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あなたの燃える手で

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Category白い魔女 3 1/5

白い魔女 3

【24】御堂によって、アナルを出入りする芋虫のようなバイブ。下からは、真弓の突き上げる筋張った黒いバイブ。美佐子はこの2本のバイブによって焦らされ続けていた。2本のバイブは逝きそうになると微妙にリズムが狂い、その為美佐子は肩すかしを食らったように逝けなくなってしまう。「どう? 逝く寸前で何度も焦らされる気分は、ほらっ、ほぉ~ら逝けない」「逝かせてぇ、もう、もう逝かせて下さい……、あぁ、あぁ逝くぅ~」...

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白い魔女 3

【23】真弓は彼女の肩を両手で抱えた。「あっ……」両手を背中で縛られている美佐子は、これでもう絶対に起き上がることは出来ない。「肌がスベスベで気持ちイイわぁ」彼女の背中に回した手が、軽く爪を立ててくすぐるように撫でさする。「はぁぁ~ん」「んん? ゾクゾクする?」そして御堂が、股間のバイブを美佐子のアナルに合わせながら近づいた。御堂は既に串刺しにされている美佐子の蜜壺を見ると、満足そうに微笑んだ。「さ...

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白い魔女 3

【22】真弓と御堂はベッドから降りると、サイドボードの中から黒いショーツのようなモノを取りだした。黒く照り光るラバー製のそれは、股間に何か取り付けられるようなジョイントが付いている。2人はそれを履くと、さっきまで使っていた2本のバイブを股間のジョイントに取り付けた。真弓の股間には黒くて太い筋張ったバイブが、御堂の股間には赤くて長細い、あの芋虫のようなアナルバイブがセットされた。「どう? コレ……。イ...

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白い魔女 3

【21】「ねっ、いいでしょう相田さん。あなたを犯しても」真弓はまだマングリ返しの美佐子を見下ろした。「えっ……?」「あなただってコレだけじゃ物足りないでしょう」真弓は美佐子の両脚を伸ばすと、添い寝をして唇を重ねた。御堂はベッドのサイドボードから縄を取りだし、ベッドに戻ると真弓の反対側に座った。今の美佐子からは、真弓の顔が邪魔して御堂の姿が見えない。美佐子はまだ真弓と舌を絡めている。その唇が離れると、...

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白い魔女 3

【20】「あらあら、また……。見て下さい院長」「ホントにイヤラシイ逝き顔ねぇ」「ココは濡れに濡れまくって。媚薬が完全に浸透したわね」「もう、もう堪りません。これ以上は赦して……、くだ、さい」「まだまだこれからよ。3度目はバイブで逝かせてあげるわ……」御堂は両手に持ったバイブを美佐子に見せた。それは黒くて太い筋張ったバイブと、赤くて長細い、芋虫のようなコブの繋がったアナル用のバイブだった。その横で、媚薬の...

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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更新日:日・水・土・祝祭日