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2009-11-07 Sat 07:04
33
分娩台に固定された冬香の肉芽に、真弓の持った電マが近づく。 「いい? 冬香。いくわよ……」 「いや、いやよ」 真弓の赤い唇がパックリと割れ、妖艶な笑みがそこに現れた。 そして電マを垂直に立てるようにして肉芽に押し当てた。 御堂は手が邪魔にならないように、指を入れたままタイミングよくよけた。 「いやぁぁ〜、やめてっ、やめてぇぇ〜」 冬香の口は大きく開き、荒い呼吸を繰り返している。 目は宙を見つめ、その瞳には何も映ってはいない。 しかし、肉芽への刺激が亀裂の中の御堂の指を締め付けた。 「まぁまぁ、こんなに締め付けて……」 「お願いやめてっ、1度やめてっ、もう堪えられない。あぁぁ〜いやぁぁ〜」 「だめ。やめないわよ冬香」 「ココをクリクリしてあげましょうか? ほぉ〜らっ、どうですか?」 「あぁ、いやぁ。もう、もうだめ。苦しい、苦しいぃぃ〜……」 「我慢して下さい白井さん。このままもう少し様子を見ますからね」 御堂は、鈍痛の続く冬香の下腹に押しつけた電マをグリグリと動かした。 「お願い、もうさせて。もう我慢できません」 「まだですよ先生。まだまだ時間が掛かるみたいです」 美咲は冬香の顔に掛かった乱れた髪を整えた。そして両手で冬香の頬を挟み、酷薄な笑みを浮かべた顔を近づけた。 「かわいそうな先生。終わるまでずぅ〜っとこの苦しみが続くなんて」 美咲の唇はあと数センチで冬香の唇に触れそうだ。 「キスでもして慰めてあげて、秋山さん」 2人の様子を見ていた真弓が、のんびりとした口調で言った。 「キスして欲しいですか? 先生」 「苦しいの美咲ちゃん、助けて。あぁ苦しいぃ、もうやめ……」 美咲は両手で冬香の頭を抱え込むようにして彼女のの唇を塞いだ。そして空気を求めて喘ぐその口に舌をねじ込んだ。 「んぐぅ……」 「先生も舌を出して」 「み、美咲ちゃん。助けて苦しいの。あぁ、もうだめ、もう限界……」 「だめですよ。だって学用患者さんなんですから。先生は」 「あぁ〜、だめ、もう本当にだめ。あぁ、あぁ苦しい、助けておねが……」 美咲はもう1度舌を差し込んだ。 そしてそのまま冬香の鼻を摘んだ。そして苦しくなって口を開けたトコロに唾液をタップリと流し込む。 「んっ、んぐぅ」 「うふふっ、飲んで下さい先生。ほらっ、もう1回」 「あっ、んんぐぅ」 それを見ていた御堂が、そろそろ頃合いかと真弓を見る。 真弓はそれに目で答えた。 「それでは、1度排泄しましょうか白井さん」 「お願いします、早く、早く……」 御堂はバルーンの空気を抜く為のポンプの摘みに指を掛けた。 「秋山さん、バケツを……」 「はい」 美咲は冬香の元を離れ、その股間の下にバケツをあてがった。 「元教え子の前での排泄は恥ずかしいかもしれませんけど……」 御堂の指がポンプの摘みを回し、ゆっくりとバルーンを引き抜き始めた。 「あぁ〜あぁ〜美咲ちゃん見ないでね、あぁ出ちゃう〜……」 「イイですよぉ〜先生」 美咲の目がギラギラと輝いた。 スポンサーサイト |
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2009-11-04 Wed 06:18
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「苦しいですか? 白井さん」 「は、はい。お腹が圧迫されて、あぁ、だめっ、やっぱりトイレに……」 「大丈夫ですよ。バルーンを膨らませましたから。もう出ませんよ」 「えっ? 出ないって……あぁ〜もう、もう出ちゃう、早く、早くトイレに」 必死にこらえる冬香を御堂は黙って見つめた。どうやらその時が来るまで、自分の身に起こったことが理解できないようだ。もっとも、迫り来る排泄感に取り乱している今は仕方ないかもしれないが。 「はぁ、はぁ、もうだめっ、ごめんなさい、あぁ〜出るっ……」 しかしそれは時が止まったように、何も起こらなかった。 冬香のアナルからは少量の白濁液が滲み出した程度だ。 「えっ? いやっ出ない、出ない、あぁ苦しい、いやっ、こんなの……」 「どう? わかった冬香。アナタの中で風船が膨らんで栓をしているのよ。アナタがどんなに出したくても、出ないわよ」 「あっホントに、ホントに出ない。いやよ、いやいや、トイレに行かせてぇ」 「だめですよ白井さん。まだまだ我慢してもらいますからね」 御堂は目をランランと輝かせ、優しくも残酷な微笑みで冬香を見つめた。 冬香の下腹は、台風のような排泄感が渦巻いている。 「頑張って下さいね、冬香先生」 美咲の片手が冬香の白い下腹を撫で回す。 「あぁもうだめだわ。もう限界よ、我慢の限界。お願いトイレに行かせて」 全身を振るわせながら、冬香は泣きそうな顔で訴えている。 「冬香、言ってなかったけど、この階にはトイレはないわ。地下1階のトイレは棟の反対側だし、一番近いのは外来のトイレよ」 「そこでしますか? 白井さん。バルーンを入れたまま外来の前を歩いて、それもこのポンプをお尻からぶら下げていたら、パジャマの上からでもわかりますよ。それにトイレでも大きな音がするだろうし」 「先生有名人だから、みんなにわかっちゃいますよ」 「でも、あぁ苦しい、もうだめ、我慢できない、お願い、もう許して」 「お薬がよく効くように、こうしましょうね」 御堂はマッサージ器のスイッチを入れると、冬香の下腹に押しつけた。 「はっ、いやっ、いやぁ〜」 「苦しいですか? 先生。我慢して下さいね」 美咲の両手が冬香の胸に伸び、その柔らかな丘を揉みし抱いた。そして指先でピンクの突起を摘むと、コリコリとその感触を楽しんだ。 「先生、ココが硬くなってますよ。ほらっ、こんなにコリコリしてる」 それを見た御堂は美咲に微笑みかけ、そして冬香と目を合わせた。 「こんな時、ココの奥はどんな状態かしらぁ、ねぇ白井さん」 御堂は冬香と目を合わせたまま指を2本揃えると、冬香の亀裂にヌルヌルと差し込んでいった。 「まぁ、こんなに濡れて……、奥までヌルヌルですよ」 排泄感の渦巻く直腸と薄壁一枚隔てたトコロで、御堂の指がクネクネと動き回る。そして指は排泄感を煽るように手首ごとグルグルと左右に回った。 「あぁいやっ、やめてっ、今はやめて、お願い婦長さん」 「んん〜苦しい? まだ我慢して下さい。ココをこうしてますからねぇ」 御堂の指先があのポイントを捉え、クリクリと抉り始めた。 「あっ、ひぃぃ〜。だめっ、もうだめっ、おかしくなりそう……」 「あらあら、またそんなこと言って」 御堂は亀裂に入れた右手を小刻みに動かしながら、左手のマッサージ器を下腹に押しつけ、輪を描くように動かした。 「冬香、せっかくだからこっちも刺激してあげる。少しは苦しいのを忘れられるんじゃないかしら?」 「えっ、いや、いやいや。今はやめて……」 そう言って真弓は、マッサージ器を冬香の肉芽に近づけた。 |
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2009-11-03 Tue 06:14
31
もう今が何時なのかも、ココに来てどれくらいの時間が経ったのかもわからない。冬香は分娩台に座らされ手足を、そして腰を太い皮のベルトで止められていた。その姿はこれから分娩する人そのものだった。 そしてまるで手順が決まっているかのように、御堂が浣腸用のスタンドを冬香の横に置いた。そこには3リットルは入るペットボトルのような容器が逆さにブラ下がっている。ボトルの下からは透明なチューブが伸びていた。 それはいつか院長室で、真弓が御堂を苦しめたモノだった。 「院長、液はアレでいいですか?」 アレとは勿論、自分が苦しめられたあの白濁した石鹸液だ。 「そうね、アレなら反応も早そうだし。そうしましょう」 御堂はボトルに3リットルの白濁液を満たし、余裕の笑みで冬香を見つめた。 「さぁ、白井さん。お浣腸しますからねぇ」 「えっ、浣腸。そんなコトするんですか?」 「そうですよ。コレもチェック項目の一つですから……」 御堂はチューブを摘み上げた。チューブの先には開閉用のコックが付いた挿入用のノズルが差し込んである。 そうだ、アレを使って虐めてあげる。 あの苦しみをこの女にも、いやあの時以上の苦しみを与えてみたい。 長時間苦しめて、教え子の前で排泄させてあげる。 御堂はノズルをバルーン付きのモノに変えた。それはアナルの中でノズルの付け根が大きく丸く膨らみ、栓の役割を果たすモノだった。その為の空気を送り込む数十センチ程のチューブが、枝分かれしてポンプに繋がっている。 ポンプはゴム製の片手で握り潰すタイプだ。 あとはコレを冬香のアナルに差し込み、コックを開くだけだ。 「入れますよぉ、力抜いて下さぁ〜い」 「あ、あたし浣腸なんて初めてで……、あぁ、なんか怖い……」 「大丈夫ですよ、先生。誰でもやることですから」 ノズルがスルスルとアナルに差し込まれた。バルーンが完全に飲み込まれたのを確認すると、御堂はノズル少しだけ開いた。 「大丈夫ですか、白井さん」 「あっ、はい」 「そうですか、じゃ……」 御堂はノズルを一気に全開にした。つり下げられたボトルから、勢いよく白濁液が冬香のアナルに流れ込んでいく。 「んんっ、あぁっ、いやっ、んん〜」 御堂は1度コックを閉めた。 「はい、とりあえず200cc入りましよ。どうですか?」 「チョット苦しいです」 「まだ大丈夫そうですね。それじゃもうチョット入れてみましょうか」 今度はコックを半分だけ開き、少しずつ入れていく。 御堂はそこから倍の400ccを入れてしまった。 「あぁ、婦長さん、もう苦しいです。あぁ〜もういやっ」 「はぁ~い、アトもう少し我慢して下さいねぇ」 冬香の直腸は更に100ccの白濁液を飲み込んだ。 「まぁ、500ccも。初めてなのによく入ったわね」 「あぁ、苦しい。もう出そうです。トイレに行かせて下さい」 初めての浣腸に、冬香の体は敏感に反応した。 「大丈夫ですよ。出ないようにしますから」 御堂はポンプを片手で握り空気を送り込むと、冬香のアナルの中でバルーンを最大に膨らませた。それはピッタリとその出口を塞いだ。 |
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2009-11-01 Sun 06:35
30
この辺に、先生の感じるトコロがあるはずだ。 美咲の指は1ミリ刻みでそのポイントを探した。 そして偶然、真弓と御堂が責めていたポイントに触れた。 「あぁ、あぁ〜」 ここだ、見つけた。冬香の肉壁が "キュッ" と引き締まる感覚が指に伝わる。 美咲はソコから更に狙いを絞り込んでいった。 「どうしたんですかぁ? 冬香先生。変な声出しちゃって……」 「あぁ、ソコは、ソコはだめ、お願い、あぁ〜だめ。だめよ、美咲ちゃん」 「どうしたの? 秋山さん」 「婦長、何だかとても敏感な部分があるみたいです」 「気がついた? ソコを刺激すると白井さんとっても気持ちイイみたいなの。 ねぇ白井さん。そうなんでしょう?」 「そんな、あたしは……、別に感じてなんか……」 「本当は気持ちイイんじゃないですか? 先生。ほらっ、ココ。ほらほら」 美咲の指先がソコをクリクリと抉り始めた。 「ひぃっ、ひぃぃ〜。あぁ〜だめっ。やめてっ」 「やっぱり感じてるじゃないですかぁ。先生」 その時真弓が御堂に目配せをした。その目は電マを使えと言っている。 御堂は手術台を挟んで美咲の反対側に立った。そして電マを冬香のアソコを触る美咲の手に当てた。手を通じて電マの振動が冬香のポイントに流れ込む。 「ひぃぃ〜そんな、そんなこと、あぁ、あぁイイィ〜感じちゃう〜」 「感じるでしょう? 感じてもイイですよ白井さん。女なんですから」 「気持ちイイですか? 先生。こうしたらもっと感じますか?」 美咲は指先を小刻みに動かし、強弱を付けてポイントを抉り続けた。 「ほぅ〜らっ、どうですか先生。ほぅ〜らっ、ほぅ〜らっ」 美咲は微笑みながら指先で冬香を弄んだ。 「あぁ〜、あぁ〜イイィ。美咲ちゃん、あぁ〜ソコ、ソコ、あぁイイィ〜」 「そう、そんなに感じるなら、ココに電マを当ててあげましょうか」 御堂は冬香の敏感な肉芽の上から電マを押しつけた。 「あぁぁ〜、そんな……凄いっ、あぁ〜あぁ〜だめっ、もう逝きそう」 「どうです? 薬と電マで堪らないでしょう。でも逝かせませんよ。チェックがまだ残ってますから」 「そうですよ先生。このままずぅ〜と逝けないんですよぉ〜」 「いやっ、そんな、逝かせて。あぁ〜あぁ〜ひぃぃ〜逝くぅ〜」 「だめです。どんなに感じても、逝かせる訳にはいきませんからね」 御堂は冬香が登り詰めそうになると、電マをソコから浮かせ刺激を中断した。 「あぁぁ〜お願い、お願い逝かせてっ。あぁイイィ、イイィ、あぁ逝くぅ〜」 「うふふっ、可愛そうな先生。こんなに感じてるのに逝けないなんて……」 「その辛さ、女だからよぉ〜くわかりますよ、白井さん」 「それなら、それなら逝かせて。お願い、1度でいいから逝かせてぇ〜。あぁ、また、また逝きそうぅ〜、あぁ逝くっ、逝くっ、逝くぅぅ〜」 その瞬間、電マがまた宙に浮いた。同時に美咲の指も止まる。 しかしそれもほんの数秒、責めはまたスグに再開された。 「あぁいやぁ〜、そんなっ、だめよっ、もうだめっ、あぁ逝くっ、逝くぅ〜」 そして2人を眺めていた真弓が、美咲の横に立った。 「学用患者は言うことを聞いて」 そう言いながら電マを美咲の手に当てた。美咲の指先からも振動が流れ、肉芽と相乗効果を見せるように、冬香を強烈に煽り立てる。 冬香の体が弓なりに反り返り、ガクガクと痙攣するように震えた。 「相当敏感になってるわね、冬香。でもまだ終わりじゃないのよ。次はあっちに行ってもらうわ」 真弓の視線の先には、隣の分娩台が冷たく光っていた。 |
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2009-10-31 Sat 06:34
29
「さぁ、それじゃ実際に触って薬の効き目を確認させて貰いますよ。秋山さん、お願いね」 「はい、婦長」 2人は手術台を挟んで、冬香の股間の横に立っている。 「えっ、あ、あのう、触る……って……」 冬香は唯一自由になる首を上げて御堂と美咲を見た。 「その通りの意味ですよ……。秋山さん、ソコを拡げて」 病室で御堂に責められた直後の淫花はまだ濡れている。 「あぁ、美咲ちゃん。待って、今ソコは……あっ、だめっ」 美咲は何のためらいもなく、ジンジンと疼く花びらを左右に拡げた。 「あっ、もう濡れてますよ。冬香先生」 「あぁ、いやぁ。見ないで、見ないで美咲ちゃん」 「そんな、無理ですよ。婦長のお手伝いするんですから」 「でも、でもアナタに見られてると思うと……、堪らないの」 「恥ずかしいですか? 白井さん。我慢して下さいね。秋山さんもっと拡げられる? そう、出来るだけ拡げて、そうよ」 「あぁ、あぁそんなに……、あぁ恥ずかしい」 「指を入れますよ、白井さん」 御堂の右手の中指が、冬香の亀裂にヌルヌルと差し込まれていった。 「あぁ、そんなぁ、婦長さん、あぁ、あぁ〜」 「んん? また感じるんですか? 中が凄く熱いですよ」 御堂は以前真弓に教わった冬香のウイークポイントに指先を当てた。 「あぁ婦長さん、ソコは、ソコは……」 「んん? どうしました? 何だか締め付けてるみたいですけど……」 「そんなこと……、ないです……」 「そうかしら? 秋山さん、アナタも確かめてみて」 「はい……。それじゃチョット指を入れさせてもらいますねぇ、冬香先生」 御堂の指が引き抜かれ、それと交代するように美咲の指が差し込まれた。 「あぁ〜美咲ちゃん、そんな、あっ、あぁ、だめっ、だめよ」 「確かに……、締め付けてますね婦長。奥がヒクヒクしてます」 「うふふっ、そうそう。奥がヒクヒクしてるのよねぇ」 「あぁ、言わないで美咲ちゃん。恥ずかしいわ」 「それに凄い濡れ方です。まるで熱いハチミツが溜まってるみたい」 「楽しそうね、2人とも……。ねぇ、コレを使ってみない?」 真弓は両手に電動マッサージ器を持って2人に掲げて見せた。その下からはコードが手術台の下のコンセントに繋がっている。 「あっ、それって通称電マって言うんですよね」 「そうよ、コレで反応を見てみましょう。じゃこっちは婦長が……」 真弓は右手の電マを御堂に渡した。 「まずは胸から始めるわよ。秋山さん、胸を刺激されるとソコがどう反応するか教えてね」 「はい、院長」 返事をしながらも、美咲の指先は亀裂の中で怪しく蠢いている。 「えっ、そんなコトされたら……、お願いやめて真弓。あぁ〜ん」 2人は電マのスイッチを入れた。低い振動音を響かせた電マが冬香の乳房に押し当てられた。 「あぁっ、いやぁ、だめっ、だめよぉ〜」 「ほぉ〜らっ、どうですか? 白井さん」 電マは乳房で螺旋を描きながら、ゆっくりと上に上がってくる。 「まぁ、乳首が起ってるわよ冬香。ほらっ、ココを刺激してあげる」 2人は電マを宙に浮かせ、冬香のシコり起った乳首に触れた。 「あぁぁ〜イイィ〜感じるぅ。あぁ〜だめっ」 「うわぁ、締め付けがきつくなりました、院長」 美咲のしなやかな指先が、冬香の奥のポイントを探り始めた。 |
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