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女が女をじっくりと、生殺しのまま犯していく。その責めに喘ぎ仰け反る体。それは終わり無き苦痛と快楽の序曲。     
しろっぷ
2017-03-26 Sun 08:52
30
「大丈夫ぅ? クララぁ」
「うん。気持ち良すぎて、なんか全身ガクガク」
「そうなんだぁ、良かったねえ」
「近いうちにまたガクガクにしてあげるわ」
「もう、カレンったらぁ……」
「ねぇ、試験も終わったことだし、今からどっか行こっか?」
「えぇ~、どこぉ? アリス元気だねぇ」
「あたしガクガクなんですけどぉ」
「うぅ~ん。ひばり屋は?」
「ファミレスぅ?」
「また商店街まで行くのぉ?」
「いいじゃん、奢るからさぁ」
「本当? 奢ってくれるのぉ?」
「うん。いいよ」
「それじゃあたし生姜焼き定食と、デザートにあまおうバナナサンデー」
「クララは?」
「あたしはねぇ、そうだなぁ。モンブランショコラパフェにぃ、プリンアラモ
ードカラメルオレンジソースにぃ、チョコと抹茶のダブルクレープにぃ……」
「えぇ? そんなにぃ?」
「さすがクララ。メニューも見ずによくそれだけ……」
「本当。ガクガクじゃなかったのぉ?」 
「あっ、もう大丈夫。ご心配おかけしましたぁ」
アリスとカレンは、急激な回復を見せたクララを白い目で見た。
そして再び制服に着替えた三人は、商店街へと意気揚々と出かけていった。



校長はくるみを気の済むまで逝かせると、ベッドから起き上がり、机の上のテ
ィッシュの箱を持った。
「くるみ……」
「はい……」
振り向いたくるみに、校長は箱からハンディカムを取り出して見せた。
「それって……」
「そう、今の行為は全部これに録画されてるわ」
「そんな……」
「でも安心して、そこにはあたしも写ってる。これが世に出れば、あなたもあ
たしも終わり。わかるわよね」
「はい……」
「あたしは今の仕事を。あなたは将来を。それぞれ人質に取られたようなもの
だわ。つまりこれは諸刃の剣。そこで相談なんだけど」
「な、なんですか」
校長が何を言い出すのか、くるみは不安を隠せない。
「これからも、この関係を続けて欲しいの」
「えっ……?」
「あたしは校長という立場から、その権限であなたをどうにでもできる力があ
るわ。でもね、そんな力であなたを押さえたくはないの」
「……」
「でも言葉ではそう言えても、証明できない。だって生徒と校長といいう関係
は変わらないから……。だからこれで録画したの。これならあなたとあたしの
立場は対等。だから、これからも、この関係を……。ねっ、くるみ」
「校長先生……」
くるみはくるみなりに、校長の誠意を感じた。
「だめかしら。くるみ」
「はい、わかりました。でも、あまり頻繁にはちょっと……。あたしも受験と
かありますし」
「そうよね、わかってるわ」
「それじゃ、今日は失礼します」
くるみは一礼すると、静かに校長室を出た。

校庭を校門へと歩くくるみには、まだ余韻のようなものが残っている。
女同士、年齢差で手を縛られて……。かなりマニアックかもしれない。
でもなぜかうまくやっていけるような。くるみにはそんな気がしていた。


ー第1章 完ー


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しろっぷ
2017-03-25 Sat 06:00
29
「ひぃぃ~、逝くっ、逝っちゃいますぅ、あぁ~校長先生ぇ~」
「気持ちだろう? ほぉ~らっ、もう秒読みだ」
「逝くぅ、逝くぅ、逝く逝く逝くぅ」
「そんなに気持ちいいの。あぁ~逝きたい逝きたい。ひっひひひ」
「あぁ~逝かせて、逝かせてくださいぃ、先生ぇ」
「そう、それじゃ認めなさい。自分が変態だと認めるの。"オマ○コとアナル
に指を入れられて感じる変態です" って……」
「えっ……? そんな、そんなこと、あぁっ、ひぃぃ~逝くぅ、逝かせてっ」
「いいの? このまま逝けなくても。ほらっ、ほらほらっ……」
「あぁぁっ、あぁぁ~いやっ、いやですぅ。このまま逝けないなんて」
「そうよねぇ、このまま逝けないなんて、気が狂うわよねぇ。だったら言いな
さい。"オマ○コとアナルに指を入れられて感じる変態です" って……」
「で、でもぉ。あぁ逝くっ、逝く逝くっ、あぁ嫌、逝かせてっ、あぁぁ~ん」
「いいのよ、あたしは。このまま焦らし続けても。むしろそうしたいくらいだ
わ。ほらっ、こうやってじっくり焦らすの。ほらっ、ほらっ、ほぉ~らっ」
「あぁ~逝くっ、逝くっ。逝かせてっ、逝かせてっ、あぁ~ん逝かせてぇ。校
長先生ぇ。あぁ嫌っ、こんなの嫌ぁ~」
「だったら言うのね。ほらっ、言いなさい。言わないと……。ほぉ~らっ」
「は、はい。言います、言います……。あたしは……、オマ○コと……、アナ
ルに……、指を入れられて……、感じる……、へ、変態です……」
「そうよ。よく言えたわね。さぁ、お逝き、くるみ」
校長の指がくるみを一気に追い立てた。すると秒読み状態にあったくるみは、あっけないほど簡単に上り詰め、全身を波打たせて絶頂を迎えたのだ。
「ひぃぃっ、ひぃぃ~逝くっ、逝くぅぅぅ~……」
そしてガクンと脱力すると、そのままベッドに沈むように横たわった。
そんなくるみを、校長は包み込むように抱きしめた。
「逝ったのね。どう? 気持ちよかった?」
「は、はい……」
くるみとしては一安心だ。そして何よりこれで帰れる。
「そう、それじゃ、もう一回、逝かせてあげましょうね」
「えっ? もう一回?」
「そうよ、くるみが病みつきになるまで。何度も何度も逝かせてあげる」 
「えっ、そんなっ、もう……」
「うふふっ、ほらっ……」
校長はくるみの上になり、彼女の太ももの間に膝をこじ入れた。そして出来た
隙間から右手を差し入れ、くるみのまだ熱い蜜壺に指を入れていった。
「あぁぁ~だめっ、逝ったばかりなのに。あぁぁ嫌っ、だめっ、だめぇぇ~」
くるみの両手は解放されていない。つまりくるみは、校長にされ放題なのだ。
「なにがだめなの、なにがだめなの? あんなに感じてたクセに」
指は蜜壺をかき回し、手のひらをクリトリスに当てると、そのまま腕ごと擦り
上げた。
「ひっ、ひぃぃ~だめっ、だめぇ~。あぁ逝くぅ、また、また逝くぅ~」
「そう、女と女に終わりはないんだよ。このまま何度でも天国に連れていって
あげようねぇくるみ。ひっひひひっ」
「ひぃぃ~そんなっ、そんなの。あぁ逝くっ、逝く逝く逝っちゃうぅぅ~」
「ほぉ~らっ、気持ちいいだろう。さぁもう一回だよ。ほらっ、ほぉ~らっ」
「嫌っ、もう嫌っ、あぁだめっ、逝くぅ、逝くぅ、あぁ逝くぅぅ~ひぃぃ~」
「また逝ったのね。可愛いねぇ、くるみぃ。ほぉ~らっ、もう一回お逝き」
「もう、もう嫌っ、もう許してください先生。あぁだめっ逝くっ、逝くっ」
「まだよ。まだまだ。何度も何度も逝くのよくるみ。それともまた焦らされた
いの?」
逝くも地獄、逝かぬも地獄。くるみは今更ながら、アリジゴクの罠に落ちたこ
とを自覚していた。

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しろっぷ
2017-03-22 Wed 07:03
28
「わかった、顔見てていいから。だから逝かせて、ねっ」
「そう、それじゃ逝かせて、あ・げ・る……」
二人は顔を見合わせると、クララを追い立てるように責め始めた。
アリスの指はGスポットとクリトリスをクリクリと嬲り、カレンはアナルに指
を深々と埋め、その指を動かしながら乳首をしゃぶっている。
「あぁぁ、ひぃぃ~、す、凄い、凄いよぉ~」
「まだこっちの乳首を開いてるよぉ。僕がしゃぶってあげるからね」
「えっ? あぁっ、あぁぁ~ん、もうアリスぅ~。あぅっ、カレン、お尻、そ
んな奥まで……」
「そうよっ、ほらっ、前とは違う気持ちよさでしょう」
「う、うん、気持ちいい、お尻も気持ちいいよぉ」
「クリちゃん凄く硬くなって、コリコリになってるよ、ほらっ、こうやって擦
られると堪らないでしょう」
「う、うん、あぁぁ~、あぁぁ~だめっ、アリス、私の弱い触り方知ってるか
ら、凄く感じちゃうぅ」
「そうだよ、僕はクララがどうされたら感じるか、全部わかってるよ。でもカ
レンも同じ」
「そうよ。そんなあたし達に責められるんだから、クララは幸せ者だよ」
「うん、うん、幸せ。だってこんなに気持ちいいんだもん。アァァ、イイィ、
もっと、もっと気持ちよくして」
「うん、さぁ、いくよクララ……」
「う、うん、あぁっ、あぁぁ~逝くっ、逝っちゃうよぉぉ~」
「いいよ、逝っていいよクララ」
「あぁぁぁ~、逝くぅ、逝く逝く逝くぅう~」
「もう戻れないね。顔をじっくり見させてもらうわよ」
「はぁぁ~、逝くっ、逝く逝く逝くぅぅ~」
全身がバネのようにしなり、そして跳ねた。
クララは二人に見つめられながら逝き果てた。



校長は二本の指をピンと伸ばすと、人差し指は蜜壺に、中指はアナルに入れて
いった。そしてそのまま抜き差しを繰り返し始めたのだ。
その抜き差しは爪が見えるまで抜かれ、根元までしっかりと入れられた。
「あぁぁ~、いやっ、いやぁ、やめてっ、こんなの、こんなのいやぁぁ~」
「大丈夫。すぐに病みつきになるわ。ほぉ~らっ、ほぉ~らどうだ」
「あぁ~、あぁぁ~だめっ、そんな、もう、もうやめてぇ~」
「んん? やめて欲しいの? ひっひひひっ、ほぉ~らっ、まだまだだよ。ま
だまだ嬲り足りないんだから。ほらっ、ほらっ、ほらっほらっほらっ」
指の動きはリズミカルになり、速度も徐々に上がっていく。指の速度が上がる
につれ、同時にくるみの快感曲線も上昇していく。
「あぁぁ~、逝くっ、逝くぅぅ~」
「オマ○コとアナルに指を入れられて逝くなんて、変態だねぇくるみは」
「そんな、あたしは、あたしは……」
「これが変態じゃなくてなんなの。誰が見てもお前は変態だよ、くるみ」
「あたしは、あたしは変態じゃない、そんな、そんなんじゃ、ない……」
「それじゃこれをどう説明するの、もうオマ○コもアナルもトロトロじゃない
の。そんな自分を、女の指で嬲られて逝きそうになってる自分を、どう説明す
るつもり? くるみ」
「それは、それは」
「これが他人だったら、お前はその人を変態だと思うだろう?」
「……」
「でも今はそれが自分なんだよ。さぁお逝き、オマ○コとアナルに指を入れら
れて逝くのよ」
くるみはいよいよ、二本の指で絶頂へと煽り立てられていった。

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しろっぷ
2017-03-19 Sun 07:01
27
「それじゃ僕はGスポットとクリちゃん」
「あたしはアナルと乳首ね」
「あぁ~ん、ちょっとそんな勝手にぃ~」
「ほぉ~ら、入れるよぉ~」
「あっ、あぁぁ~ん」
「アナルにも……、ほぉ~らっ入ってく」
「あっ、あぁっ、あぁぁ~だめぇ~ん」
「ほらっ、クリちゃんを指先でコリコリコリ~」
「ひぃぃ~、だめっ、だめだよぉ~」
「どう? 僕たちの責は……」
「堪らないでしょう」
「そ、そりゃそうだよ、こんな、こんなの、あぁぁ~だめっ逝くぅぅ~」
「もう逝きたくなっちゃったのぉ?」
「だめよぉ。いっぱい焦らすんだから」
「いやっ、いやいやっ。逝かせて、逝かせてよぉ。こんなに感じてるのにぃ」
「だからじゃない。それにカレンこういうの大好きだし、ねっ」
「そうよ。こういうの大好き。いっぱい焦らして虐めてあげるわ」
「えぇ~、やだよぉ~。あぁ逝くっ、ねぇ逝くぅぅ~、あぁだめぇ~」
「逝かせない、逝かせなよぉ。ずぅ~っと気持ちいいけど逝けないの」
「辛いでしょう。気持ちいいのがそのまま苦痛にもなって」
二人の指先はクララを絶頂ギリギリまで追い詰めていく。しかしそこで指の動
きが止まると、時間が止まったようにクララは逝くことができないのだ。
「あぁぁ~逝くぅ、逝く逝くっ、いやっ、だめっ、止めないで。あぁだめっ、逝かせてっ、逝かせてよぉ~」
「うふふっ、逝けなかったねぇ~」
「楽しいわ、これすごく楽しい。もっともっと楽しませて、クララ」
「いやぁ、いやいやぁ、あぁぁ~また逝きそうぅ~」
「そうだねぇ、また逝きそうだねぇ」
「簡単には逝かせないわよぉ。あぁぁ~アナルが締めつけてくるぅ」
「前もすごい濡れてるわよ。クリちゃんもヌルヌル」
「二人でおっぱいしゃぶってみよっか?」
「えっ、だめっ、そんなのだめだよぉ」
「さっきから乳首勃ちっぱなしだし、しゃぶられたら凄く感じるんじゃな
い?」
そして二人の顔が乳首に近づき、ふたつの唇が同時に乳首をしゃぶり始めた。
「ひぃぃっ、だめっ。あぁぁだめっ、逝っちゃうぅ、逝くぅぅぅ~」
「はいストップぅ~」
「いやぁぁ~、逝けそうだったのにぃ~」
「残念でしたぁ」
それから二人の焦らしは数十分続いた。

「さぁ、それじゃそろそろ」
「そうだね、そろそろ逝かせてあげるわ、クララ」
「本当? 本当に?」
「本当よ」
そして二人は、襲い掛かるようにクララを責め立てた。
「ほらっ、逝っていいよ。逝ってごらん」
「その代わり。その時の顔見せてもらうわよ」
「そう、クララの逝き顔……」
「やっ、恥ずかしいよ、そんなの」
「嫌なの? それじゃ逝かせてあげない」
「そんなぁ~」
「いいじゃない顔ぐらい見せてよ。逝き顔を見せる。それが条件よ」
二人のニヤついた顔が、クララを真上から見下ろした。

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しろっぷ
2017-03-18 Sat 19:03
26
両手に戒めを受けたくるみに、校長は69の体勢になって股間を押し付けた。
むせ返る熟女の匂いがくるみを包み、その匂いは肺から血液に乗って全身を巡
るようだった。
校長はそんなくるみに追い打ちをかけるように、その股間その蜜を舐め始めた
のだ。
「んんっ、ふぐぅぅ~、あぁっ、はぁはぁ、あぁいやっ、だめっ、やめてっ、
やめてっ……」
「んん? 黙ってお舐め。ほらっ、もっと舌を出して」
校長は自らの股間にくるみの鼻を感じると、そのまま下へと押し付ける。
「ふぐぅぅ、い、息が、息が……、でき、な、い……」
「だったらお舐め。舐めないとずぅっとこのままにするよ」
そして彼女の答えを待つように、少しだけ股間を浮かしてやる。
「んあぁぁ~、はぁ、はぁ、な、な、舐めます」
「そうね、それが賢い選択だわ。さっ、舐めてちょうだい……」
そして校長は初めて、くるみの熱く柔らかな舌を感じた。刺激としては物足り
ない。しかしがあの可愛い顔が自分の股間を舐めていると思うと、たまらなく
興奮してくる。
「どう? 匂う? 匂うならその舌で綺麗にしてちょうだい」
そんな言葉も聞こえているのか、くるみは苦しみから逃れんと必死だ。
「ひっひひひ、いい子だねぇ……。どれ、面白いことしてあげようか」
そう言うと校長は、右手の中指と人差し指を揃えて舐めた。そして二本の指を
唾液まみれにすると、その指先でくるみの蜜壺へ触れた。
「んんっ、んあぁっ」
「んん~、敏感だねぇ。でも今回は、こうだよ……」
二本の指の間隔が少し開いた。そして人差し指は蜜壺に、中指はアナルにふれ
たのだ。
「んぐぅ、んあぁっ」
「そう、オマ○コとお尻。前と後ろを同時に、ひっひひひ……」
そしえ校長は、くるみの声が聞こえるように腰を浮かした。
「ほぉ~らっ、入れるよ」
「あぁっ、あぁぁん、いやっ、いやっ」
「ほぉ~らっ、二本一緒に……。ゆっくりゆっくり、ほぉ~らどうだい?」
くるみは蜜壺とアナルに、同時に挿入感を得た。それはあの芋虫が、今度はア
ナルの中にまで入ってきたというおぞましさだ。
「いやっ、そんなところ汚いです。やめて、あぁだめぇ、いやぁぁ~」
しかし今のくるみは両手の自由奪われ、決して小さくはない校長の体が上に乗
っているのだ。当然細いくるみは、もがくにもがけず、動くに動けない
さらに股間は校長の肩幅にまで開かれている。そんなくるみに何ができよう
か。完全にどうしようもない体勢だ。
「ほぉ~ら、どうだい? 奥まで入れて、掻き回してあげようねぇ」
「いやっ、いやいやいやぁぁ~」
「んんー、あぁー、入ったよぉ。奥の奥まで届いてるのがわかるだろう」
「あぁ~、お願いやめてください。抜いて、指を抜いて……」
「ほらっ、グニュグニュして、コネコネして、スリスリして、ジュポジュポも
してあげようねぇ」
校長は二本の指をピンと伸ばすと、そのまま抜き差しを繰り返し始めた。
指は爪が見えるまで抜かれ、根元までしっかりと入れられた。
「あぁぁ~、いやっ、いやぁ、やめてっ、こんなの、こんなのいやぁぁ~」
「大丈夫。すぐに病みつきになるわ。くるみは素質がありそうだから」
そう言いながらも指の動きはリズミカルになり、速度も上がっていく。
「あぁぁ~、逝くっ、逝くぅぅ~」
「逝くの? オマ○コとアナルに指を入れられて逝くの? お前は肛門でも感
じるんだねぇ。変態だねぇ、くるみは」
「そんな、あたしは、あたしは……」
しかしそんな校長の責めに感じている自身の体は、誤魔化しようがなかった。

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