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あなたの燃える手で

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Category白い魔女 1/16

白い魔女

80ー 真弓・雪絵&ゆかり 編 ー 最終回ズッポリと拳を引き抜いたゆかりは、再び拳をアナルに押し付けた。拳がアナルを押し広げながらメリ込んでいく。「ぐぅぅ~ひぃぃ~。ああっ、ああっ、いっ逝くぅ~」「もうポッカリと穴が空いて、虐め甲斐があるわぁ~婦長さん。ほらっほらっ」ゆかりの拳がアナルを出入りしていた。時折、肘近くまでをその穴に埋め込み、中を撫で回す。薄い肉壁の向こうに、真弓の腕の感触があった。「あ...

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白い魔女

79小さな音を立てて、化粧室の鍵が掛かった。「ホントに綺麗な脚ね」沙也加は響子の太腿に両手を伸ばした。その手を太腿の前から裏に回し、スカートをまくり上げながらショーツの上からお尻を触った。柔らかな双丘を撫で回しながら体を密着させていった。手はお尻から腰に這い上がってきた。そのままその手を腰に回して響子を抱きしめた。響子も同じように沙也加の背中に手を回した。「舌を出して」響子の可愛い唇が割れ、ピンク...

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白い魔女

78ゆかりはローターごとアメを押し込んだ。ローターやそれに触れるビー玉の硬い感触が、手応えとなって伝わる。「美味しいですか? 婦長さん?」「ううっ、ああぁっ」ゆかりは入れた大玉のアメをゆっくりと引き抜いた。「ああっ、いやぁ~。出ちゃう~」「ほらほら、もっとお尻を閉めないと、お漏らししちゃいますよ、婦長さん」そう言いながらアメをまた入れた。そしてゆっくりと出す。それを繰り返した。その間も真弓の腕は蜜...

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77ローズピンクのショーツに指が触れている。柔らかなその部分の感触までも、しっかりと指先に伝わる程に。「えっ、あなた……」「さっきの子。ただの友達ですか? もしかして、恋人とか」先正直そうなりたいと思ったことはある。しかし、千鶴とはそう言う関係にはなれないと思っていた。「そんなんじゃないわ」「本当に?」「本当よ。ただの友達よ」そう、たまたま初めて担当した患者だ。友達にはなったが、まさかそんな関係には...

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白い魔女

76御堂の蜜の付いたビー玉は、淫らな糸を引いて離れた。「お願いもうやめて」「ここまで来て誰がやめるの? しかもこんな楽しいこと。まだまだ苦しんで貰いますからね」ゆかりの指ごと蜜に濡れたビー玉が親指で押し込まれる。「ぐぅぅ~。あぁぁ~、もう、もうだめぇぇ~」真弓が進み出て雪絵の顔を覗き込む。そしてその額に脂汗を見て取った。「んん~苦しそうねぇ。あと2個よ」ゆかりは2個のビー玉を親指と人差し指で摘んだ...

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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更新日:日・水・土・祝祭日