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あなたの燃える手で

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訪問販売員 梨々香


「これからデーターを収集させて頂きます」
「データー……って?」
「はい。つまりGスポットの位置だけでなく、角度、力加減、動かし方
など、丸山様の一番感じるデーターを収集して参ります。ですので少々
お時間が……」
「いいのよ。そんなこと気にしないで。早く始めて頂戴……」
「はい。ありがとうございます。それでは早速初めて参ります。
わたくしはさっきの続きとばかりに、指先でソコをクリクリとほじくり
始めました。
「あぁーいぃぃ~、いいぃわぁ~」
「いかがですか?」
「いぃぃ、いいぃわぁ~。凄くいいぃ」
「では、このまま少しずつ力を入れて参ります」
角度動かし方はそのままに、指先の力だけを入れていきます。
「はぁっ、はあぁ~、いいぃぃ~、いいぃわっ、それぃぃ~」
「もっと強く……? それとももう少し弱く……?」
「もっと、もっと強くよ……」
「はい。かしこまりました。ではこれ位……、いかがです?」
「あぁぁ~いいぃぃ~、いいぃわぁ~。凄くいいぃ」
「まぁ、丸山様。凄くお感じになられてますね。おま◯こがさっきより
熱く濡れて、凄く締め付けてくるんですけど……」
「だって、だってぇ~」
「うっふふっ。さぁ今度は角度を調整して参りますよ」
「えっ……、あぁっ、あぁぁ~ん」
わたくしは、指先で押し込む角度を少しずつ変えていきます。
「ますはこっちに、 そしてこっち。これくらい……」
「はぁぁ~、はぁぁぁ~」
「んん~。こっちより、こっちですねぇ、成る程。この位置で角度。力
加減はこの位……。がお感じになるようですね」

60センチのパイプの両端についたリングに、両手両脚の手枷のフックを
繋がれた丸山様。その体勢は腰の下にクッションを入れられたマングリ返
しです。もちろん手脚はパイプで閉じることも伸ばすこともできません。
それはもう "どうぞお楽しみください" と言わんばかりに、ただただあた
しの前で脚を拡げているのです。
さぁ、それでは動けない丸山様を、じっくりと嬲って参りましょうか。

「これで全てのデーターの収集が終わりました。それでは最後に、これら
のデーターの確認をして参りますね」
「えっ? まだ……?」
丸山様のGスポットに、データー通りに指先をセットすると、まずは指先
の角度を合わせました。
「あぁぁ~、もう、もう感じる、感じるわぁ」
「まだまだ、お楽しみはこれからですよ、丸山様。ほぉ~ら……」
そしてデーターで得た力加減で、指先をじんわりと押し込んでいきます。
「ひぃぃ、ひぃあぁぁ~、感じる、だめっ、だめよっ、だめぇ~」


反射的に脚を閉じようとしたのでしょうか。パイプのリングがカチャカャ
と鳴りました。でもそれだけ、その体勢には何の変化もありません。全て
の抵抗は無に帰すのです。
「どうしました? 丸山様。これからもっともっと感じて頂きますよ」

この女の顔の跨って、あたしのおま◯こを押し付けてやりたい。

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訪問販売員 梨々香


「まぁ、あたしを縛るのね。ちょっと怖いけど、それいいかも……」
丸山様は、"早く縛って" という顔でそう言いました。
「それでは早速。その手の商品も用意がございますので」
「そうでしょうね。なんだか楽しみだわ」
「まぁ、丸山様ったら……。知りませんよ、後でどうなっても」

わたくしはおもちゃ箱から、三十センチ程のパイプを二本出しました。
それは黒いプラスチック製で、直径は5センチ程です。パイプは差し込ん
で一本に繋げることができ、両端には金属製のリングが付いています。
次にフック付きの手枷と足枷を二つ取り出すと、丸山様の手足にそれぞれ
嵌めました。
丸山様にベッドの上で体育座りになって頂き、脚をパイプの幅に開いて頂
きます。そして両足枷のフックをバイプのリングに、次に両手枷のフック
も、バイプの左右のリングに引っ掛けます。
今は何気ない体育座りの格好ですが、このまま後ろにゴロンと転がすとど
うでしょう。
パイプの両端に手首と足首を繋がれた丸山様は、両足を肩幅以上に拡げて
上を向くことになります。そして持ち上がった腰の下に、素早くクッショ
ンを入れました。早い話がマングリ返しです。

「あっ、いやぁ~ん、こんな格好……」
「あらっ、そうですか? 丸山様のアナルもおま◯こも、全部ぶ丸見えで
とってもいい格好だと思いますけど……」
「あぁ~ん、そんなっ」
「さっ、それでは、Gスポットを確認させて頂きますね」
わたくしは掌を上に向け、目の前のおま◯こに指を差し込んでいきまし
た。完全に埋没した指は全体が緩いカーブを描き、その指先はピンポイン
トにソコを捉えています。

「えぇ~っと、Gスポットはココ、ですよね」
「あぁ~ん、そう、ソコ。ソコよぉ~」
「間違いありませんか?」
「ないわ、ないわよぉ~、こんなに感じているのにぃ~」

実はわたくし、もうすっかりその位置を覚えてしまいました。でも丸山様
にはまだ確認できていないということで、触らせて頂こうと思います。
これはもう暗黙の了解と申しますか、丸山様ご自身が望んでおられること
なのです。

「あぁぁ~いいわぁ、そうソコっ、ソコよぉぉ~」
「ココでございますね、ココ。ココをこうすると?」
緩やかにカーブを描く指、その指先がクリクリとソコをほじくります。
「ひぃぃ~、感じる。それ、それ感じるぅぅ~」
「それでは丸山様、これからデーターを収集させて頂きますね」
「データーって……?」
「つまりGスポットの位置だけでなく、どういう角度で、どれくらいの力
で、どんな動かし方で、こういったデーターを収集して参ります」
「あぁん、そうなの……?」
「はい。微に入り細を穿ち、完璧なデーター収集して参りますので、少々
お時間が……」
「いいわ、いいのよ。そんなこと気にしないで。あぁん」
「ありがとうございます」
「は、早く始めて頂戴……」
「はい。それでは早速」

徹底的に責めてやる。徹底的に。さぁ、百万回の断末魔を上げるがいい。

訪問販売員 梨々香


イボ付バイブを使いあぐねている丸山様に、わたくしはお手伝いさせて頂
くことにしました。
「丸山様。イボを合わせる前に、一度Gスポットの位置を指で確認させて
頂きますね」
「あらっ、指で……?」
「はい。指で位置を確認して、それからバイブを合わせて参ります」
「なるほど、そうね。お願いするわ」
「それでは……」
わたくしはバイブを入れたまま、丸山様に横になって頂きました。そして
両膝を立てた脚を、左右に倒すように開きました。
「まぁ、バイブを咥え込んだおま◯こが丸見え……」
「あぁん、そんなに見ないで、恥ずかしいから」
「バイブ抜きますね。まぁ、ヌルヌル」
「言わないでぇ……。恥ずかしすぎるわ」
バイブを全部引き抜くと、わたくしはそれを丸山様にお見せしたのです。
「ほらっ、バイブが丸山様の蜜まみれになってますよ」
「だってぇ」
わたくしはバイブを横に置き、改めてソコを見ました。
「まぁ、バイブを抜いてばかりで、まだ花びらが開いたまま。中のピンク
色がよく見えますよ。丸山様」
「もう、そんなに見ないでぇ。恥ずかしいから早くして……」
「それでは中指と薬指を入れてい参ります」
そしてわたくしは、二本の指をヌルヌルと差し込んでいったのです。
「あぁっ、あぁぁ~ん、あぁぁ~……」
「まぁ、凄く熱い。奥までこんなにトロトロになって」
「あぁ、そんな触りながら……」
「さぁ、教えていただけますか? 丸山様のGスポット」
「えっ、えぇ、もっと奥。そう、もう少し、あぁソコ。ソコで指を曲げ
て、あぁそう、ソコよ。今指先が当たってるトコロ。あぁソコぉ」
「ココ? ココですね」
何度か言われた場所で指先でクリクリと動かし、その位置を確認します。
「そう、ソコよっ。あぁん、あぁ~ん、そうソコ、ソコソコ、ソコぉ~」

M体質で敏感体質。そんな丸山様のGスポット反応は、確かに他とは違っ
たものでした。なにしろただでさえ敏感な身体の、一番敏感なスポットで
す。しかも触れば快感は無尽蔵に湧いてくるのです。
当然わたくしは焦らしたくなりました。何故って、これだけ敏感なスポッ
トを嬲りながら焦らす。快感を与えるだけ与えて、最後の絶頂だけオアヅ
ケにする。こんな楽しい責めがあるでしょうか。相手は快感で気持ちいい
のですから、罪悪感もありません。ある意味それが残酷とも言えますが。

「丸山様、バイブを入れてもこの位置がしっかりと把握出来るように、し
ばらく触らせて頂きますね」
「えぇ、触って、いっぱい触ってしっかり覚えて……」
「それでは……」
わたくしは二本の指でスポットの位置を絞り込んでいきままいた。やがて
二本の指は中指が中心となり、その位置を指先の一点にまで絞り込んだの
です。
「あぁ~そうよぉ、ソコよっ、ソコぉ~あぁ~いいぃ、いいぃわぁぁ~」
丸山様はもう、あたくしが指先をわずかなに動かすだけで、全身をビクビ
クと若鮎のように動かすのです。
「あぁ、あたし、じっとしていられないかも……」
「それなら "拘束" という手段もございますが」
「まぁ、縛るのね。ちょっと怖いけど、それもいいかも……」

縛って自由を奪い、嫌がるこの女をネチネチと虐めてやりたい。

訪問販売員 梨々香


「あぁー、入ってく入ってく。濡れたおま◯こにバイブがヌルヌルと、ま
るで吸い込まれていくように」
「あぁー恥ずかしい、恥ずかしいわぁ」
「もう根元まで全部入って……。丸山様、お手元で振動の強弱を変えられ
ますので、お好きな強さで……」
「これね」
手元のレバーを動かと、バイブはその振動を強めました。
「はぁぁ、はぁぁ~いいぃ~。コレいいわぁぁ~」
「如何ですか、サイズなどは……」
「うん、これも良いけど。もっと太いのが欲しくなっちゃうわ……」
「わかりました」
わたくしはおもちゃ箱のような、キャリーケースの中を見回しました。
おもちゃ箱というと散らかっている印象ですが、バイブはバイブ、ロータ
ーはローターと、一応種類別にまとめてはあります。
そんなおもちゃの中から、今使っているものよりも一回り太くて長いバイ
ブを取り出しました。
「それではこちらなど……、如何でしょう」
「まぁ、大きいのね」
「はい、一回りほど大きなモノになります。基本的には同じでございます
が、今お使い頂いているモノは比較的ツルッとしておりますが、こちらは
イボ付きでございます
「ホント。ゴツゴツして、何だか痛そうね」
「ところがでございます。このイボが当たるところに当たれば、それはも
う極楽悦楽で御座いまして・…」
「Gスポットのことね?」
「はい。こちらは特にクネリがクイックと申しますか、えぐるような動き
でして、先端までついているイボでGスポットをえぐるように使うのがコ
ツでございます」
「まぁ、気持ち良さそう。使ってみたいわ」
「是非。イボは大小ございますので、一番気持ちいいモノをお選びいただ
いて、お楽しみください」
そう言ってバイブを交換しました。

丸山様から渡されたバイブ。それは全体がヌラヌラと濡れ光り、触れば糸
を引きそうなほど濡れています。
「丸山様。このバイブ、こんなに濡れて」
「あぁん、そんなっ、恥ずかしいから早く仕舞ってちょうだい……」
でもわたくしはソレに鼻を近づけました。
「あぁ~、丸山様の匂いがプンプンします」
「もう、だめよぉ、匂いなんか嗅いじゃ」
「凄くイヤラシイ匂い。これが丸山様のおま◯この匂いなんですね」
「そんなこと言われたら、感じてきちゃうじゃない」
「さっ、どうぞ。バイブを入れて頂いて……」
「そうね」
丸山様は改めて両脚をM字に拡げると、ソコにイボ付バイブを入れていき
ました。
「あぁぁ~ん、やっぱり大きわぁ」
「それ位の方がイボが食い込んで、気持ちいいかと思いますが」
「そうね……」
バイブは更にヌルヌルと、滑るように入り込んでいきます。
「まだスイッチは入れずに、まずはご自身のスポットに適当なイボを合わ
せて頂いて……」
「合わせる、って言われてもぉ……。よくわからないわねぇ」
「丸山様。よろしければあたくしが、お手伝いさせて頂きますが」
「あらっ、そうぉ? じゃあお願いしようかしら……」

糸にかかった蝶に、蜘蛛はヨダレを垂らして近づくのです。

訪問販売員 梨々香


丸山様の眩しい熟れた肉体。それはやっぱりM体質でございました。
「丸山様、宜しければ、お手伝いさせて頂きますが……」
「お手伝いって……、いいの? そんなことして貰っても」
「もちろんでございます」
「そ、それじゃ、お願いしようかしら……」
「それでは失礼します。すみません、チョット脚を……」
あたくしは丸山様の両足を広げ、その間に腰を下ろすと、傍に置かれたあ
の黒いバイブを手に取りました。
「まずはこれで乳首を……」
スイッチを入れると、ソレは静かなバイブレーションを起こしました。
「あぁ、嬉しいわ」
わたくしは丸山様の乳首に、バイブの先端でそっと触れました。
「あぁ~ん、いいわぁ、感じちゃう」
「丸山様、もう乳首がビンビンに勃起しておりますよ」
「あぁ、そんな恥ずかしいこと……」
「この大きなお胸、乳首同士をくっつけるように寄せて頂いて……」
「こう?」

乳房が左右から押されると、二つの乳首がくっついた。
「そうでございます。そして二つの乳首を同時に……」
わたくしがくっついた二つの乳首にバイブを当てると、丸山様の体が一瞬
ブルンと震えます。

「如何ですか?」
「いいぃわぁ~、凄くいい。感じるわぁ、コレ好き……」
「乳首、感じるんですね……」
「えぇ、凄く感じるの」
それでは丸山様、このバイブを持って頂いて……」
「そうね、あなたにシテ貰ってちゃ、試すことにならないものね」
丸山様は右手でバイブを受け取ると両脚をM字に曲げ、バイブを縦にソコ
へと当てました。
「あぁ~ん、あぁぁ~んいいぃ~」
「気持ちいいですか?」
「えぇ、とっても……。あぁん、あぁぁ~ん、いいぃ~」
そして左手で熟れた花びらを拡げると、右手のバイブの先端をソコに当て
がったのです。
あたくしはここで、少し言葉嬲りを加えてみました。
「もうおま◯こが丸見えですよ、丸山様」
「あぁそんなっ、恥ずかしいわぁ、見ないでぇ」
「ご自分で花びらを拡げておいてそれは……。それに丸山様のおま◯こ。
もうトロトロに濡れてますね」
「あぁ~いやぁぁ~、言わないでぇ」

やっぱり、こんな感じで嬲られるのがお好きなようです。

「なんてイヤラシイ身体。バイブを入れる前からこんなに濡らして。もう
欲しくて堪らないんですねぇ」
「やめてっ、そんなコト言われたら興奮しちゃうじゃない」
「さっ、丸山様。いつものようにオナニーを……。わたくし、真正面から
拝見させて頂きますので……」
「あぁ、そこから、そんな近くから、あたしのオナニーを……」
「そうです。さぁ、バイブを入れて、心ゆくまで味わってくださいませ」
すると拡げた花びらの真ん中に、バイブの先端が潜り込んでいきます。
「あぁ、バイブが入っていくのが見える?」
「はい。よく見えますよ。あぁ入ってく入ってく。濡れたおま◯こにバイ
ブがヌルヌルと……。なんてイヤラシイ眺めなんでしょう」

この人のクリちゃんの皮を剥いて、ローターを押し付けてやりたい。

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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
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