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あなたの燃える手で

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Categoryリリスと黒猫ガーゴイル 1/6

リリスと黒猫ガーゴイル

30仰向けになった百合香に、リリスは2本刺しのディルドウを根元までしっかりと差し込むと、それをユルユルと引き抜いた。「はぁぁ~、はぁぁ~、だめっ、やっぱりもう……、だめっ……」「うふふふっ、ほらっ、ほらほらほらっ……」リリスの腰がまた、ズンズンズンというストロークを復活した。アナルと蜜壺を同時に滑るディルドウは、快感と地獄の排泄感を同時に生み出す。しかも排泄感までが、背徳な快感を伴って百合香に襲いかかって...

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リリスと黒猫ガーゴイル

29200mlのお湯浣腸をされ、限界が押し迫る百合香の直腸。その排泄感と苦しさは、とっくに頂点を向かえていた。しかしリリスは、その顔に微笑みさえ浮かべ、アナルバイブで直腸の中を掻き回し続けるのだった。「限界でも何でも、ずぅ~っとグリグリしますからねぇ。まだまだやめませんよぉ~、百合香さん」「嫌っ、嫌っ、嫌嫌嫌ぁぁ~、ひぃぃ~、もう、もうだめぇぇぇ~」「んん~、苦しいのぉ。苦しくて苦しくて堪らないココを、...

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リリスと黒猫ガーゴイル

28「うぅっ、うぐぅぅ~」「苦しいですか? 百合香さん」200mlのお湯を浣腸され、アナルバイブを差し込まれた百合香は、その迫り来る排泄感にひらすら耐えていた。「は、はい、苦しいですぅ~」「すですよねぇ。お尻に栓をしたまま、ジックリ虐めてあげますからねぇ」「嫌っ、嫌ですぅぅ~」バスルームで四つん這いになっている百合香の後ろで、リリスがアナルバイブを摘んだ。アナルバイブは七つのコブが繋がった形で、その長さよ...

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リリスと黒猫ガーゴイル

27「それでは、バスルームにお願いしますねぇ」リリスは浣腸器と浣腸液の瓶を持って百合香の前を歩いた。そして1階に下りると、全裸になってバスルームに入った。バスルームも6畳近くの広さがあり、洗い場に2人が入ってもスペースは充分に余裕がある。リリスは洗面器にお湯を入れると、ソコにガラスの浣腸器を入れた。浣腸器の目盛りは200mlまである。「それじゃ百合香さん、ココに四つん這いになってくださぁ~い」「はい……」...

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リリスと黒猫ガーゴイル

26「今日は金曜日だから、きっとお呼びが掛かるわよ、ガーゴイル」リリスはベッドでダラリと寝ていた彼の横に座ると、その脇の下に両手を入れて持ちあげた。そして彼を真っ正面から見つめた。「ねぇ、今夜は何だと思う? 久しぶりにお人形かしら。でもこの間のポチも結構気に入ってるみたいだから、また犬かもね……」すると百合香の部屋と繋がっているインターホンが鳴った。「ほら来た……」リリスは立ち上がると、ニコニコしながら...

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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更新日:日・水・土・祝祭日