せない」
快感の大波はラムの体をフワリと持ち上げると、そのまま絶頂の高みへと運ん
だ。ラムはどうしようもなく、嫌が応にも絶頂を迎えた。


ーENDー



スポンサーサイト
[PR]

[PR]

別窓 | しろっぷ | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
しろっぷ
2017-04-27 Thu 06:50
38
「あぁだめ逝くっ、逝くっ」
「んん? ここ? ほらっ、もうちょっと奥は?」
杏奈は1ミリ刻みでラムのGスポットを探していく。
「あぁぁっ、ひぃぃぃ~。そ、そこっ、そこそこ、そこですぅ~」
「んんー、あぁー締まる締まる。凄い凄い」
「あぁぁ、いいぃ、あぁ逝くぅ、逝っちゃいますぅ~、先生ぇ~」
「あぁーここだ、ここ、ここ」
「そうです、そこです。そこです。あぁ逝かせてっ、早く、早く逝かせてっ」
「あらっ、何言ってるの。今からじっくりと触診するのよ」
「えっ……? 逝かせてくれるんじゃ」
ラムの顔はもう泣きそうだ。
「そんなこと言った? 見つけたら逝かせてあげるなんて言ったかしら」
「そ、それは……」
「そうでしょう。言ってないわよね。先生がは触診するって言ったはずよ」
「は、はい……」
「わかったみたいね。それじゃ、始めますよ」
ピタリとスポットを捉えた杏奈の指先が、クリクリと動き出した。
「あぁぁ、あぁぁ~そこ、そこそこそこぉ~」
「そう……。ここねぇ、ここ。ほらっ、じっくりといくわよ。じっくりと」
「そんなっ、逝かせて、逝かせてください」
「うふふっ、まだだめよ。だぁ~めっ。まだまだ逝かせてあげない」
「ひぃぃぃ~、ひぃっ、ひぃぃっ、ひぃぃぃ~、あぁっ、あぁ逝くぅぅ~」
「ほらっ、ほぉ~ら逝きそう。ほらっ。ほらっ、ほらっ、ほらっ」
「ひぃぃっ、だめっ、逝くっ、逝く逝くっ、逝くぅぅ~」
「んん? どうかしらぁ? 逝きたい? 逝きたいわよねぇ?」
「逝きたいです。あぁぁ逝くっ、逝くぅ。あぁ逝かせて、逝かせてください」
「ほぉ~らっ、ほぉ~ら逝っちゃう。ほぉ~ら。こんなに締め付けて。あぁー
堪らないでしょう。先生も堪らないわぁ。こういうの大好き。もっともっとギ
リギリで焦らしてあげましょうねぇ。ほぉ~らっ……」
「ひぃぃ~、ひぃぃ~逝くっ、逝くっ、逝く逝く逝くぅぅぅ~」
ラムはひたすら、いや、強制的に絶頂へと押し上げられていく。
「あぁーもう少しねぇ、もう少しで逝く。ほぉ~らっ、ほぉ~らっ」
「あぁ逝くっ、逝く逝く逝くっ、あぁ逝くっ、逝くぅ~、逝くぅ~」
強烈な快感にラムの全身は硬直し、もはや関節も動かない。
「あぁー締まる締まる。ほぉ~らっ、ほぉ~ら逝っちゃう。ほぉ~らっ」
「ひぃぃ~逝っちゃう、逝っちゃう、あぁ逝くっ、ひぃぃ、いっ、逝くぅ~」
体は硬直したまま、今度はブルブルと痙攣を始める。
「んん~ここでストップ。ほぉ~らっ辛いでしょう」
「ひぃぃ~、いやっ、いやいや逝かせてっ、お願い逝かせてぇ~」
「んん~あぁー辛いわねぇ。ほぉ~らっもう1回。ほぉ~ら逝っちゃう」
「ひぃぃ~、ひぃぃぃ~、逝くっ、逝く逝くっ、逝くぅぅぅ~」
一度緩んだ体は、あっという間に硬直を取り戻し、再び痙攣を始める。
「あぁぁ~逝くぅ、逝くぅ、逝く逝く逝っちゃうぅぅ~」
「ふふふっ、今度は止めずに……」
「あぁ逝くぅ、逝くぅ、あぁ……逝くっ、逝くぅ……」
さっきは指を止めたが、今度は止めずに快感を送り込んだままの焦らしだ。
ラムは快感に悶えながらも、逝くことはできない。
「んん? 逝けなでしょう。逝けそうで逝けない。これがずぅ~と続くの」
「いやっ、そんなのいやですぅ」
「うふふっ、ほらっ、このままじっくりと虐めてあげましょうね」
杏奈の唇が三日月のように割れた。その微笑みは魔女を思わせた。

別窓 | しろっぷ | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
しろっぷ
2017-04-23 Sun 07:15
37
ラムの両手は自由だ。だが元より抵抗するつもりはないため、杏奈のされるが
ままになっている。いや、むしろ縛って欲しいくらいだ。
しかし、それを言い出したことはない。
もし本当に縛られら、戻ってこられないような気がする。その世界から、そん
な自分から。元の自分に戻れないような気がするのだ。
もちろん覗いてみたい世界ではある。いやむしろ片足を突っ込んでいると言っ
てもいい。しかし、まだ、まだ間に合う気がする。だから怖い。まだこっち側
にいる安心感が、戻れなくなった自分に恐怖を感じさせる。きっとそれが怖さ
の原因だと、ラムは思っている。

「逝くぅ、逝くぅ、あぁもうだめ、逝っちゃいます先生」
「だめよ、だめ。逝くなんてとんでもないわ。こう見えても医者の端くれなん
だから、絶対逝かせませんよ」
「でも、あたしもう……。あぁぁ~だめっ、それだめっ、逝くぅぅ~」
「んん? これ? ここをこうされると逝きそうになっちゃうの? でもね、
ここをこうするのが触診なの」
「あぁぁ~、逝くっ。あぁぁん、逝かせて、あぁぁ~ひぃぃ~逝くぅ。逝かせ
て、逝かせて、あぁぁいやっ、逝かせてぇ~」
「だからそれはだめなの。どんなに逝きたくても、ずっとこのままよ」
「そんなっ、もう我慢できない」
「それに、我慢なんてしなくていいのよ」
「えっ……?」
「あたしがちゃんと、逝かないようにコントロールしてあげるから」
「コントロール? そんなこと……」
「あらっ、簡単よ。指先の動きや力の強弱を変えるの。逝きそうになったら弱
めて、また強める。力加減を微妙に変えだけ。でもたったそれだけで、ラムち
ゃんは逝けなくなるの。絶対にね」
「そんなっ、」
「逝くギリギリで逝かないようにしてあげる。寸止めっていうの? 職業柄、
あたしこういうの上手いのよね。ほらっ、こうでしょう。ここをこう……」
「あぁぁっ、ひぃぃぃ~、逝くっ、逝く逝く逝くぅぅ~あぁぁ~逝くぅぅ~」
「はい、ストップぅ~。どうしたの? まさか逝けると思った?」
「は、はい……」
「もうちょっとだったのにねぇ」
「先生、お願い。逝かせて、逝かせてください」
「だから言ってるでしょう。だぁ~めっ。ほらっ、脚をしっかり持って」
「はい……」
ラムは両手で膝裏を持つと、閉じ掛けていた脚をまた開いた。
「そう、そのままよ。それじゃ続けましょうね」
「は、はい……」
「ここを指先で、ほぉ~らっ、どう?」
「ひぃぃ~それっ、それぇぇ、あぁぁ感じる。だめっ、逝くっ、逝っちゃう」
「んん~、逝きそうねぇ。ここから場所をもっとピンポイントに絞り込んでい
みましょうか」
「えっ……?」
「こうやって、1ミリ刻みに一番感じるところを見つけるの。うふふっ、嘘は
つけないわよ。あなたの体の反応で見てるんだから」
「あぁぁ~、そ、そんなっ……」
「意思とは関係ない体の反応。それが本当のことを教えてくれるの。ほらっ、
もっと奥? それとも手前。あらぁ? やっぱり奥みたいねぇ」
淫らな診察は、まだまだ始まったばかりだった。

別窓 | しろっぷ | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
しろっぷ
2017-04-22 Sat 19:58
36
ラムは放課後の保健室で、制服姿にショーツだけを脱ぎ、ベッドに横たわって
いる。自ら脚を開き、両手で膝の裏を持ってその体勢をキープしている。
保険医の桃井杏奈はそんなラムの真正面に座ると、拡げた股間の中心にゆっく
りと指を挿入していった。
「あぁっ、あぁん先生……」
「だめよっ、動いちゃ」
「は、はい」
「ほらっ、まずは第1関節、第2関節」
「あぁ、あぁぁん、先生、もう……」
「まだよ。根元まで全部入れるわよ。いいわね」
「は、はい……」
「指を全部入れて、奥の奥までじっくりと触診ますからね」
「えっ、じっくりって、そんな時間が……」
「そうよ。時間を掛けてじっくり。ラムちゃんの反応を見ながらね。だめよ、
手を離しちゃ」
「は、はい。あぁっ、あぁぁ~ん、あぁっ、あぁぁ~」

杏奈はラムのGスポットを知っている。だからラムも知られているのを知って
いる。しかし今この場では、診察、触診ということで、秘密のお医者さんごっ
こは進んでいく。

「あぁぁっ、あぁぁ~ん。せ、先生。そ、そこは……」
「んん? なぁ~に? どうしたの。ここ?」
「あぁぁっ、そう、そうです、そこっ、あぁそこ、そこそこそこぉ~」
「あらあらっ、そんなに乱れて。どうやらラムちゃんの悪い所はここみたいね
ぇ。ほらっ、ほらっ、ねっ、ここでしょう、ここ」
「そ、そうです、そこ、そこが、あぁっ、あぁぁ~だめっ、だめですぅ」
「なにがだめなの。触診してるんですよ。我慢しなさい」
「あぁぁっ、でも、でも、あぁぁそんな、あぁぁ~、あぁぁ~だめぇ~」
「ほらっ、脚をしっかり持って。だめよ離しちゃ」
「はい」
「ほぉ~らっ、ここ。ここを指先でクリクリしてみますよ」
「えぇっ、そんな、ちょっと……あぁぁっ、あぁぁぁ~ひぃぃ~」
「んん~、すごい反応。ほらっ、ほぉ~らっ、こんな感じで」
「ひぃぃ~、ひぃぃ~、あぁぁだめっ、だめぇぇ~、ひぃぃぃ~」
「あらあら、いじればいじる程、どんどん反応が良くなるわ」
「あぁぁ~、あぁぁ~、せ、先生、もう、もう、あぁぁまだですか」
「まだよ。まだまだ。こういう触診は時間がかかるの」
「あぁぁ~、でも、あたし、あぁぁ、もう逝きそうで~、あぁぁ~逝くぅぅ」
「逝く? 何言ってるの? ちょっと触診されたくらいで」
「でも、そんなことされたら、感じちゃって……、あぁぁ~、あぁぁ~」
「んん? これ? ここを指先でこんな風に? ほらっ、こう?」
「あぁぁ~そうです。それ、それが、それが感じちゃいますぅ」
「まぁ、そうなのぉ。これが感じるのね。でもね、これが触診の触り方なの。
だから残念だけど、こうやって触るわよ。ホラッ、こうやってこうやって」
「ひぃぃ~そんなっ、あぁぁ~、あぁぁ~だめっ、逝くっ、逝くぅぅ~」
「逝きそうみたいねぇ。でもまだ逝かないでしょう。逝くギリギリまでやめな
いわよ。ほらっ、感じるところを何度も何度もほらほらほぉ~らっ」
「逝くぅ、逝くぅ、もう逝っちゃいます、先生、あぁだめ逝くっ、逝くっ」
「逝きそうねぇ、ほらっ、もうちょっと、ほらっ、ほらっ、ほらっ」
「逝くっ、逝くっ、あぁ逝く、逝く逝くっ、あぁぁぁ~逝くぅぅ~」
「だめよ。逝かせない。診察中に逝くなんで。絶対許されないわ」
その指先は恐ろしいほどの正確さで、ラムに寸止めを始めた。

別窓 | しろっぷ | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
しろっぷ
2017-04-19 Wed 21:13
35
杏奈はラムの足の間に座り、彼女の肉芽の皮をスルリと剥き上げた。
「まぁ、可愛い」
「あぁん、杏奈先生……」
「どれどれ、よく見せて」
杏奈は腰を折りたたみ、顔をラムの股間に近づけた。
「うふっ、よく見えるわぁ。クリちゃんが濡れて光ってるわよ」
「あっ、そんなっ、恥ずかしいですぅ」
「まずは匂いよ。おかしな匂いがないか、よく匂いを嗅いでみますからね」
「えっ、そんな……。あっ、いやっ……」
杏奈は鼻の先を接触させ、わざと音を立てて匂いを嗅いだ。
ラム恥ずかしくて目を閉じた。しかしこれでは嫌でも状況が分かってしまう。
「あぁー、ラムちゃんの匂い……」
「せ、先生。どうですか、変な匂いしませんか?」
「そうねぇ、変な匂いはしないけどぉ……」
「えっ? しないけど……、なんですか?」
「ラムちゃんのここ……」
「は、はい」
「とってもイヤラシイ匂いがするわ」
「えっ、イヤラシイ匂い……」
「そう、とってもイヤラシイ女の匂い」
「イヤラシイ女の匂い……、ですか」
「そうよ。ラムちゃん。本当はもっともっとエッチなことして欲しいんでしょ
う。違う? 正直に言いなさい」
「そ、そんなっ、あたし、そんなこと……」
「そう、それならいいのよ。ラムちゃんはいい子だから、そんなこと考えてる
わけないわよねぇ」
「は、はい」

これが放課後の保健室で繰り返される、いつものストーリーだった。
杏奈はして欲しいこと言い出せないラムを弄び、ラムはしてもらえないジリジ
リとした焦らしが好きなのだ。
そして杏奈の淫らな診察が続く。

「それじゃ、今度は中を診ますよ」
「えっ? 中……? 中って……、まさか」
「中って言ったら、オマ○コの中に決まってるでしょう」
「えっ……」
「そうよ、中を触って診察するの。触診っていうやつね。はい、脚をもっとし
っかり拡げてぇ」
杏奈はラムの両膝を持ち、グイッと拡げた。
「あっ、先生」
「そう、あぁよく見える」
「先生恥ずかしい」
「ダメよ。そのまま。そのまま自分で脚を持って」
「こうですか」
杏奈は両手で膝の裏を持つと、拡げた足をキープするように持った。
「そう、いい格好よ。何をされてもそのまま持ってるのよ。いいわね」
「は、はい」
「いい子ねぇ。それじゃ指を入れますよぉ」
杏奈は右手をラムの股間に近づけると、人差し指だけを伸ばした。
「まずは指にラムちゃんの濡れたお汁を付けて……」
「おつゆだなんて……」
「指が濡れたら挿れるわよぉ。はい、力抜いてねぇ」
指先をラムの中心にあてがうと、そのままゆっくりと指を挿入していった。

別窓 | しろっぷ | コメント:1 | トラックバック:0 | top↑
| あなたの燃える手で | NEXT