2009.07.04 Sat
13
ようやく排泄を赦された由香は、バスルームの床にヘタリ込んでいる。
「ふふふっ、もうクタクタね、由香。今度はあたしの部屋で虐めてあげるわ」
「いよいよレイプね」
もう十分に虐められたと思っていた由香に対し、熟女達の粘着質な加虐心は由
香を絡め取ったまま離さなかった。
4人はバスルームへを出ると、麗子の部屋へと向かった。
両手を背中で縛られた由香が階段を上がる姿は、まるで3人に連行されている
ようだった。
「さぁ、由香。今からアナタのやりたかったレイプごっこよ」
縛った縄を麗子がもう一度確認すると、由香をベッドに座らせた。
そしてクローゼットを開けると、新たな玩具を出した。
「良子、今度はコレでも使ってみる?」
麗子が良子に見せたモノ、それは黒く筋張ったバイブ機能の付いたペニバン
だった。
「えぇ、是非。使わせていだだくわ、麗子。レイプする以上あたし達が男にな
らないとね……」
「そうですわ、わたしもコレを使ったみたいですわ」
さゆりは良子の付けているアナル用のディルドを撫で回した。
そして良子が黒いペニバンを付けた。その横でさゆりが全裸になり、肌色に光
るアナル用のディルドを履いた。
「どう? 似合う由香」
「あぁ、良子さん。そんなに太いモノ……」
「同じ犯されるなら、立派なモノの方がいいんじゃない?」
それから3人はヒソヒソと内緒話を始めた。
「それじゃ、まず……やって……」
「それから……が……したら……」
「面白そうですわ、ついでに……、いかがかしら」
「まぁ、……するのもいいわねぇ」
そしてまず、ペニバンを付けた良子がベッドに横たわった。
麗子とさゆりは由香を立たせると、良子の体を跨がせた。ペニバンが由香のソ
コに来るように、照準を絞りながら体を誘導していく。
「あぁ、待って……」
良子は首を上げ、ペニバンを掴むと由香のソコにあてがった。
「あぁ〜ん」
先端が由香の花びらをくぐると、麗子とさゆりがそのまま由香の腰を真下へと
引きずり下ろすように導いていく。
「あぁ太い……、あぁ、あぁ、あぁ〜ん、だめぇ〜」
同時に良子が腰を突き上げながら、ペニバンをズブズブと突き刺していった。
由香は両膝をベッドについたまま、ペニバンを根本まで飲み込んだ。
良子は騎乗位になった由香を、ベッドのスプリングをきしませながら下から何
度も突き上げた。
しかし手を背中で縛られた由香は、陽炎のようによろめくばかりで、良子の思
うようにタイミングが合わない。
「あぁ〜ん、あぁん、あぁん、あぁん、あぁ凄いぃ。あぁん……」
フラフラと不安定な由香が、ついに良子の上に俯せに倒れ込んだ。由香の乳房
が良子の乳房と重なった。
「もう、しょうがないわねぇ、それじゃ……、こうよ」
良子が腰のバイブのスイッチを入れた。
「あっ! あぁぁ〜、だめっ、あぁぁ〜ん、あぁぁ〜イイ、んぁ〜ん」
ようやく排泄を赦された由香は、バスルームの床にヘタリ込んでいる。
「ふふふっ、もうクタクタね、由香。今度はあたしの部屋で虐めてあげるわ」
「いよいよレイプね」
もう十分に虐められたと思っていた由香に対し、熟女達の粘着質な加虐心は由
香を絡め取ったまま離さなかった。
4人はバスルームへを出ると、麗子の部屋へと向かった。
両手を背中で縛られた由香が階段を上がる姿は、まるで3人に連行されている
ようだった。
「さぁ、由香。今からアナタのやりたかったレイプごっこよ」
縛った縄を麗子がもう一度確認すると、由香をベッドに座らせた。
そしてクローゼットを開けると、新たな玩具を出した。
「良子、今度はコレでも使ってみる?」
麗子が良子に見せたモノ、それは黒く筋張ったバイブ機能の付いたペニバン
だった。
「えぇ、是非。使わせていだだくわ、麗子。レイプする以上あたし達が男にな
らないとね……」
「そうですわ、わたしもコレを使ったみたいですわ」
さゆりは良子の付けているアナル用のディルドを撫で回した。
そして良子が黒いペニバンを付けた。その横でさゆりが全裸になり、肌色に光
るアナル用のディルドを履いた。
「どう? 似合う由香」
「あぁ、良子さん。そんなに太いモノ……」
「同じ犯されるなら、立派なモノの方がいいんじゃない?」
それから3人はヒソヒソと内緒話を始めた。
「それじゃ、まず……やって……」
「それから……が……したら……」
「面白そうですわ、ついでに……、いかがかしら」
「まぁ、……するのもいいわねぇ」
そしてまず、ペニバンを付けた良子がベッドに横たわった。
麗子とさゆりは由香を立たせると、良子の体を跨がせた。ペニバンが由香のソ
コに来るように、照準を絞りながら体を誘導していく。
「あぁ、待って……」
良子は首を上げ、ペニバンを掴むと由香のソコにあてがった。
「あぁ〜ん」
先端が由香の花びらをくぐると、麗子とさゆりがそのまま由香の腰を真下へと
引きずり下ろすように導いていく。
「あぁ太い……、あぁ、あぁ、あぁ〜ん、だめぇ〜」
同時に良子が腰を突き上げながら、ペニバンをズブズブと突き刺していった。
由香は両膝をベッドについたまま、ペニバンを根本まで飲み込んだ。
良子は騎乗位になった由香を、ベッドのスプリングをきしませながら下から何
度も突き上げた。
しかし手を背中で縛られた由香は、陽炎のようによろめくばかりで、良子の思
うようにタイミングが合わない。
「あぁ〜ん、あぁん、あぁん、あぁん、あぁ凄いぃ。あぁん……」
フラフラと不安定な由香が、ついに良子の上に俯せに倒れ込んだ。由香の乳房
が良子の乳房と重なった。
「もう、しょうがないわねぇ、それじゃ……、こうよ」
良子が腰のバイブのスイッチを入れた。
「あっ! あぁぁ〜、だめっ、あぁぁ〜ん、あぁぁ〜イイ、んぁ〜ん」
スポンサーサイト2009.07.01 Wed
12
両手を後ろで縛られたまま浣腸された由香は、四つん這いで迫り来る排泄感に
苦しんでいた。その由香を、ディルドを装着した良子が犯している。
良子は由香の腰を持ち、ディルドの長さを一杯に使うようにしてズボズボと腰
を前後にグラインドさせていた。
麗子とさゆりは由香の両側にしゃがみ、麗子は胸と敏感な肉芽を責め、さゆり
はもう一方の乳首と排泄感の渦巻く下腹をグイグイと揉み込んでいた。
「んぁ〜お願いです、助けて下さい。もう、もう我慢できません。トイレにト
イレに行かせて下さい」
「まだよっ、まぁ〜だまだ」
「もっと激しく出し入れしてあげる、ほらっ、ほらっ、ほらっ、ほらっ」
「ひぃぃ〜! いやぁ、もういやぁ、出るぅ、ホントに、ホントに出ちゃう」
「出すなら出すで構いませんコトよ、由香さん。麗子さんは了解済みですわ」
「そんな、こんなトコロで出すなんてイヤッ。イヤよ。お願いトイレに、トイ
レに行かせて下さい。」
「ダメですわ。ココで、みんなの前でお漏らししていただかないと……」
「そ、そんなぁ〜。そんなコト出来ません。あぁっ、あぁ、もうだめっ……」
「ならせいぜい我慢するコトね。あたし達はゆっくり待ってるだけだから」
「そうよ、こうやってお尻を犯されながらね。ほらっ、ほらっ、ほらっ」
「んぐっ! いやいやっ! 絶対いやっ! そんなこと出来ません。んぁぁ」
「そうは言っても限界は来ますわ。その時どんなお顔をなさるか……、今から
楽しみですわ、由香さん」
「言っとくけど由香。あたしはコレを抜かないわよ。あなたは犯されながらお
漏らしするの……、みんなの前で、いいわね」
「そんな、そんなコト……、あぁっ、んぁぁ〜もうだめ、んぅぅ〜出るぅ」
迫り来る排泄感と羞恥に、由香は堪らずタイルの上に顔を伏せた。
それは恥じらう由香の最後の抵抗だった。しかし……
さゆりが由香の髪を鷲づかみにし、強引にその顔を上に向けた。
「あぁ、やめてっ」
「そうはいきませんわ、由香さん。お顔もよぉ〜く見せていただきますわ」
「んぁ〜もう、もうダメ。ホントにでちゃうぅ〜、あぁ、もうだめぇ」
「ほぉ〜らっ、由香がお漏らしするわよぉ」
「全部見ててあげる。最初から最後まで、全部ね」
「んぁぁ〜んぁぁ〜いやぁぁ〜いあぁぁ〜出ちゃうぅ、んぐぁ出るっ!!」
その直後、アナルとディルドの隙間から、ジュボッと水しぶきが飛び散った。
その直後にディルドゥが激しく打ち込まれ、下腹が思いっきり揉み込まれた。
鷲掴みにされた髪がグイッと引き上げられ、その顔を覗き込まれる。
「ほらっ、ほらっ、ほらっ、全部出すのよ!」
その最中も激しさを増したディルドは、由香のアナルでブシュブシュと音を立
て続け止まらない。
「まぁ、はしたない音を立てて、恥ずかしいわねぇ由香。まだ出るのぉ?」
「このディルドに邪魔されて、一気に出せないんでしょう」
「あらあら、それは大変ねぇ……」
「それじゃお漏らししてるこのお顔も、ゆっくり見物できますわ」
「あぁ、見ないでぇ」
俯こうとする由香の頭をさゆりが更に髪を引き、ゆったりと覗き込む。
「まぁ、真っ赤になって。とっても恥ずかしそうなお顔ですこと。まだ中に
残ってるんじゃありませんこと」
そう言って、これが最後とばかりに、さゆりが下腹をグイグイと揉み込んだ。
「んぁっ、うぅっ、うぅぅ〜んぐぅうぅ〜やめてぇ〜……」
3人はディルドゥを抜いた後も由香を辱め、その最後の1滴までも見届けた。
両手を後ろで縛られたまま浣腸された由香は、四つん這いで迫り来る排泄感に
苦しんでいた。その由香を、ディルドを装着した良子が犯している。
良子は由香の腰を持ち、ディルドの長さを一杯に使うようにしてズボズボと腰
を前後にグラインドさせていた。
麗子とさゆりは由香の両側にしゃがみ、麗子は胸と敏感な肉芽を責め、さゆり
はもう一方の乳首と排泄感の渦巻く下腹をグイグイと揉み込んでいた。
「んぁ〜お願いです、助けて下さい。もう、もう我慢できません。トイレにト
イレに行かせて下さい」
「まだよっ、まぁ〜だまだ」
「もっと激しく出し入れしてあげる、ほらっ、ほらっ、ほらっ、ほらっ」
「ひぃぃ〜! いやぁ、もういやぁ、出るぅ、ホントに、ホントに出ちゃう」
「出すなら出すで構いませんコトよ、由香さん。麗子さんは了解済みですわ」
「そんな、こんなトコロで出すなんてイヤッ。イヤよ。お願いトイレに、トイ
レに行かせて下さい。」
「ダメですわ。ココで、みんなの前でお漏らししていただかないと……」
「そ、そんなぁ〜。そんなコト出来ません。あぁっ、あぁ、もうだめっ……」
「ならせいぜい我慢するコトね。あたし達はゆっくり待ってるだけだから」
「そうよ、こうやってお尻を犯されながらね。ほらっ、ほらっ、ほらっ」
「んぐっ! いやいやっ! 絶対いやっ! そんなこと出来ません。んぁぁ」
「そうは言っても限界は来ますわ。その時どんなお顔をなさるか……、今から
楽しみですわ、由香さん」
「言っとくけど由香。あたしはコレを抜かないわよ。あなたは犯されながらお
漏らしするの……、みんなの前で、いいわね」
「そんな、そんなコト……、あぁっ、んぁぁ〜もうだめ、んぅぅ〜出るぅ」
迫り来る排泄感と羞恥に、由香は堪らずタイルの上に顔を伏せた。
それは恥じらう由香の最後の抵抗だった。しかし……
さゆりが由香の髪を鷲づかみにし、強引にその顔を上に向けた。
「あぁ、やめてっ」
「そうはいきませんわ、由香さん。お顔もよぉ〜く見せていただきますわ」
「んぁ〜もう、もうダメ。ホントにでちゃうぅ〜、あぁ、もうだめぇ」
「ほぉ〜らっ、由香がお漏らしするわよぉ」
「全部見ててあげる。最初から最後まで、全部ね」
「んぁぁ〜んぁぁ〜いやぁぁ〜いあぁぁ〜出ちゃうぅ、んぐぁ出るっ!!」
その直後、アナルとディルドの隙間から、ジュボッと水しぶきが飛び散った。
その直後にディルドゥが激しく打ち込まれ、下腹が思いっきり揉み込まれた。
鷲掴みにされた髪がグイッと引き上げられ、その顔を覗き込まれる。
「ほらっ、ほらっ、ほらっ、全部出すのよ!」
その最中も激しさを増したディルドは、由香のアナルでブシュブシュと音を立
て続け止まらない。
「まぁ、はしたない音を立てて、恥ずかしいわねぇ由香。まだ出るのぉ?」
「このディルドに邪魔されて、一気に出せないんでしょう」
「あらあら、それは大変ねぇ……」
「それじゃお漏らししてるこのお顔も、ゆっくり見物できますわ」
「あぁ、見ないでぇ」
俯こうとする由香の頭をさゆりが更に髪を引き、ゆったりと覗き込む。
「まぁ、真っ赤になって。とっても恥ずかしそうなお顔ですこと。まだ中に
残ってるんじゃありませんこと」
そう言って、これが最後とばかりに、さゆりが下腹をグイグイと揉み込んだ。
「んぁっ、うぅっ、うぅぅ〜んぐぅうぅ〜やめてぇ〜……」
3人はディルドゥを抜いた後も由香を辱め、その最後の1滴までも見届けた。
2009.06.28 Sun
11
さゆりは限界に来ている由香のアナルを指でグリグリと掻き回した。
それを見ていた麗子の目が妖しげに輝いた。
「そうだわ、いいモノがあるわ。チョット待ってて……」
それだけ言うと麗子は、バスルームを出て2階に向かった。
戻ってきた麗子の手に握られていたのは、パンツのように履いて使用する、
肌色のアナル用のディルドだった。
「コレでたっぷり虐めてやりましょう」
「いいモノ持ってきたわね麗子」
「使っていいわよ良子」
「じゃ、お言葉に甘えて、あたしから……」
良子は2人に先んじて全裸になるとディルドを履いた。股間から肌色の長い突
起がそそり起っている。
そのまま四つん這いの由香の後ろで膝建ちになり、片手で肌色の突起を摘むと
その先端を由香のアナルに合わせた。
そして腰を反らすようにしてディルドを深々と突き入れた。
その瞬間を下着姿の2人がジッと見ている。
「んぁぁ! いやぁ、はぁ、はぁ、苦しいぃ〜、んぁぁ〜苦しいぃ」
「ふふふっ、イイ声ねぇ、由香。ほらっ、もっと泣かして上げる」
良子が両手で由香の腰を持ち腰をグラインドさせると、ディルドが由香のアナ
ルでヌルヌルと出入りを繰り返し始めた。
「んぅぅ〜だめぇ〜、あぁだめっ、だめっだめっ! んぁ出ちゃうぅぅ〜」
「んん? 出ちゃうの? 由香。でもやめないわよ、ほらっ、ほらほらっ」
吹き出しそうなアナルを塞ぎながら、ディルドは動き続ける。
「んぁぁ〜ぐぅぅ〜、苦しい、やめてぇ、やめて下さい良子さん。んぐぅぅ」
「んん? 苦しいわねぇ、由香。奥まで入れてからギリギリまで抜いて、
ほらっ、タップリと犯して上げる」
その犯されている由香の両側に、麗子とさゆりがゆっくりとしゃがんだ。
麗子とさゆりは片手で由香の乳房を触り、乳首をコリコリと捻り回した。
そして麗子はもう一方の手を、由香の蜜壺に伸ばした。
「ひぃっ! ひぃぃ〜、だめっ! やめてぇ! んぁだめぇ、だめですぅ」
「あらっあらっ、気持ちイイでしょ? 由香。乳首もココもコリコリよ」
敏感な由香の乳首と肉芽を両手に、麗子の指責めが襲いかかった。
「ぐぁぁ、だめぇ、いやぁ感じちゃうぅ〜。ひぃぃ〜ひぃぃ〜あぁイィ〜」
「敏感ねぇ、そんに感じるの? それじゃもっと虐めてあげましょうねぇ。
こうやってほらっ、カリカリされたら……」
「んぁ〜だめぇそんな、ひぃぃ〜それ、それやめてぇ〜。んぁぁ、だめぇ〜」
「あぁーこれがイイの? ほらっ、ほぉ〜らまだまだ」
さゆりは由香の乳首をつねるようにしながら、その下腹に片手を伸ばした。
そして指先を食い込ませるようにして揉み始めた。
「んんあぁぁ〜、ソコが、ソコが苦しいの。やめてぇ、お願い触らないでぇ」
「ふふふっ、苦しいところをこうされたら、堪りませんわね。ほぉ〜らっ」
さゆりは排泄感渦巻く由香の下腹を、パン生地を捏ねるように揉み込んだ。
「んぁ、んぁぁ〜だめだめぇ〜。はぁ、はぁ、あぁ苦しいぃ〜はぁ、はぁ」
「苦しいお腹をこうやって、タップリと揉み込んで差し上げますわ」
「はぁぁ〜、お願い、やめてっさゆりさん、それは赦して、お願いだからぁ」
「まぁ、とっても苦しそうなお顔。そのお顔を見ていると、あたしも堪りませ
んわ。ほぉ〜らっ、ほぉ〜らっ」
さゆりは何度も由香の下腹をグイグイと押し込んでは揉み続けた。
さゆりは限界に来ている由香のアナルを指でグリグリと掻き回した。
それを見ていた麗子の目が妖しげに輝いた。
「そうだわ、いいモノがあるわ。チョット待ってて……」
それだけ言うと麗子は、バスルームを出て2階に向かった。
戻ってきた麗子の手に握られていたのは、パンツのように履いて使用する、
肌色のアナル用のディルドだった。
「コレでたっぷり虐めてやりましょう」
「いいモノ持ってきたわね麗子」
「使っていいわよ良子」
「じゃ、お言葉に甘えて、あたしから……」
良子は2人に先んじて全裸になるとディルドを履いた。股間から肌色の長い突
起がそそり起っている。
そのまま四つん這いの由香の後ろで膝建ちになり、片手で肌色の突起を摘むと
その先端を由香のアナルに合わせた。
そして腰を反らすようにしてディルドを深々と突き入れた。
その瞬間を下着姿の2人がジッと見ている。
「んぁぁ! いやぁ、はぁ、はぁ、苦しいぃ〜、んぁぁ〜苦しいぃ」
「ふふふっ、イイ声ねぇ、由香。ほらっ、もっと泣かして上げる」
良子が両手で由香の腰を持ち腰をグラインドさせると、ディルドが由香のアナ
ルでヌルヌルと出入りを繰り返し始めた。
「んぅぅ〜だめぇ〜、あぁだめっ、だめっだめっ! んぁ出ちゃうぅぅ〜」
「んん? 出ちゃうの? 由香。でもやめないわよ、ほらっ、ほらほらっ」
吹き出しそうなアナルを塞ぎながら、ディルドは動き続ける。
「んぁぁ〜ぐぅぅ〜、苦しい、やめてぇ、やめて下さい良子さん。んぐぅぅ」
「んん? 苦しいわねぇ、由香。奥まで入れてからギリギリまで抜いて、
ほらっ、タップリと犯して上げる」
その犯されている由香の両側に、麗子とさゆりがゆっくりとしゃがんだ。
麗子とさゆりは片手で由香の乳房を触り、乳首をコリコリと捻り回した。
そして麗子はもう一方の手を、由香の蜜壺に伸ばした。
「ひぃっ! ひぃぃ〜、だめっ! やめてぇ! んぁだめぇ、だめですぅ」
「あらっあらっ、気持ちイイでしょ? 由香。乳首もココもコリコリよ」
敏感な由香の乳首と肉芽を両手に、麗子の指責めが襲いかかった。
「ぐぁぁ、だめぇ、いやぁ感じちゃうぅ〜。ひぃぃ〜ひぃぃ〜あぁイィ〜」
「敏感ねぇ、そんに感じるの? それじゃもっと虐めてあげましょうねぇ。
こうやってほらっ、カリカリされたら……」
「んぁ〜だめぇそんな、ひぃぃ〜それ、それやめてぇ〜。んぁぁ、だめぇ〜」
「あぁーこれがイイの? ほらっ、ほぉ〜らまだまだ」
さゆりは由香の乳首をつねるようにしながら、その下腹に片手を伸ばした。
そして指先を食い込ませるようにして揉み始めた。
「んんあぁぁ〜、ソコが、ソコが苦しいの。やめてぇ、お願い触らないでぇ」
「ふふふっ、苦しいところをこうされたら、堪りませんわね。ほぉ〜らっ」
さゆりは排泄感渦巻く由香の下腹を、パン生地を捏ねるように揉み込んだ。
「んぁ、んぁぁ〜だめだめぇ〜。はぁ、はぁ、あぁ苦しいぃ〜はぁ、はぁ」
「苦しいお腹をこうやって、タップリと揉み込んで差し上げますわ」
「はぁぁ〜、お願い、やめてっさゆりさん、それは赦して、お願いだからぁ」
「まぁ、とっても苦しそうなお顔。そのお顔を見ていると、あたしも堪りませ
んわ。ほぉ〜らっ、ほぉ〜らっ」
さゆりは何度も由香の下腹をグイグイと押し込んでは揉み続けた。
2009.06.27 Sat
10
3人はバスルームに戻ると、由香を四つん這いにした。
両手を背中で縛られている由香は、両膝をつくとそのまま頭をタイルの上に乗
せることになる。傾斜のついた背中は、まるで白い肉のすべり台のようだ。
「さぁ、あたしの番。タップリと虐めて差し上げますわ、由香さん」
由香の後ろでさゆりは意地悪く微笑むと、浣腸器にお湯を吸い上げ、目の前の
アナルにガラスの先端を "ヌプッ" っと差し込んだ。
「んぁ〜さゆりさん、赦して……あぁん、いやっ」
さゆりは ”ジワリ” とシリンダーを押し込み、お湯を直腸に送り込んむ。
「あぁっ! あぁ、うぅ〜ん……、うぅ、うぅ〜、あぁ、あっ、んぁ〜……」
「あらっ、割と簡単に入りましたわ。これならアト2本はいけそうですわね」
「そんなに、そんなに入りません」
「2本は入るハズよねぇ、由香」
良子が苦しむ由香の顔を横から覗き込んだ。
さゆりは2本目のシリンダーを押し込んでいく。
「あらっ、ドンドン入りますわよ、由香さん。ほらっ400cc全部……」
「あぁぁ〜苦しいですぅ、もうダメですっ、もう入りません」
さゆりは3回目のお湯を吸い上げると、浣腸器の先端をアナルに差し込んだ。
「んん〜、んぐぅ、だめっ、だめですぅ。うぅ、あぁ苦しい、はぁ、はぁ」
「ほらっ、3本目も頑張って飲み込むのよ、由香」
麗子が由香の腰が落ちないように、両手でつり上げるように支えている。
シリンダーのお湯は、ジワジワと由香の直腸内に勢力範囲を広げていった。
やがてさゆりはシリンダーを押し切ると、浣腸器を引き抜いた。
「少々お時間が掛かりましたけど、3本全部入りましたわ」
「はぁ、はぁ、早くトイレに行かせて下さい。もう、もう出そうです」
「えっ? なぁ〜に? 由香さん。よく聞こえませんでしたわ」
「トイレに、トイレに行かせて下さい。早く! 早く! んぁ早くぅ」
「苦しそうねぇ、由香。もう少し我慢なさい」
「そうそう、せっかく3本も入れて貰ったんだもの。よく味わったら……」
「でも、でも、もう我慢できません。んぁ出るぅ、もう出ちゃいますぅ〜」
由香は眉間に皺を寄せ、アナルを必死に引き締めているようだった。
「あらあら、困りましたわねぇ、由香さん。そんなに我慢できないなら……、こうして差し上げますわ」
我慢の限界に来ている由香のアナルに、さゆりは右手の中指を差し込んだ。
「んぐぅぅ! んんぁぁ〜いやぁ! やめてぇ、んぐぅぅ〜、んぁ、んぁぁ」
さゆりは指を根本まで差し込み、栓をするように由香のアナルに押しつけた。
手首をグイグイ押しつけながら、手首ごと中を掻き回すように指を動かした。
「んぁぁ〜だめっ、そんなっ、苦しいぃ、苦しいぃ、んぐぁ、やめてぇ」
「苦しんでるアナタの顔見を見せて、由香」
良子がもう1度顔を覗き込んだ。
「見て、由香のこの顔……ほらっ」
「まぁ、苦しそうねぇ。そんなに辛いの?」
「あらっ、とっても可愛いお顔ですわ。ねぇ、由香さん。もっとその苦しむお
顔を見せて頂たいですわ。ほらっ、グリグリグリグリ、グリグリグリグリ」
「んぁぁ〜いやぁ、もうだめっ、もうだめですぅ。はぁ、はぁ、あぁ苦しい」
「あぁー苦しい苦しい。まだまだですわ、グリグリグリグリ、ほらほらっ」
「よぉ〜く中をお掃除してもらうのよぉ、由香」
「そう、お掃除が終わるまで我慢するの、いいわね」
「そんなっ、そんなっ、んぁ〜もう我慢できない、もうだめっ、出るぅ」
「このお掃除、とっても時間が掛かりそうですわぁ〜。ほらほらほらっ」
さゆりが後ろから、冷たく由香を見下ろしていた。
3人はバスルームに戻ると、由香を四つん這いにした。
両手を背中で縛られている由香は、両膝をつくとそのまま頭をタイルの上に乗
せることになる。傾斜のついた背中は、まるで白い肉のすべり台のようだ。
「さぁ、あたしの番。タップリと虐めて差し上げますわ、由香さん」
由香の後ろでさゆりは意地悪く微笑むと、浣腸器にお湯を吸い上げ、目の前の
アナルにガラスの先端を "ヌプッ" っと差し込んだ。
「んぁ〜さゆりさん、赦して……あぁん、いやっ」
さゆりは ”ジワリ” とシリンダーを押し込み、お湯を直腸に送り込んむ。
「あぁっ! あぁ、うぅ〜ん……、うぅ、うぅ〜、あぁ、あっ、んぁ〜……」
「あらっ、割と簡単に入りましたわ。これならアト2本はいけそうですわね」
「そんなに、そんなに入りません」
「2本は入るハズよねぇ、由香」
良子が苦しむ由香の顔を横から覗き込んだ。
さゆりは2本目のシリンダーを押し込んでいく。
「あらっ、ドンドン入りますわよ、由香さん。ほらっ400cc全部……」
「あぁぁ〜苦しいですぅ、もうダメですっ、もう入りません」
さゆりは3回目のお湯を吸い上げると、浣腸器の先端をアナルに差し込んだ。
「んん〜、んぐぅ、だめっ、だめですぅ。うぅ、あぁ苦しい、はぁ、はぁ」
「ほらっ、3本目も頑張って飲み込むのよ、由香」
麗子が由香の腰が落ちないように、両手でつり上げるように支えている。
シリンダーのお湯は、ジワジワと由香の直腸内に勢力範囲を広げていった。
やがてさゆりはシリンダーを押し切ると、浣腸器を引き抜いた。
「少々お時間が掛かりましたけど、3本全部入りましたわ」
「はぁ、はぁ、早くトイレに行かせて下さい。もう、もう出そうです」
「えっ? なぁ〜に? 由香さん。よく聞こえませんでしたわ」
「トイレに、トイレに行かせて下さい。早く! 早く! んぁ早くぅ」
「苦しそうねぇ、由香。もう少し我慢なさい」
「そうそう、せっかく3本も入れて貰ったんだもの。よく味わったら……」
「でも、でも、もう我慢できません。んぁ出るぅ、もう出ちゃいますぅ〜」
由香は眉間に皺を寄せ、アナルを必死に引き締めているようだった。
「あらあら、困りましたわねぇ、由香さん。そんなに我慢できないなら……、こうして差し上げますわ」
我慢の限界に来ている由香のアナルに、さゆりは右手の中指を差し込んだ。
「んぐぅぅ! んんぁぁ〜いやぁ! やめてぇ、んぐぅぅ〜、んぁ、んぁぁ」
さゆりは指を根本まで差し込み、栓をするように由香のアナルに押しつけた。
手首をグイグイ押しつけながら、手首ごと中を掻き回すように指を動かした。
「んぁぁ〜だめっ、そんなっ、苦しいぃ、苦しいぃ、んぐぁ、やめてぇ」
「苦しんでるアナタの顔見を見せて、由香」
良子がもう1度顔を覗き込んだ。
「見て、由香のこの顔……ほらっ」
「まぁ、苦しそうねぇ。そんなに辛いの?」
「あらっ、とっても可愛いお顔ですわ。ねぇ、由香さん。もっとその苦しむお
顔を見せて頂たいですわ。ほらっ、グリグリグリグリ、グリグリグリグリ」
「んぁぁ〜いやぁ、もうだめっ、もうだめですぅ。はぁ、はぁ、あぁ苦しい」
「あぁー苦しい苦しい。まだまだですわ、グリグリグリグリ、ほらほらっ」
「よぉ〜く中をお掃除してもらうのよぉ、由香」
「そう、お掃除が終わるまで我慢するの、いいわね」
「そんなっ、そんなっ、んぁ〜もう我慢できない、もうだめっ、出るぅ」
「このお掃除、とっても時間が掛かりそうですわぁ〜。ほらほらほらっ」
さゆりが後ろから、冷たく由香を見下ろしていた。
2009.06.24 Wed
9
時計の針が5時を回った頃、由香は2度目の浣腸を良子からされていた。
既に200ccのお湯を由香のアナルは飲み込んでいる。
「さぁ、今度はさっきよりももう少し入るんじゃない?」
「あぁ、そんなっ、もう入りません」
「どうかしらぁ? 入れてみれば判るコトよねぇ〜」
そして200ccのお湯を浣腸器に吸い上げ、まずは50ccを入れた。
「あっ、あぁ〜いやぁ」
「どう? まだ入るでしょう? ほらっ、ほぉ〜らっ入る入る……」
そして更に50ccのお湯を、押し込むように入れていく。
「あうっ、うっ、うぅ〜ん、苦しいぃ、もう苦しいですぅ、あぁっ、あぁっ」
「全部入るんじゃない? 由香」
更に良子はシリンダーを押し続ける。
「んぐぅ、もう、もう無理です。あぁ、苦しいぃ〜んぐぅ〜もうダメ……」
「アトもう少し。ほらっ、ほぉ〜ら入った。どう? 苦しい?」
浣腸器を抜いても、由香は四つん這いのままお尻を高く持ち上げている。
「はぁ〜はぁ〜苦しいぃ〜。あぁ、トイレ、トイレに行かせて下さい」
「だめよ。5分我慢するんでしょ。せっかくお尻を綺麗にしてるんだから」
「そうですわ。しっかり中を綺麗にしないと……」
麗子とさゆりは楽しむように、苦しむ由香を見下ろしている。
良子は立ち上がりバスタブの縁を掴むと、右脚を上げた。
綺麗な白い脚線が膝から艶めかしく曲がり、そして由香のアナルに向かって足
先が真っ直ぐに伸びた。
「あぁっ、はぁ、はぁ、あぁぁ! いやっ!」
良子は親指を由香のアナルに押しつけると、グリグリと左右に捻った。
「やめてっ、やめて下さい。んぐぁ、ぐぅぅ、今はだめぇ、ぐぁぁ〜」
そして排泄感の渦巻く由香のアナルを、ほじくるように指先を動かした。
「んん? 苦しいって言うから、こうやって慰めてあげてるんじゃないの」
「はぁぁ〜苦しいですぅ、はぁ、はぁ、もうトイレに、トイレに行かせて下さ
い。はぁ、はぁ、もう出ちゃう。んぐぁぁ、出るぅ、出ちゃうぅ〜」
「2度目はどれくらい汚れているか……、楽しみですわね」
「そうね。2度目じゃまだ汚いかもね」
「次のお浣腸はわたしがやらせていただきますわ。宜しくて、麗子さん」
「勿論よ。さゆりさんがどんな風に虐めるか、楽しみだわ」
さゆりは卑猥な微笑みを唇に浮かべ、足元の由香を見下ろした。
ようやくトイレを赦された由香は、3人に見つめられたまま排泄をした。
「思ったより綺麗になっていたわね。さゆりさん」
麗子がさゆりの横で、由香の排泄したそれを見ている。
「そうですわね。コレなら次は……」
「まぁ、そのつもり? さゆりさん」
良子が驚いたようにさゆりの顔を見た。
「えぇ、最初からそのつもりでしたわ。勿論、麗子さんにお許し頂けるならで
すけど……」
「あらっ、あたしは構わないわよ。これだけ綺麗になっていることだし」
「それでは、お言葉に甘えて……ふふふっ」
3人は由香をもう1度バスルームに連れて行った。
時計の針が5時を回った頃、由香は2度目の浣腸を良子からされていた。
既に200ccのお湯を由香のアナルは飲み込んでいる。
「さぁ、今度はさっきよりももう少し入るんじゃない?」
「あぁ、そんなっ、もう入りません」
「どうかしらぁ? 入れてみれば判るコトよねぇ〜」
そして200ccのお湯を浣腸器に吸い上げ、まずは50ccを入れた。
「あっ、あぁ〜いやぁ」
「どう? まだ入るでしょう? ほらっ、ほぉ〜らっ入る入る……」
そして更に50ccのお湯を、押し込むように入れていく。
「あうっ、うっ、うぅ〜ん、苦しいぃ、もう苦しいですぅ、あぁっ、あぁっ」
「全部入るんじゃない? 由香」
更に良子はシリンダーを押し続ける。
「んぐぅ、もう、もう無理です。あぁ、苦しいぃ〜んぐぅ〜もうダメ……」
「アトもう少し。ほらっ、ほぉ〜ら入った。どう? 苦しい?」
浣腸器を抜いても、由香は四つん這いのままお尻を高く持ち上げている。
「はぁ〜はぁ〜苦しいぃ〜。あぁ、トイレ、トイレに行かせて下さい」
「だめよ。5分我慢するんでしょ。せっかくお尻を綺麗にしてるんだから」
「そうですわ。しっかり中を綺麗にしないと……」
麗子とさゆりは楽しむように、苦しむ由香を見下ろしている。
良子は立ち上がりバスタブの縁を掴むと、右脚を上げた。
綺麗な白い脚線が膝から艶めかしく曲がり、そして由香のアナルに向かって足
先が真っ直ぐに伸びた。
「あぁっ、はぁ、はぁ、あぁぁ! いやっ!」
良子は親指を由香のアナルに押しつけると、グリグリと左右に捻った。
「やめてっ、やめて下さい。んぐぁ、ぐぅぅ、今はだめぇ、ぐぁぁ〜」
そして排泄感の渦巻く由香のアナルを、ほじくるように指先を動かした。
「んん? 苦しいって言うから、こうやって慰めてあげてるんじゃないの」
「はぁぁ〜苦しいですぅ、はぁ、はぁ、もうトイレに、トイレに行かせて下さ
い。はぁ、はぁ、もう出ちゃう。んぐぁぁ、出るぅ、出ちゃうぅ〜」
「2度目はどれくらい汚れているか……、楽しみですわね」
「そうね。2度目じゃまだ汚いかもね」
「次のお浣腸はわたしがやらせていただきますわ。宜しくて、麗子さん」
「勿論よ。さゆりさんがどんな風に虐めるか、楽しみだわ」
さゆりは卑猥な微笑みを唇に浮かべ、足元の由香を見下ろした。
ようやくトイレを赦された由香は、3人に見つめられたまま排泄をした。
「思ったより綺麗になっていたわね。さゆりさん」
麗子がさゆりの横で、由香の排泄したそれを見ている。
「そうですわね。コレなら次は……」
「まぁ、そのつもり? さゆりさん」
良子が驚いたようにさゆりの顔を見た。
「えぇ、最初からそのつもりでしたわ。勿論、麗子さんにお許し頂けるならで
すけど……」
「あらっ、あたしは構わないわよ。これだけ綺麗になっていることだし」
「それでは、お言葉に甘えて……ふふふっ」
3人は由香をもう1度バスルームに連れて行った。


